竹内猛
会議録に記録された「竹内猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,175 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
- 環境委員会36 件・36%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会6 件・6%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 時間の関係から先の方へ行きますが、五十九年の三月現在で、被保険者の総数が九十二万六千百七十六人中、当然加入が六十五万一千三百九十四人となり、任意加入者というのが二十七万四千七百八十二人、三分の二と三分の一という関係になるのですね。どうしても若い人というか、任意加入との関係がこういうふうな形になっていて、こういうものを何とか加入させるという方向、これについてはどういう努力をしようとしておりますか。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 なかなか厳しい状況であることは間違いないのですから、これはしっかりしていかないと、やがて思わざる事態にならないとも限らないから、太いに注意をしておきたいと思うのです。 そこで、次には空期間の問題です。十四年目にこの空期間について取り上げている。農協の組合長とかそういう公職についている者に空期間を与えたということについては、今ごろになってからなぜそういう問題を出してきたのか、これはどういうことですか。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 それだけのことを心配するなら、もう一つ心配してもらわなければならない問題があるのですね。農業の中心の労働力——労働力という言葉はちょっと悪いですが、働く人が高齢者と婦人と兼業の方々、なかんずく婦人の働きというものは農業の中の主体、中心ですね。そこで、不幸にして御主人がお亡くなりになった場合に、実際に働いている婦人には何の権限も与えられない。国際婦人年と言い、あるいは男女の機会均等、あるいは人権を尊重する、憲法の中にも個…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 これはどうしても基本的に、実際働いている御婦人に対してやはり報いていくためにも、それに沿ったような取り扱いをしなければ、農協の組合長やそういうものについてはすぐその空期間というものをうまいことにしてやるけれども、実際その経営している者に対してこれは愛情のないやり方だと思う。だから、この問題は一つの課題にしておきます。 これ世ひとつ大臣もよくこの問題については胸に置いてもらいたい。大臣どうです。ちょっと一言。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 これで農林水産省に対する質疑は、一応その点では私の分は終わります。 次に、厚生省にお伺いしますが、「中毒一一〇番」という問題が今テレビやラジオや新聞で話題になっている。特に筑波大学の内藤教授が四月十三日に今まで三年半やってきた「中毒一一〇番」を財政上の都合でやめるということを公表して以来、その教室に電話が随分かかってきております。私も関係者がおりまして、ぜひこの問題については厚生省に要請をしてもらいたいし、同時に、この…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 その経過については大変ありがたいことだと思うのですが、問題は、予算はどの程度の組み方をしているのか。一つの情報、中毒の情報、その問題を処理するためには、少なくとも一人の医者が徹夜をしてつきっきりでいなければいけないという形になると、かなりの費用がかかる。三百六十五日ともかくいろいろな連絡が入ってくるわけですから、そういう点について予算の規模、財団法人の規模というのはどうなるか、それをちょっと……。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○竹内(猛)委員 農業者年金基金の問題も、一部改正に伴って、私は主として農業が持っている基本的な問題を中心に基金の中で心配される部分について質問をしましたが、なお、この問題についてはいろいろと難しい問題が内包されていると思いますね。特に、この日本の農業の将来をどういうふうに展望して、食糧自給を確保しながら、若い農業労働力を求めながら、そして魅力のある農業にしていくかということについては、これは大事なことだと思う。そのことがなしにはこの年…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 今課長、こちら側に向かっているそうですから。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 沖村管理官に申し上げますけれども、今浜西委員の質問の中に権限の問題があって、どういう権限を持っているか聞いているわけですから、その権限について。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 見えました。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次に、中村正男君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次に、金子みつ君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小谷輝二君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次に、草川昭三君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次に、塚田延充君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第102回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内(猛)委員 私は、現在筑波研究学園で開かれている科学博覧会、ちょうど一カ月過ぎまして、これを中心として関連する諸問題に対して質問をしたいと思います。 まず、科学博覧会は、生活、居住、そして環境というように非常に美しい出発をしたわけですが、これについて、研究学園がまだ熟成まで行っていない、完成の段階からさらに熟成に向かう方向にあるときに、いまだ陸の孤島と言われるような学園の中に、多くの立候補があったにもかかわらず、科学博覧会がここに…