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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
5,175
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1983/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会36 件・36%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会第三分科会6 件・6%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,175 20 を表示
日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 この大臣の御発言は大変大事なことだと思うが、きょうは時間がありませんから、そのことをこれからとやかく言うことはできませんが、私の仲間がこれからまだ質問をしますが、大臣としては今期の中で見直しをされる、こういうお考えですか。いつからやるか、こういうことですね。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 現に朝日新聞がこういうふうに出していて、すでに農林省は見直しをする、こういうふうに出ている。ゆうべも全国に向かって放送がされている。農協を訪ねてみると、農協の倉庫には米がない。もうあらゆる点から見て国内に食糧が不足をしているという事実というものは、これはゆるがせにできない。そういうときに、緊急にでもこの見直しをして、やはり水田に米をつくらせるということをしなければ間に合わないだろう。現在はまだ二月ですからね、田植えのか…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 万が一にもアメリカから米を輸入するということは絶対ないですね。そのことだけは念を押しておきます。これはどうです、大臣。アメリカから米を一切輸入しないと。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 その五十八年でなくて、将来にわたってもこれはやられていかないと、五十九年からは危ないんだ。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 今度は土地改良の問題について触れますが、土地改良の十カ年計画が、今度は新しく長期見通しが予算化されたという。その土地改良はやはりまた基盤整備をして、機械を入れて、それから米の生産をする。あるいはその他になるかもしれませんが、私のところで見る限りはやはり米に集中していますね。それで、非常にこれは費用がかかります。そうすると、専業農家ほどいまの土地改良のやり方に疑問を持ってきている。兼業農家は土地改良に対して直ちに調印し、…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 私のところに国営事業で霞ケ浦事業があるのです。これは、当初十年計画でやるという話になったものが、今度は十五年に延長され、さらに現段階では、どうやらなお延びなければこれは満たされないというような感じをしている。当初の計画というのは、確かにこれは畑地に灌漑をして、そして田畑両用の非常に夢多いものであったと思います。ところが、最近は水利源だけ確保するからという形で水利源に重点が置かれて、何をつくれば負担に耐えられるかという問…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 規模拡大と言うけれども、規模というのは一体どれくらいの規模でやれるのか、そして利用権設定の場合の所有権と耕作権、この問題については農用地利用の促進の法律もありますが、この辺はどういうふうにされるのかという問題と、地域農政ということはだれがどこで何をどういうようにするのかという問題がある。言葉の方が先にあって実態がないような感じもしてしようがないから、その実態についてひとつ明らかにしてもらいたい。

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 もう時間が来ましたから、最後に整理をしたいと思いますが、先ほど大臣は、農業基本法の再検討の時期に来ている、それからまた減反問題についても見直しをしなければならないと言われた。こうなってくると、これから新しい農政の基調というものが当然生まれていいかと思うのです。日本的食生活の定着というような八〇年の展望というものが出ておりますけれども、そういうものも含めて、全体として考えなければならないという時期だろうと思うのです。これ…

日本社会党・護憲共同1983/02/23

98衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内(猛)委員 終わります。

日本社会党・護憲共同1982/12/28

98衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。

日本社会党・護憲共同1982/12/28

98衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

日本社会党1982/11/30

97衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。

日本社会党1982/11/30

97衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 私は、筑波研究学園の延長線の上に開かれる科学博覧会に関連して、その安全輸送の問題で質問をいたします。 五十四年に概成を見て、筑波研究学園はいまだに人口が十四万という状況でありまして、公務員の宿舎やあるいは諸施設もまだ十分に活用されていない面があります。これは、交通あるいは医療、教育等々を中心とし、さらには定年でやめた後の生活の安定という問題に不安があるということからして、なかなか定着ができない。そういう段階のときに、さ…

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 いま御説明がありましたけれども、一つは予算の問題です。これは名前を言うことは差し控えますけれども、現に現場で計画をしている皆さんの方からは、たとえば道路あるいは公園、いわゆる環境ですが、会場外の環境の問題にしても、本来ならば木を植えて、四季おりおり、春には芽が出て秋になれば葉が落ちるわけですが、木というのは、常にそのような形でそこに残るわけですね。ところがそこは花も植えなければいけない。花というのはそう長もちはしないと…

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 まあ可能だとおっしゃるけれども、筑波研究学園に人口が定着しないという理由の中に二つの問題があるんですね、交通問題からいけば。その第一は、東京と学園との間の交通が十分でないということ。それからもう一つは、常磐線から学園の中に入って、その内部が非常に細長くて交通の便利が悪いということ、この二つが交通上から問題があると言える。そのほか、さっき言ったように医療とかあるいは教育の問題がありますけれども、それはさておくとして。 そ…

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 国土庁の方でも、国土庁が五十六年に出した「筑波研究学園の現状」の中の三ページ、五ページ等には、やはり新交通システムというものを東京都との関係、常磐線の関係で大きな要素として挙げておりますね。こういうものは、条件が整うということと整わせるという問題があるでしょう。人間が出入りしなかったらいつまでたっても条件は整わない。だから条件を整えるためには、どうしても便利をよくしてやるということの方が先なんだよ。待っていたらいつまで…

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 これは先ほど建設省からもお答えがあったわけですけれども、それぞれ皆関係があるわけだから、これは要請をしておきたいわけですが、すでに地元の体制、いわゆる受け入れる主体というものがまだはっきりしないじゃないかという話は確かにありますね。先般の会合を見ても、県が出てきたり、関係八カ町村が出たり、第三セクターは出てきていないけれども、それに関連をする県や、市町村や、あるいは地元もそれぞれ出てきているわけですから、いずれにしても…

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 この問題はいずれまた次の段階で質疑もしていくし、報告もしていただきまずから、次に移ります。 次の問題は、常磐線そのものの輸送力の問題ですが、十月から取手までは地下鉄が乗り入れて複々線になる。これは八年と百二十数億の金をかけて利根川に橋をかけたのですね。ところが、それから先の方は電流の関係からいってなかなか複々線がむずかしい。それは、柿岡に気象庁の地磁気観測所というものがある。この問題についてはすでに県議会においても、し…

日本社会党1982/08/05

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内(猛)委員 いま内田参事官の方から大変前向きの話がありましたけれども、いままではそういうような話はほとんどなかったのですね。行って質問すると門を閉じてしまって、古い歴史と国際問題であるというようなことで常に逃げられてしまった。今度は地磁気観測所問題の研究会を一緒にやるということになれば、これは大変前向きだと思うのですね。ぜひこれは県、地元、そして通勤者も含めた、そういう人々も入れた幅のある会議にして、住民の皆さんに十分に理解をして…