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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 次に、渡辺芳男君。

自由民主党1969/02/26

61衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○竹内主査代理 これにて昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、労働省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 次回は明二十七日木曜日午前十時から開会し、自治省所管について審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本日は、主査が所用のため出席がおくれますので、私が主査の職務を行ないます。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、労働省所管を議題といたします。 政府から説明を求めます。原労働大臣。

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 これにて説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 これより質疑に入るのでありますが、質問者は割り当て時間三十分を厳守されるとともに、政府当局の答弁もまた簡単明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。加藤六月君。

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 玉置一徳君。

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 次に、畑和君。

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 この際、本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議

自由民主党1969/02/25

61衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹内主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大橋敏雄君。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 大橋君、所定の時間が迫っておりますので、結論を急いでください。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 次に、高田富之君。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 田原春次君。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 次に、田邊誠君。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 次に、岡沢完治君。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 次に、松本忠助君。

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内主査代理 次回は明二十五日火曜日午前十時から開会し、労働省所管について審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1968/12/18

60衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長代理 武部文君。

自由民主党1968/01/27

58衆議院 本会議 第2号

○竹内黎一君 常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1968/01/27

58衆議院 本会議 第2号

○竹内黎一君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来たる三十日午後二時より本会議を開きこれを行なうこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 本会議 第8号

○竹内黎一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、議員關谷勝利君の逮捕について許諾を求めるの件を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。