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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1969/02/28

61衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○竹内主査代理 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1969/02/28

61衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○竹内主査代理 次に、有島重武君。

自由民主党1969/02/28

61衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○竹内主査代理 これにて、昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省所管に対する質疑は終了いたしました。 以上をもって、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1969/02/28

61衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○竹内主査代理 おはかりいたします。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管に対する討論採決は、予算委員会に譲ることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/28

61衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○竹内主査代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて第三分科会の議事はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位には、長時間にわたり熱心なる御審議と、格段の御協力を賜わり、本分科会の議事が無事終了いたしましたことを深く感謝いたします。 これにて第三分科会を散会いたします。 午後六時十八分散会

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 次に、玉置一徳君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 次に、柴田健治君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 この際、本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後三時十三分開議

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 次に、小川新一郎君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 次に、畑和君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 次に、村山喜一君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 次に、細谷治嘉君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 速記をおこしてください。 次に、石田幸四郎君。

自由民主党1969/02/27

61衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○竹内主査代理 これにて昭和四十四年度一般会計及び昭和四十四年度特別会計予算中、自治省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 次回は明二十八日金曜日、午前十時から開会し、厚生省所管について審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十四分散会

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 次に、中村重光君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 中村君、所定の時間が参っております。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 この際午後二時十分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。久保三郎君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 次に、堀昌雄君。