竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、道路交通事故による死者は三年連続一万一千人を超え、国民生活にとってもまことに憂慮すべき事態であります。 こうした状況の中、人命尊重を基本理念とした総合的な交通安全対策の推進という極めて重要な使命を有する委員会の委員長に選任されまして、その職員の大なることを痛感している次第でございます。 委員各…
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 ただいまの久野統一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 片岡 武司君 河村 建夫君 久野統一郎君 前田 正君 柳沢 伯夫君 上野 建一君 遠藤 登君 近江巳記夫君を指名いたします。 ―――――・―――――
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する諸問題を調査するため小委員十五名よりなる自転車駐車場整備等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につき号しては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には、出頭を求めることとし、その諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 先般の本委員会で、私は特に安全対策上、不法の有線音楽放送、これが勝手に線を張ったりして、その線が垂れてきたり、あるいは交通状況のときに不法に張っているわけですからいろいろと交通安全上問題がある。それのみならず、正常な業者がこの不法な業者から追い出されて、今まで二百社以上もあったそういった正常な業者が今はもう二十数社、そういうような状況になってしまった。地域も限られてきている。東京それから北海道、北陸、そういうようなとこ…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 局長、努力されているのはわかるのですが、何をもって正常化というのか。違法な業者が今まではびこってきて、その違法な業者が二十数年違法なまま続けてきたのを、例えばここ五年なり六年なりの分を使用料をもらいました、だからこの業者を正常にします、これでは追認です。決して正常じゃないんだ、そこをはっきりしておいてもらわなけれはこの論議は進んでいかないのですからね。今までの不当な者をやはり正常な業者と同じように、利子もつけてそれを支…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 大臣、私は今局長の答弁をちょっと聞いていると、そのとおりだなと受け取られますよ。しかし、これは正常化の名のもとに追認で、今まで正当にやってきたのが、今までこっちが違法だ違法だ、あなたは違法じゃないかと言っておったのが正常になってしまう。そうすると、今度はこちらの正常な方が、もともと正当な者が追い出されていく。商売ですから、競争の 原理ですよ。それを過去五年くらいで、二十数年払ってきた業者と、過去五年払えばいい、それ以外…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 ぜひそのようにお願いしたいと思います。 そこで、今見ていただきましたが、警察庁、不法に張った線はどうしますか。これは八月のことです。あるいは関係省庁どうしますか。もう使っているんだ。そして、お客さんがついて、もう音楽が流れているんだ。これをどうするのですか。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 そんなことを今までやってきているの。撤去しないのですよ。撤去しないんだよ。それで最後は、今の話じゃないが、五年にさかのぼって払ったら正常になっちゃうんだよ、これが。どうするのですか。もう一度答弁。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 大臣、これは責任を持って、今言った部分撤去もあると言うのですから、この前私が質問をした後こういうことをやられてそのままなんだ、これはぜひきちっと撤去するように、大臣の方からもう一度御答弁いただきたいと思います。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 それでは、信楽高原鉄道の事故に関してお伺いしておきます。 これの原因究明状況をもう一度御答弁いただきたいと思います。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 信号取り扱いに不適切な処置は、信楽高原鉄道とJRとどちらにもあったのですか、あるいはどちらにあったのですか。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 そうすると、JR側には不適切なものはなかった、こういうことですか。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 常識的に考えてちょっとおかしいんじゃないですか。本来信号所に対向列車が進入していなければならぬものを、進入していなかったけれども、そこには対向列車が来ていなかったけれども青だったから進んだ、これがJR側の言い分ですよね。しかし、本未来なければならぬものが、いなければならぬ列車がいないのですから、これはおかしいんだ。それをそのまま出発するということは、どう考えたってこれは人間としておかしいんだ。そうじゃないですか。しかも…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○竹内(勝)委員 そうじゃないんだよ。対向列車がないんだから、来ていないのですから。時間帯から見たって本未来るべきものでしょう。自分が出発するときに、ああここで対向列車と会うんだなということは、どんな運転士だってちゃんと頭の中に入っているじゃないですか。それが来ていないのだから、これは何かあった、幾ら青でも何かあったんだと一応は確認しようというのが当たり前のことじゃないか、それを言っているのですよ。ただ青だから進めばいいんだというもので…