竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○竹内説明員 まだだれを派遣するかきめておりません。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○竹内説明員 先ほど答弁申し上げたように、まだ代表のあれはきめておりませんが、予想される人というお尋ねでございますが、予想を申し上げれば、外務省経済局長あるいは通産省の通商局長及び現地の中山駐ジュネーブ大使等が予想候補ということでございます。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○竹内説明員 これはまだ決定したわけじゃございませんが、この会議に日本も参加することになると思います。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○竹内説明員 私の答弁が何か通産省と違うような印象を与えたとしたら、私の説明不足でございまして、まことに恐縮に存じます。私どもも基本の考えにおいては、ただいま小宮山政務次官が述べたと同じでございます。ただ、まずわれわれの今日の第一の目標は、何とかしてこのミルズ法案そのものを未然に終わらせたい、そのために私どもはあらゆる可能な手だてを通じまして、特に主要貿易国とはいろいろと連携の動きを進めてまいりたい、このように考えておるわけでございます…
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 請求権の問題につきましては、法律的にもまた実体的にも不明確な点が多いのでありまして、まずこれらの点を十分に調べる必要がある、こう思いまして、目下調査をいたしております。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 私どもの態度は、ただいま申し上げましたように、何しろ不明確な点が相当に多いと思いますので、法律的あるいは実体的にまず実態を把握するのが先決だと心得ております。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 沖繩からの毒ガスの撤去につきましては、御承知のように、米国政府は太平洋上のジョンストン島をその候補地と考え、同島に調査団を派遣いたしました。その調査団がすでにワシントンに帰り、目下報告書の作成中と聞いております。なお、米国政府としてもこの問題については誠意をもって解決するということは、先般来日いたしましたロジャーズ国務長官も愛知大臣にまた確約しておるところでございます。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) この件につきましては、さきの国会において愛知大臣も答弁しておるとおりでございますが、実際には特に本土には米軍が持ち込むということはおよそ考えられないので、現在のところは事前協議の対象には追加項目にしないことになっております。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 再度のお尋ねでございますけれども、私どもの考えは、いま申し述べたとおりでございます。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) お話しの件につきましては、沖繩の事務当局より米国民政府に対しまして、捜査、逮捕に関する米琉捜査当局の協力の強化、あるいは裁判の公開制の確保等について米側の協力を求める申し入れをしてございます。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) ただいまのところは、まだ米側の回答に接しておりません。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 六月五日に愛知大臣とマイヤー大使が会談をしております。そして沖繩の施政権返還の問題につきまして、その予備的な協議を含む施政権返還の準備が円滑に進んでいることをお互いに認め合い、返還協定に関連する複雑多岐な実質的な問題につきまして、外交経路によるさらに交渉を促進することに合意したわけでございます。さらにその目的のために大臣と大使が引き続き会談することも当然でございますが、事務レベル及び専門家レベルの作業の進捗を見つ…
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 御指摘のとおり、私どもこれを秘密のうちに行なおうという意思はさらさらございません。さらに、何か合意に達したという御指摘でございますが、この愛知・マイヤー会談において合意に達したというものはないのでございますが、いわゆる予想される問題としては、たとえば請求権、資産等々、先生方御想像の問題が取り上げられるであろうということでございます。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 先般来日しましたロジャーズ国務長官と愛知大臣との間で毒ガスの問題が出ましたのは事実でございます。しかし、その際、先方からは、先ほど御質問ございました、いわゆるグラベル修正案という米国内の動きもあるが、毒ガスを沖繩から撤去するという方針のもとに米政府は諸般の準備を進めている、誠意を尽くしてこの問題の解決に当たるということを、ロジャーズ長官のほうから愛知大臣に確約したというのが実態でございます。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) ロジャース長官との会談におきまして、沖繩から毒ガスをいつ撤去するかという、そういう時期について、長官の直接のことばをここで引用するわけにまいりませんけれども、そう遠くないうちに行なわれるというわれわれに期待を与えるものでございました。 それから、お話しのギャラクシーですか、その飛行機の話は、会談には出ておりません。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) ただいまの女子高校生刺傷事件につきましては、六月五日に、愛知外務大臣からマイヤー駐日米国大使に対しましても、事件の善処方並びに今後この種の事件の再発防止について申し入れをいたした次第でございます。なお、そのほかのことは山中長官の御答弁と同じことでございますので省略いたします。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) ただいま山中長官からるるお話がございましたので、外務省としても現地の期待にこたえるべく最善の努力をしたいと思います。
第63回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) 一部新聞で十三日云々と報道されたようですが、ただいまのところ、中川大使がイシコフ漁業相と面談したという電報は参っておりません。しかし、私どもは、ここ一、二週間にはそういう機会があるものだと見ております。
第63回 衆議院 外務委員会 第11号
○竹内政府委員 先ほど大臣も提案理由に述べましたとおり、本件の国会承認を求めるのが今日までおくれましたのはまことに遺憾に思っております。 おくれた理由としては、関係国内法の整備という関係もあるわけでございますが、この条約が昨年十二月には発効も見ましたし、また御案内のように今回の日航機の事件を契機といたしまして、ハイジャックに対する国民の関心も非常に高まり、また本条約もハイジャックの防止にかなり役立つものがある、このような判断で、一日も早…
第63回 衆議院 外務委員会 第10号
○竹内(黎)政府委員 ただいま議題となりました所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とマレーシア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、提案理由を御説明いたします。 わが国とマレーシアとの間には、昭和三十八年六月四日に署名され、同年八月二十一日に発効した所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とマラヤ連邦との間の条約がありましたが、同条約の発効後五年以上を経過…