竹内猛
会議録に記録された「竹内猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,175 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
- 環境委員会36 件・36%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会6 件・6%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 物価問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、串原義直君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、浜西鉄雄君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十六分開議
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。浜西鉄雄君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、草川昭三君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、塚田延充君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十六分散会
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 質問に入る前に、私は皆さんに二点ほどお礼を申し上げたいわけであります。 第一は、過ぐる三月十六日から九月十六日まで茨城県の筑波研究学園都市の谷田部町で開かれた国際科学博覧会に関連をして、科学技術庁並びに関係各省庁に大変御協力いただき、各団体の方々にもお世話をいただきまして、ひとまず二千万以上の入場者等々により、大きな事故もなく終わったことに対してお礼を申し上げたいと思います。 もう一つは、先般本委員会で私は石本長官に、…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 今いろいろお話がありましたが、当初心配したようなことが幾つかありましたけれども、それが余り大きな問題はなくて終わったということについて、非常に幸いだったと思います。今後これを、今お話があったようにどのように利用して、活用して、活性化していくか、こういう問題については後ほど質疑の中で明らかにしていきたいと思います。 そこで、これを成功させるためには一つ大事なことがあると思うのですね。それはボランティアの問題について、たく…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 七千五百名のボランティアがいろいろ活躍したことはそのとおりですが、こういう自主的に努力をされる皆さんに対してもう少し気を配った方がいい、こういうことだけは申し上げておきたいし、これからもあることですから、協力したい者は勝手にしろ、というと言葉はちょっと悪いですけれども、後は紙一枚でというようなことでは、何か物をくれというわけじゃないけれども、心の温かい人たちであるだけに、心を通わせてもらいたい、こういうふうに私は要求を…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 そう説明まではわかっているけれども、それが受け入れられていないということだね、現実に。四つの集落があって、一つの集落は条件つきで賛成をしているけれども、三つは少なくとも賛成をしていない。なぜか、それはもう十分に知っていると思うのだけれども、最初に明野町というところに大きな処理場がある、そこでやればいいじゃないかという形でこの問題を指摘をしてきた。ところがそこに誤った業者がおりまして、生ごみを捨てる、悪臭が出る、カラスが…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 そこで困ったことには、県外のえたいの知れない業者が今侵入してきている。それで周辺の村に、科学万博の廃棄物を処理するから、あなたのところの周辺の土地に廃棄物を埋めることについて了解をしてくれという判をもらって歩く業者がいるのですね。新治村でもそうだ、千代田村でもそうですね。毎晩のようにこの地区では会合をやっている。その頭に、科学万博の廃棄物を捨てるんだ、だから心配はない、こういうのです。 ところが博覧会協会から出ている書…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 もう一度だけ質問しますが、廃棄物処理に関する予算は一体どのくらいあるのか。これは相当な金がかかりますね。三人とか九人とかという形で協会の方は人を配置しようとしていますが、その程度のことでは、とてもこの問題については地元は納得がいかないでしょう。だから、よほど金をかけない限りこの問題は始末がつかない、私はそう思います。 だから、本来であるならば、県なり市町村あるいは協会、こういう行政機関が中心になって別なところも考えてい…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 この問題は通常のことでは簡単に解決しないから、よほどしっかりやらなければいけない。また二十九日には議員の集まりもあるから、そのときにも発言をさせてもらうけれども、本当にこれはしっかり後始末をやって、名実ともによくでき上がったというふうにしてほしいということを要望として言います。これはまだまだ終わったわけではない。 次に、環境庁に関連をする質問でありますが、霞ケ浦の汚濁の問題については、長官がおいでになったときには例年よ…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 認識は大体一致しておりますから、この問題は環境庁になるのかどこになるのか、墓地の問題について、これは最近の話ですから今ここでどうということにはなりませんが、こういう問題があるということについてだけ指摘をしておきます。 それから今の牛久沼の汚れている問題は、確かに生活雑排水の問題であり下水の問題ですから、下水をどうつくるかという問題は、これからの町づくりに大いに関連をしてくるわけです。今後重要な課題になってくるわけですか…
第103回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内(猛)委員 いや、研究することは結構なんですよ。研究することは結構だけれども、ああいうものを東京で発表して、そして新聞の中に堂々とこんなに大きく出た。それで十五日の日に調査に行った。所長もいなければ副所長もいない。副所長がいるかいないか知りませんが、総務部長もいない。企業団も会おうとしても会えない、こういうことですね。 〔柿澤委員長代理退席、福島委員長代理着席〕 私は国会議員だから、何言っているんだと言って会ったのが主任研究企画官…