竹内猛
会議録に記録された「竹内猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,175 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
- 環境委員会36 件・36%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会6 件・6%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、派遣地、派遣期間及び派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、農林水産委員長の重責を担うことになりました竹内猛でございます。 申すまでもなく、農林水産業は、食糧の安定供給のほか、多様な役割を担っておりますが、今日、我が国の農林水産業を取り巻く内外の諸情勢は極めて厳しいものがございます。改めて委員長の職員の重大さを痛感いたしております。 委員各位の格別の御協力を賜りまして、委員会の公正かつ円満な運営に努め、もっ…
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして、その員数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 石破 茂君 久間 章生君 中川 昭一君 二田 孝治君 前島 秀行君 仲村 正治君 千葉 国男君 錦織 淳君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 次に、請願審査を行います。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部て四件であります。 ます、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じますし、また、各会派間におきましても御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますか、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、米市場開放阻止に関する請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決いたしました請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますか御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、米 乳製品及びでん粉等の輸入自由化阻止に関する陳情書外六件でありますので、この際、御報告申し上げます。
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 及び 農林神業災害補償制度に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件か付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 ます、閉会中、委員派遣を行う必要か生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますか御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、吉見を聴取する必要か生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 この際、畑農林水産大臣及び木村農林水産政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。畑農林水産大臣。
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 木村農林水産政務次官。
第127回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹内委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第24号
○竹内(猛)委員 私は、カンボジアの問題とPKOの問題に若干触れながら、政治改革、それからガット・ウルグアイ・ラウンドをめぐる農業問題、それにタクシーの自由化の問題、行政審議会のあり方、こういうことについて質問をしたいと思います。 まず最初に宮澤総理に質問をいたしますが、去年私たちは異常な決意でPKOの法案を日本の憲法との関係でいろいろ検討した。当時、カンボジアの問題も考慮しておりましたが、慎重に、真剣に誠意を持って対応してきたつもりで…
第126回 衆議院 予算委員会 第24号
○竹内(猛)委員 次に私は、やはり総理にお伺いをしますが、総理の政治哲学というか、政治姿勢というかカンボジアだけじゃありません、政治改革についても、基本的に私はまあ総理は日ごろから平和憲法を守る、非常にハト派的要素を持った人だというふうに思っているんですけれども、そういう点で、政治姿勢ということについて、政治哲学ということについてひとつ述べていただきたい。
第126回 衆議院 予算委員会 第24号
○竹内(猛)委員 できることはできるだけやるし、できないことはやらない、そのとおりですね。 そこで、もう一つお伺いしますけれども、よく人の命は地球より重いという言葉があります。この人の命というものと平和というものが両立をするのかしないのか、いずれをとりますか。