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公明党衆議院参議院
総発言数
3,156
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2010/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会93 件・93%
  • 財務金融委員会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,156 20 を表示
公明党2010/03/02

174衆議院 財務金融委員会 第6号

○竹内委員 今、重要なことをおっしゃいました。これに関しては、来年度は国債発行はしないということをおっしゃったわけでございまして、歳出削減と予算の見直しでやるということを今おっしゃいました。非常に重要な御発言だと思います。 最後に質問させていただきますが、その意味では、子ども手当はまさに鳩山民主党の看板政策でありますし、あの昨夏の政権交代選挙の国民との最大の約束であるというふうに思います。今満額支給に向けて努力するというふうにおっしゃい…

公明党2010/03/02

174衆議院 財務金融委員会 第6号

○竹内委員 終わります。ありがとうございました。

公明党2010/02/26

174衆議院 国土交通委員会 第3号

○竹内委員 公明党の竹内譲でございます。 私と大臣は同じ初当選、平成五年でございまして、穀田さんも同じ初当選で、昔の中選挙区のときの京都一区で初当選をさせていただきました。大臣に質問をさせていただけるということで、きょうは楽しみにやってまいりました。 もう大臣の性格も気質もよく存じておりますので、京都弁でおきばりやすという言葉があるんですが、きょうはそんなに気張らぬと、率直に、いろいろな質疑をありのままにさせていただきたいと思いますので…

公明党2010/02/26

174衆議院 国土交通委員会 第3号

○竹内委員 わかりました。 次の質問に移りたいと思うわけでありますが、私は、特にこの国土交通行政というのは、やはり透明性が高くて、公正で公平な行政をやらなければいけない、そういうことが求められている分野であるというふうに思っておるわけでございます。 何のための昨年の政権交代であったか。私どもも随分と反省するところはございました。その中で、私自身はこう思っておるんです。これまでのさまざまな、戦後積み上げられてきたやり方に決別してもらいたい…

公明党2010/02/26

174衆議院 国土交通委員会 第3号

○竹内委員 この問題は、予算委員会でも、基本的質疑の中でも本当に重要な課題として取り上げられましたし、本当に、今後の日本にとっても非常に大きな課題だと思うんですよね。ですから、これからの法案審議もそうですし、それから、今後の二十三年度の予算へ向けて、そういう本当に国民にわかるような、透明性の高い、公正公平な仕組みをぜひともつくっていただきたいと願うものであります。また、我々もこれをチェックしていきたい、このように思うわけでございます。 …

公明党2010/02/26

174衆議院 国土交通委員会 第3号

○竹内委員 もうほとんど時間がありませんので……

公明党2010/02/26

174衆議院 国土交通委員会 第3号

○竹内委員 済みません、一言だけ言わせてください。 先日、長妻大臣にも言ったんですけれども、やはり、子供をつくれない、つまり結婚できない、それから仕事がない、就職ができていない方々が、さっき申し上げたように物すごく今ふえているという事態がある。そういう人にとっては子ども手当が全然関係ないんですよね。だから、むしろここに仕事をつくり出す。 そういう意味で、先日提案したのは、前の政権からやっている介護というところで、介護報酬をあと十万円ぐら…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 公明党の竹内でございます。遅い時間から御苦労さまでございます。 きょうは、主に地上デジタル放送の完全移行に向けてということで質問させていただきたいと存じますが、地元を回っていましても、やはり、これに向けて御心配をされる方、大変多うございますので、基本的なところを確認しておきたいと思います。 私どもの公明党の古屋委員も同じような質問をしておりまして、一部重なるところがありますが、恐縮ですが、ひとつよろしくお願いしたいと思いま…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 七二に対して六九・五%であったということで、かなり目標に近づいているわけでございます。 私どもは、これが押し上げられた要因として、公明党が主張して、我が党の当時の斉藤鉄夫環境大臣が導入したエコポイント制度による支援といいますか、こういうのが大いに貢献したと思うんですが、この点につきまして、総務大臣の御認識を伺いたいと思います。

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 次に、高齢者を初め、アナログ波停止時期の周知徹底とともに、経済的に受信機を購入できない方への国による簡易チューナーの無料配布ということも行われているわけでございますし、UHFアンテナの無償改修というのも行われておると聞いておるわけであります。 この辺は、前の政権のときに、私どもの前任者等がいろいろ四苦八苦、どうするかというようなことで苦心惨たんして、一つは生活保護世帯、それから住民税非課税の障害者世帯、それから社会福祉事業…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 しっかりやっていただきたいと思うんですよね。やはり、免除になるのにそもそも契約を断っているという方が世の中結構いらっしゃると思いますので、その辺をどういうふうにしていくのか、ぜひきめ細かな徹底をお願いしたいというふうに思います。 それから三番目に、今度は、受信できない集合住宅の問題につきまして確認をしておきたいと思います。 直接受信が可能なエリアは九六%を超えていると聞いておるんですが、しかし、地域によっては、デジタル放送…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 意外なデータが出ておりまして、これだけの、日本の首都圏の最も進んでいるはずのところで四〇%ぐらいしか集合住宅で対応されていないというのは、非常にびっくりするような話で、突如これは騒ぎになって混乱する可能性もありますし、この辺はしっかりと対応していただきたいと思うんです。 私の地元京都でも、意外に極端に低うございまして、何と二九・四%ということで、それで私もここへ来たわけなんですが、今後、京都につきましてはどうしていくのか、…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 わかりました。比叡山の京都局が設置されることによってかなりアップする可能性がある、こういうことですね。 次に、集合住宅のアンテナ設置の助成ということで、今まではアンテナ設置に二分の一の補助を国が行っていた。ただ、これは金額制限があって、一世帯の持ち出しが三万五千円を超えた場合ということで、これはいろいろな経緯があってこうなったんです。 いよいよ、この施行まであと五百十四日ほどになってまいりましたので、こういう不況の中で重く…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 この一年またフォローしていただきまして、最後の一年はやはりきちっと完結しないといけないものですから、その辺、うまくまた対応していただければというふうに思います。 次に、難視聴対策についてお伺いしたいと思うんですが、意外に新たな難視地域がたくさん発生する、こういうふうに言われておりまして、そういう意味では、難視地域対策としてどのような対策を講じていかれるつもりか、まずそれをお伺いしたいと思います。

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 都市部でも映らないというようなことで、意外にクレームといいますか、そういうのが我々にもどんどん来ますので、その辺、何とかしっかりやっていただきたいというふうに思います。 最後ですが、辺地の共聴施設をどうするかということで、新設の場合、新たなアンテナというか施設をつくるのに大体平均で一千万円ぐらいかかっているというふうなことで、やはり山の中とか、都市部でもちょっと離れればそういうところがあったりしていまして、一千万というとな…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 地上デジタル放送完全移行に向けて、ひとつよろしくお願いしたいと思います。 ちょっと、あと五分程度時間がありますので、せっかく原口大臣に来ていただいておるので、今回の子ども手当法案の地方負担の話で、結局いろいろもめて、十二月でしたか、現金給付は基本的に中央政府が行うのが原則で、全額国庫負担にすべきだということを大臣はおっしゃっていまして、そのときに、記者会見ですけれども、児童手当の地方負担を批判してきた民主党の自己否定だとい…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 財源が非常に厳しい中でこういうことになったんだろうというふうに推測はしておるんですけれども、そういう意味では、総理も、二十三年度は満額を実現していきたい、こういう強い決意であるわけですが、しかし、現実問題としては、年金の方に二兆四千億必要ですし、さらに毎年高齢者の社会保障費が一兆円ふえていくというような中で、非常に大変なことになってくるんだと思うんですね。 そういう意味で、大臣としては、こういう地方負担が残る形での子ども手…

公明党2010/02/25

174衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○竹内分科員 限られた時間でございますので、大体きょうのところはこれで終わりにしたいと思います。 きょうは、どうもありがとうございました。

公明党2010/02/24

174衆議院 財務金融委員会 第3号

○竹内委員 おはようございます。公明党の竹内譲でございます。 午前中は政務三役の皆さんも大分お疲れであったのか、民主党の皆さんの御質問のときは随分と睡眠をとっていただいておられたようでございますので、これからはちょっと目を覚ましていただきまして、いろいろ質疑をやっていきたいというふうに思っております。 きょうも、残念ながら、自民党の皆さんは出てきていただいておりませんで、これはやはり異常事態、不正常な状態だと思うんです。しかし、我々はし…

公明党2010/02/24

174衆議院 財務金融委員会 第3号

○竹内委員 行政府の機関の大臣としてはそういうふうにお答えになられるんでしょうけれども、私は、民主党の一衆議院議員としてのお考えを求めたわけでございまして、何かちょっと歯切れが悪いな、避けられているなという印象を持ちますし、かつての菅大臣のあの歯切れのよさとは全然違うなと、非常に残念に思った次第でございます。 それでは、次に移ります。 二つ目に申し上げたいことは、私は、公債特例法等、今回の法案につきましては、本会議でも重要広範議案として…