竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○竹内委員 大臣のいまの御答弁、実はおことばが足りなかったので、気持ちはそうではないと思うのですが、何が出かせぎに農民をかり立てるのか、あえて危険を承知でより高い賃金を求めて農民が出かせぎに出るのか。これは端的に申しまして、今日農業だけではもはや食べていけない、家計の維持ができない、ここに端的な原因があるのです。別な表現で申しますならば、日本経済の今日の繁栄の中の大きな陰の部分、そのひずみが農民を出かせぎにかり立てるのだ、こう認識すべき…
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○竹内委員 了解というようなことばもあるようですが、実は、私個人としては、大臣の答弁では納得しがたいものがございます。それはいずれ法案が出てまいりました際にやることにいたしまして、同僚田澤議員に質問を譲りたいと思います。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○竹内委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○竹内委員長代理 速記を始めてください。 次に大橋敏雄君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○竹内委員長代理 大橋君からは要求が出ておりませんでした。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○竹内委員長代理 関連質問の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○竹内委員長代理 次に本島百合子君。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 ただいま公取委員長が独禁法十五条にちょっと触れた答弁をされましたので、関連してお伺いしたいと思います。 私が伺いたい点は、第十五条について、いわゆる統一解釈なるものが存在するかどうかということでございます。山田委員長もおそらく聞き及びでございましょうが、昨日、すなわち五日、衆議院の商工委員会において、委員長を除く各委員の出席を求めて、この八幡、富士の合併問題をいろいろと論議しております。その詳細は、まだ会議録ができておりませ…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 そうすると、ただいま委員長がお答えになった内容というものは、一月の二十七日の記者会見におきまして、いわゆる柿沼事務局長が質問に答えながら明らかにした、そう報道されている内容のものを公取の統一解釈とわれわれは了解してよろしいわけですね。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 それじゃ私のほうからある点を指摘しまして、その解釈が間違いであるかどうかということをむしろ伺いたいと思います。 十五条にいうところの「一定の取引分野」、これはいわゆる中間製品ではなくて、特定の完成品で判断するという点、この解釈でいいかどうか。第二に、その中における競争の実質的制限というものは、いま御指摘の東宝・新東宝事件に関する高裁の判決に従って判断をする。第三に、いわゆる合併と競争制限関係は、その合併により市場構造の変化が…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 関連ですからこれで終わりますが、どうでございましょうか、この十五条の解釈というものは、相当今回の八幡、富士を議論する場合にも大きなかなめであるわけです。その意味におきましても、統一解釈を文書にしたものはないということでございますが、この論議の整理ないし前進をはかる意味においても、この十五条について公取の統一解釈を、ひとつわれわれにも文面でお示し願えないものでしょうか。この点いかがでございますか。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 関連。ただいま有島委員から、いわゆる事前審査の性格について非常に疑義があるという立場からの質問があるわけでございます。実は私も認識を同じくしているものの一人でございます。 そこで、いまお話が審査の段階に移っておりますが、あの内示の発表のあった日の記者会見の報道を読みますと、委員長は質問に答えまして――こういう質問でございますね、対応策に対する審査は正式審査の場に移すのか、やはり前相談の形かという質問に対しまして、それは先方の…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 それは、おことばを返すようなことになるかもしれませんが、これから当該の関係会社が用意せられるところの対応策――これはわれわれも非常に注目するところでありますが、その対応策――それでは公取の指摘に対してはこういうような対応策を用意いたします、それなら合格しますかというような聞き方になると思うのですね。そういう意味におきまして、どうも私どもはこの前相談――公取のサービス、行政相談もけっこうですけれども、どうも少し念の入り過ぎた前…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員 私、関連ですから、またこれ以上質問すると、おそらく有島君が聞きたいこととダブるかと思いますので、一応これでやめておきますが、私どもが事前審査について持っておるこういう危惧の念というものは、あえて私個人だけでなくて、かなり広く持たれておることはおそらく委員長も御存じだと思います。たとえば近経学者のグループもこういう点を強く指摘しておるわけでございますので、どうも、その対応策ということを、あえて公取は関知しないとおっしゃるわけで…
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 次に、柴田健治君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 次に、唐橋東君。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 この際、本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 帆足先生に申し上げます。お約束の時間をすでに経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 帆足君、簡単にお願いします。
第61回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○竹内主査代理 次に、村山喜一君。