竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 次に、有島重武君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 これにて、昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省所管に対する質疑は終了いたしました。 以上をもって、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 おはかりいたします。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管に対する討論採決は、予算委員会に譲ることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて第三分科会の議事はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位には、長時間にわたり熱心なる御審議と、格段の御協力を賜わり、本分科会の議事が無事終了いたしましたことを深く感謝いたします。 これにて第三分科会を散会いたします。 午後六時十八分散会
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 次に、玉置一徳君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 次に、柴田健治君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 この際、本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後三時十三分開議
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 次に、小川新一郎君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 次に、畑和君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 次に、村山喜一君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 次に、細谷治嘉君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 速記をおこしてください。 次に、石田幸四郎君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○竹内主査代理 これにて昭和四十四年度一般会計及び昭和四十四年度特別会計予算中、自治省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 次回は明二十八日金曜日、午前十時から開会し、厚生省所管について審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十四分散会
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内主査代理 次に、中村重光君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内主査代理 中村君、所定の時間が参っております。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内主査代理 この際午後二時十分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。久保三郎君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内主査代理 次に、堀昌雄君。