竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 郵政大臣、大臣も関西の御出身でございますので、この問題に関してちょっと御所見を最後にお伺いしておきたい。 今、局長から御説明がありましたように、関西文化学術研究都市建設推進協議会、これは代表委員といたしましては関西経済連合会会長、京都府知事、大阪府知事、奈良県知事、京都大学名誉教授等が連ねておりますけれども、「我が国の文化、学術、研究、教育の向上と産業の振興及び近畿圏の均衡ある発展を図るため、京阪奈丘陵における関西文化…
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 附帯業務の問題に関して、NTTが四月一日発足したことに関して若干、ちょっと時間的なものがございますので、簡潔にお伺いしておきたいと思います。 この附帯業務については、郵政省令第二十三号、この省令の第一条に「当該業務に係る収支を明確にした上で、収支相償うように営むものとし、当該業務開始前に次の事項を郵政大臣に届け出なければならない。」として、「業務の内容」「業務の開始の時期」「業務の収支の見込み」「業務を営む理由」を届け…
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 この届け出に対して郵政省としては、認めないとか、再検討するとか、差し戻すとかいうような行政指導的な要素というのは考えられるのですか。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 そこでお伺いしますが、端末機に関して、端末機の取り扱いでございますが、今まで電電としては貸与方式、レンタルで行ってまいりましたが、これからは売り渡し方式が含まれるわけですが、これは附帯業務になりますか。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 そうすると、新電電として、NTTとして端末機の取り扱いがレンタルと売り渡しと二種類になる。そうすると、当該業務を営む場合、収支相償うという先ほどの省令でございますが、収支相償うということからその収支は二本立ての扱いになるのですか。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 附帯業務を営む場合、届け出になるわけでございますけれども、その業務内容及び種類といったものが今後拡大していくわけですが、拡大されることに関して郵政省は基本的に、今までの既存の民間業者との問題、何回も御答弁いただいておりますが、共存共栄ということで考えておるわけでございますけれども、民間業者との問題というものをどのように調整を図っていくのか、その点をもう一度御答弁いただきたいと思います。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 株の公開に関して、四月一日を期してNTTが発足したわけでございますが、大蔵省は株売却益を税外収入として六十年度予算からは外しました。当面売却しないとしております。一方では、新電電の政府保有株式の配当益を産投出資の財源として考えられ、論議が行われましたが、基盤技術研究促進センター設立のための法案など具体的に検討されているわけです。 そうすると、この株の問題をいつまでも、まだ決まっておりませんとか、まだ発表できる段階ではご…
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 そんなことは何回も聞いておることだ。いつごろそれを明らかにするのか、もう時期が来ているのですから、それをはっきりしてください。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 時間が大事だから、同じことを何回も言ったってしようがない。六十年度にはもうやらないということははっきりしているんだから、六十一年度はどうするのですか。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 そうすると、大蔵大臣に聞かないとこれは発表できないということだね、大蔵大臣を呼んでこないと。大蔵大臣と審議しないとだめだ、あなた方では無理だということだね。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 だから、いつならそれが言えるのですか、私はそれを聞いているのですよ。今の段階は無理なら、では、いつなのか。ことしはだめなのか、来年はいいのか。いや、ことしの下半期はいいんだとか、それぐらい答えられないなら何しに来ているんだかわからない。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 それからもう一点聞いているのは、株式売却数ですが、最初はどの程度まで考えていくのか。これはもう法律で決まっておるのは、三分の二までは売却していくわけです。ところが、最初はどの程度まで考えておるのか、これをまだ答弁していない。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 それではもう時間ですから、六十一年度に関しては、これは一般会計の税外収入として予算に計上することは考えられるのかどうなのか、ここだけ明らかにしてください。
第102回 衆議院 逓信委員会 第6号
○竹内(勝)委員 終わります。
第102回 衆議院 逓信委員会 第5号
○竹内(勝)委員 私は、高度情報社会が進んでいく中で、ニューメディアがどんどん発展していくわけでございますけれども、そういう中で見逃してはならない問題でございますが、今まで受信障害としては、例えば高圧の鉄塔だとかあるいは列車が走っているとか、あるいは航空機の問題であるとかビル難視だとか、いろいろなものがふくそうして受信障害というものがあったわけでございます。そういう中で、それに対応していろいろと努力を重ねてきた。 最近は特に、伺う中では…
第102回 衆議院 逓信委員会 第5号
○竹内(勝)委員 今までは今、私が申し上げましたような電波障害というものがあったやに伺っておりますけれども、最近の傾向としてどうでしょうか。ファクシミリやあるいはワープロがどんどんこれから発展してきますね、そういう中でこういうような傾向を、今数は若干でございますけれども、どのようにとらえていますか。こういう受信障害というものが今後ふえていく傾向にあるのかどうか、その点のお考えをお聞かせください。
第102回 衆議院 逓信委員会 第5号
○竹内(勝)委員 そこで、このワープロ等が障害を起こす原因というものは一体どういうような構造になっていますか、その辺のことをちょっとお聞かせください。
第102回 衆議院 逓信委員会 第5号
○竹内(勝)委員 日本のようにこういう木造建築ですと、ビルで遮断されているものと違いまして、そういうところというものはむしろ、そういう隣近所のOA機器によってテレビに何らかの障害が出てくるというように今伺ったわけでございますけれども、これの対策としてテレビそのもののアンテナなりあるいは送受信の関係なりそういったものを解決していけば、この受信障害というものは解消するのか、あるいはパソコン、OA機器そのものを今後電波障害を起こさないような構…
第102回 衆議院 逓信委員会 第5号
○竹内(勝)委員 通産省にお伺いしておきます。 これを今後、現在もそうですが、輸出用あるいは国内でどんどん販売していく中で、今後こういった問題は国際的にもそれからまた国内においてもいろいろと障害となってくる問題やに伺います。そこで通産省として、これに対する何らかの対応というものをどのように考えておるのか、まず御説明ください。
第102回 衆議院 逓信委員会 第5号
○竹内(勝)委員 そうすると現在は、例えば輸出用のものでもあるいは国内のものでも、これに対する対応というのは、どんなに電波障害が出ようがそんなことは関係ないのだという形になっておるのですか。