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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
5,175
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1985/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会36 件・36%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会第三分科会6 件・6%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,175 20 を表示
日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 農林水産委員会 第4号

○竹内(猛)委員 適切に指導していきたいということは結構な言葉ですが、さてそれでは、経済連や全農のあり方についても私はこの際ひとつ質問しておきたいし、指導を求めたい。 五十三年六月十四日の衆議院農林水産委員会では、鶏卵の需給と価格の安定という問題について、イセ、タケクマを中心とした大型のやみ養鶏に対して、参考人としてここへ呼んで厳重に注意を与え、そしてここで決議をいたしました。農家養鶏を育成し、やみ養鶏については一定の取り締まりをする、…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 農林水産委員会 第4号

○竹内(猛)委員 これは大臣にも要求するが、ぜひ農水省の中で農協の組織に関する検討委員会をつくって農協の組織問題について十分に検討してもらいたい。どうですか。

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 農林水産委員会 第4号

○竹内(猛)委員 農協の問題についてはいろいろ話をすれば長くなるが、もう一点だけどうしても我慢できない問題があるから、ぜひこれも検討してもらいたいと思うのです。 十月に開かれた農協の全国大会を前にして、竹内直一氏が主宰をしている日本消費者連盟が公開質問状を出した。それには何項目がありますけれども、「「農協の総合力発揮」について」という七項目目の三番目に、政府や政党への依存体質が強いように見受けますが、自立するような方針に転換ができないか…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 農林水産委員会 第4号

○竹内(猛)委員 そういうこともありますから、だからよく調査をして、その岩持会長のような結果が出るように望みたいということで、要望しておきます。 最後に、自治省来ていますか。——自治省にお伺いするわけですが、五十八年と六十年の段階で、農業改良普及員及びそれに類する農業委員会とか生活改良普及員とか養蚕の関係、そういう団体に対して、本年の予算で言えば五百九十七億円の金について、これは定率から定額に変えて交付をしている。 団体からの最近の要請…

日本社会党・護憲共同1985/11/26

103衆議院 農林水産委員会 第4号

○竹内(猛)委員 これはやはり農業委員会にしても、あるいはみんな農業団体のこの法律に関係をするものでありますから、ぜひこういうものを打ち切るというような、現在進められているような、一部で言われているような、危惧するようなことのないように、ひとつ自治省の方でも取り扱ってほしいということを要望するし、農林省当局においてもしっかりやってもらいたいということを要求して、終わります。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、中村正男君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 ただいまの中村委員の御要望については、理事会にお諮りして処理していきたいと思います。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、松浦利尚君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松浦利尚君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、小谷輝二君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、駒谷明君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、藤田スミ君。

日本社会党・護憲共同1985/11/21

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内委員長 次回は、来る十二月十二日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会

日本社会党・護憲共同1985/10/14

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしく御協力をお願い申し上げます。(拍手)

日本社会党・護憲共同1985/10/14

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内委員長 この際、理事の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1985/10/14

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1985/10/14

103衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 愛知 和男君 青木 正久君 亀井 静香君 佐藤 信二君 金子 みつ君 浜西 鉄雄君 草川 昭三君 田中 慶秋君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

日本社会党・護憲共同1985/09/10

102衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として弁護士岩本雅郎君、弁護士北野弘久君、弁護士三橋完太郎君、弁護士山本安志君、以上の方々の御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。 当委員会では、従来から、物価問題のほかに国民生活にかかわる消費者被害問題についても広範に…