竹内猛
会議録に記録された「竹内猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,175 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
- 環境委員会36 件・36%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会6 件・6%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 ありがとうございました。 次に、北野参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 ありがとうございました。 次に、三橋参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 ありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。ここに委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青木正久君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 次に、浜西鉄雄君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 次に、元信堯君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 次に、横江金夫君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 次に草川昭三君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 次に、小川泰君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 はい、どうぞ。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○竹内委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として豊田商事株式会社代表取締役石川洋君、銀河計画株式会社専務取締役山元博美君、弁護士小西隆君、弁護士吉井文夫君、以上の四名の方々に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。 本日の参考人各位の御意見は、委員の質疑にお答えい…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内(猛)委員 豊田商事問題をめぐる参考人に対して質疑をしたいと思います。 参考人の皆さんには、本委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。 既にこの豊田商事をめぐる諸問題については、去る六月四日の商工委員会の小委員会に参考人をお招きして集中審議をし、六月の六日の本委員会においても各省庁に対して集中審議を行ってからちょうど一カ月であります。 この間に永野会長の殺害事件というような事態もあり、毎日のニュースでは非常に激しくこ…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内(猛)委員 既に今日まで二千億円の金が集められた。先ほどは千四百億というふうに言われましたけれども、二千億ということを伝えられておるが、それを豊田商事の皆さんは否定をしておらない。数万人の人々がこれに関係をしている。しかもその金は高齢者の皆さんを対象にして集められている。しかも非常にくどい説得、執拗な説得をした。これは一つの戦略としてやったのではないか。いかがですか。先ほどは電話の時間に、そのときにおられる人はお年寄りか自営業か、…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内(猛)委員 その仕事のために、何人の職員がどのような配置のもとに働いてきたか。伝えられるところによると、職員は八千名とも言われる。しかし、その中には臨時があり、正規の職員は二千五百名とも言われている。それは、今日は全部解雇してしまった、こういうふうなことが言われているのだけれども、一体どういう配置でどのような方法でこの金を集めたのか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内(猛)委員 焦点になっているのは金の問題ですね。先ほどは金は金の商人から買ったというあれだが、それはそこしか買うところがないから買ったわけでしょうが、その金は今一体どこにありますか、どうですか。幾ら買って、今どこにありますか。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内(猛)委員 そこで問題になるのは、金を預かったかわりに証書を出した、だからこれはペーパー商法と言っている。ですから今度は、その紙をもらっても実際に金がなければこれは返すわけにいかないでしょう。そこで、二千億集めた金、あるいは千四百億でもいいですよ、その金は一体どこへばらまいたのか、どういうふうに流したのか、それはどうです。これは山元参考人の方だな、銀河計画ですね。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号
○竹内(猛)委員 時間がないから、また後で詰めてもらうことにして次に行きますが、現在、各地で被害者が毎日のように集まって裁判を起こしていますね。解約をしてくれ、こう言っている。これに対して、もう金がない、解約をしようにも金がなければ解約ができない。一体被害者に対する救済をどういうふうにされようと考えておりますか、石川参考人。