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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,180
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1992/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,180 20 を表示
公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 ぜひそういうことでお願いしたいと思います。もう後がない。それで、今この瞬間においても御苦労いただいた多くの人たちが亡くなっていっておる。皆さんも対応されておってわかるとおり、申請した、その後でもらうまでにもう亡くなった、そういうような例は幾つもあるわけですよね。 さて、そこでお伺いしておきたいのは、そういうようなお亡くなりになった場合は、遺族の方にはどういう対応をされておりますか。

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 それではそのお亡くなりになった方が、今まで、例えば平成元年いよいよその申請をした、ところが、銀杯だとか書状だとかそのほかのものを受けようと思ったときにもう既に亡くなっておられた、そういうときには遺族の方がいただく、それはどういうような条件になっておるのですか。いつから、亡くなられた方ならば遺族の方がいただくというような形になっておるのか。その辺をもうちょっと明確に教えていただきたいと思います。

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 そうすると、今までそういうような方は何人ぐらい掌握されておりますか。

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 ぜひその点をお調べいただきたいのですが、先ほどから私申し上げているとおり、高齢の方なんですね。したがいまして、こういう二百万人からおられた人が、六十三年にこの法律が成立したときには、その後対象者として調べたときにはもう百八万人、半分になっておる。なおかつ、今度はいよいよ申請をしてくださいということでやってきても、これが三十万人以下になっておる。こういう事態というものは、これは、高齢者になっておる、いろいろな意味で本当に…

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 そこで、お伺いしますけれども、いわゆるこの書状等の交付が外地勤務者のみに限定されておりますけれども、なぜ内地で勤務されておった方、こういった人たちに交付できないのか、その点をお伺いしておきたいと思います。

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 私、今申し上げました遺族の方それから内地勤務者の方、やはりあの戦争の大変な労苦、それはもうどちらが大変だとかどちらが楽だとかというようなことは絶対に言えないわけでございまして、ぜひひとつ、国としてこちらの誠意というものを本当に示していただきますよう重ねて要望しておきます。 そこで、平和祈念事業特別基金の積み立ては平成四年度末で二百億円になるわけですが、その後四百億円にしていくのはいつごろなのか、あるいはその後の増額予定…

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 この基金設立の目的の中で、今も御説明がございましたが、戦争に伴う労苦を国民に伝え残すための資料の収集等、関係者の労苦の調査研究、講演会の開催、そういった業務内容が挙げられております。同時に、その問題をさらにどのように発展させていこうとしておるのか。それからまた、各地に平和祈念館の設立の動きがございます。例えば滋賀県で平和祈念館基本構想検討懇談会、こういったものもつくられ動いておるようでございますけれども、こういった自治…

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 私は、昭和六十三年におきましても本委員会でこの問題を取り上げておりますけれども、その中でも申し上げましたが、いわゆる各種公務員や公共団体の職員で退職した人たちはその公的勤務年数にわずかの軍歴期間をも評価され加算し国家の生涯補償の恩典に浴しておられます。一例えば軍歴六カ月で年間五万円、二・五年で年間三十万円から五十万円、共済年金に加給されている。そういうようなものに対して、民間の人たちはこういったものが加算されておりませ…

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 シベリア抑留者に関してお伺いしておきます。 シベリア抑留者の労働証明書の問題でございますが、現在政府ではロシアからのシベリア抑留者に対しての労働証明書の発行について状況をどのように把握しておるか。それから、ソ連にある抑留者の遺品をもとにシベリア抑留展を祈念行事として行いたい、旨の動きがございますが、そういった問題に対しての支援、公平な支援をすべきであると思います。これは総理府にお伺いしておきます。 それから、いまだ不明…

公明党・国民会議1992/03/05

123衆議院 内閣委員会 第2号

○竹内(勝)委員 終わります。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。まず、総務庁長官岩崎純三君。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、建設大臣山崎拓君。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、運輸大臣奥田敬和君。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、国家公安委員会委員長塩川正十郎君。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 以上をもちまして、関係大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成四年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。賀来総務庁長官官房交通安全対策室長。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、平成四年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。大塚運輸省運輸政策局長。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、平成四年中における交通警察の運営について説明を求めます。関根警察庁交通局長。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、平成四年度の運輸行政における交通安全施策の概要について説明を求めます。大塚運輸省運輸政策局長。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、平成四年度の建設行政における交通安全施策について説明を求めます。藤井建設省道路局長。

公明党・国民会議1992/02/26

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 これにて関係省庁からの説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会