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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,180
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1991/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,180 20 を表示
公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 おっしゃっている意味はよくわかりますよね、お気持ちは。お気持ちはわかりますが、この信楽に関しては今までそういうものはなかったんだから、今までも、いや一日前もそうだった、二日前もそうだった、来てないけれども進んだが問題なかったんだ、それならわかりますよ。ところが、そういうケースがなかった。初めてのケースに直面したんだから、それはやはりこれは何かあったんじゃないか、本来入るべき列車が入ってないんだから、何かあったんじゃない…

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 この四者協議会に運輸省はどう支援していくつもりですか。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 補償問題についてはどうなっておるのか、それから財源の援助をどう考えていくのか、自治省それからまた運輸省、御答弁いただきたいと思います。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 それじゃ運輸大臣、この補償の問題と、それから再開の要望もあるようでございますが、この運行再開について、この辺の大臣の御見解をお伺いしておきたいと思います。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 次の問題に移ります。 去る六月二十五日、JR福知山線におきまして、その踏切に大型トレーラーが上の信号機のところへ掘削機をひっかけて、そして立ち往生じた。そこへJR列車が突っ込んで高校生ら三百数十人負傷した、こういう事故がございました。この発生原因、それから運輸省としてどういうような対応をしてきたのか、どんな取り組みをしてきたのか、それからまた、今後全般的に、全国的にそういうものに対する取り組みとしてはどうやってきたのか…

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 踏切支障報知装置それから障害物検知装置、この違いはどういうものなんですか。それから、この福知山に関しては、この踏切に関してはどういう措置をとられたのか、全国的に今後どういうようにやっていこうとしておるのか、それを教えてください。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 そうすると、今までは何もなかったのですか、この福知山に関しては。どういうことなんですか、これは。こんなことはもうずっと前からやっておかなければならぬことじゃないですか、これだけ発展している世の中で。そんなこと、今事故になったからこれで一生懸命やりますとか、今つけましたというのはちょっとおかしいじゃないですか。この支障報知装置というのは全国的にはいつから設置し出したのですか。それと、福知山に関しては今まで全く何もなかった…

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 現在踏切がある、その中でこの 支障報知装置というものは何%ぐらいついているのですか、現在は。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 この踏切支障報知装置は、いつから全国的にはつけ出したのですか。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 時間の関係でもう一点、それではお伺いしておきます。 先ほども同僚委員から、仮称交通事故総合分析センターに関して質問がございました。我が党の同僚委員が同じく昨年の本委員会におきまして質問をしておりますので、その関係からもう一度、この交通事故総合分析センター、これは明確に、本年の十二月までにどこにできるのか、それから規模はどういうものなのか、それからその関係する省庁というか関係のところはどういうものでこれを進めていくのかそ…

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 設立準備室はどこにできるのですか。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 先ほど明確に本年十二月までに、準備室ではなくて、この仮称交通事故総合分析センターが本年十二月までに必ずできるのですね。それをもう一度確認しておきたいと思います。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 では、場所に関しては、東京あるいは関東、それ以外ということも考えられますでしょうか。私は、関東の中あるいは東京、こういうように限定した方が、これは中心のところでやっていた方がいいのではないかと思いますが、その点をもう一度御答弁ください。

公明党・国民会議1991/09/26

121衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○竹内(勝)委員 終わります。

公明党・国民会議1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○竹内(勝)委員 最初に大臣にお伺いしておきます。 先ほど同僚委員への答弁の中にもございましたが、マニュアル等をちゃんと守っていかなかったのではないかというようなニュアンスの大臣の御答弁がございましたけれども、それは信楽高原鉄道を指しておるのか、JR西日本を指しておるのか、あるいは両方指しておるのか、もう一度その辺も踏まえて、大臣の御答弁をもうちょっと補足してください。

公明党・国民会議1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○竹内(勝)委員 それでは、特にどちらという、そういうことではないように私も理解いたします。 そこで大臣、今回、この世界陶芸祭ということからJRが乗り入れたわけですね。本来単線で、自分のところの車両で行ったり来たりしておった、そこへJRが乗り入れた。私は、もしも今回JRが乗り入れなければこの事故は絶対あり得なかった、こう理解しますが、大臣、どうでしょうか。

公明党・国民会議1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○竹内(勝)委員 これは今回、交通安全委員会を閉会中審査として委員長の配慮のもとで設けられて、大臣もお忙しい中、それから関係省庁の皆さんお忙しい中出てきて答弁するに当たって、そんな答弁で、何考えているんですか。だれが見たってそうじゃないですか。JRが乗り入れない限り絶対にあり得ない事故ですよ。大臣、どうですか。

公明党・国民会議1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○竹内(勝)委員 したがいまして、今までの御答弁を私は聞いておりまして、どうしても信楽高原鉄道の方がどうもちょっとまずかったのじゃないかというような雰囲気の答弁になるわけですよ。そういうように私には聞こえるわけだ。判官びいきじゃございません。先ほども同僚委員からあった大学と幼稚園みたいな争いじゃないか。そうなってきたら、やはりこれは大所高所からのこういったものの原因を究明すると同時に、その対応をやるのと同時に、今後二度と起こしてはならな…

公明党・国民会議1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○竹内(勝)委員 それでは、それがわかるのはいつですか。大体でいいです。

公明党・国民会議1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○竹内(勝)委員 もう一点お伺いします。 これは仮定のものになるかもわかりませんが、普通常識的に考えて、青でなかったら進まぬでしょう、それは。JRのこれだけ訓練を受けておる者でございますから、青であった状況であるということば恐らく判明すると思います。判明したときには、今度はその信号機の問題になってくるわけだね。そうすると、もちろん今それを捜査でやっておると思いますけれども、これはメーカーを含めた重大な問題になってくる。これはもう全国に影…