竹内藤男
会議録に記録された「竹内藤男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,694 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 茨城県知事
- 直近の発言日
- 1968/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 商工委員会19 件・19%
- 地方行政委員会、建設委員会連合審査会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
- 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,694 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 再開発法は予備付託にはなっておりません。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 先例は相当あるようでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 入っております。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 第十条は、第九条を受けまして、それぞれの地区についての具体的な規制内容を別の法律に特に定めのあるものに譲ってあるわけでございますが、その別の法律といたしましては、用途地域から美観地区に至るまでは、建築基準法でございます。それから、駐車場整備地区につきましては、駐車場法でございます。臨港地区につきましては、港湾法でございます。歴史的風土特別保存地区につきましては、古都における歴史的風土の保存に関する特別措置法でござい…
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 抜粋でございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 新法におきましては法適用制度というのをやめておりますので、なしというふうに書いてあるわけであります。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 できる限り書いているつもりでございますけれども……。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 第七条に対応する新旧対照表をつくっておきませんでしたのは、私どもの手落ちでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 施行令案はお配りしてあるはずでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 現行法の施行令はまだお配りしておりません。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 現行法の政令は出ておりません。いまの六条の二に基づきます政令は出ておりません。予算措置で国庫補助を出しておるわけでございます。したがいまして、都市計画事業の、たとえば街路事業でございますと、国庫補助率は三分の二ということになっておりますし、公園、下水道につきましてもそれぞれ法律で予算措置をきめておるわけでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 現行都市計画法に基づく政令に基づくものではなくて、地方財政法の十三条に基づく補助という形になっておるわけでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 この法律によりまして、政令で定むるところによって国がその二分の一を負担するというふうに書いてあるわけでございますが、政令というものがきまっていないために、地方財政法に基づいて予算措置をしたわけでございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 私どもの手落ちで資料の配付がおくれましたことは、まことに申しわけないと思っております。今後こういうことのないように気をつけたいと思います。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 五百六十一でございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 埼玉県の一部の市を選びました。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 大宮、浦和、与野でございます。私どもが机上でやったわけでございまして、モデル計算でございます。机上でやったわけです。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 私ども、いままでも全国各地の都市計画に当然タッチしておりまして、先生言われましたような各種の市の実態というものは掌握しているつもりでございます。ただ、モデル計算をいたしましたのは、ただいま申しました三市と、それからほかに札幌、仙台あるいは北九州というようなところについても調べております。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 首都圏については一応やったものがございますけれども、克明にやりましたものは、先ほど申し上げました三市、それからそのほかの市でございます。
第58回 衆議院 建設委員会 第12号
○竹内(藤)政府委員 御提出したいと思います。