竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹内(勝)委員 終わります。
第118回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹内(勝)委員 私は、公明党・国民会議を代表して、臨時行政改革推進審議会設置法案に対する賛成の討論を行うものであります。 申すまでもなく、社会経済情勢の変化に対応した適正かつ合理的な行政を実現するための行政改革は道半ばであり、エンドレスのものと言えます。そこで、審議会の設置に当たり、以下の点について強く要望をいたします。 一、失われつつある信頼回復を図るためにも、公正で透明な運営に心がけ、会議録を作成し、審議内容を公開するなど、開かれ…
第118回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹内(勝)委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党の各派共同提案に係る附帯決議案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、検討の上善処すべきである。 一 自衛官に対する若年定年退職者給付金制度は、やむを得ない特別の措置であり、将来は、自衛官の再就職の…
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 最初に、恩給法等の一部を改正する法律案、その中で、今回、各種恩給の最低保障額を平成二年四月から二・九八%という形で引き上げよう、こういう趣旨でございますが、このアップしようという理由づけをまず最初に御答弁いただきたいと思います。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 そこで、最近の恩給額の総額、これはどんな経過になっていますか。その額をまず述べていただきたい。それから、今後の大体の予定、見込み、そういうものをお願いします。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 パーセントはわかりましたので、今度は支給額の総額を述べていただけませんか。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 では、ここ二、三年前から、それから今後の状況はどういう見込みになりますか。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 それと、人数でございますが、文官等恩給、それから旧軍人遺族等恩給、そういうものの数ですね、支給しておる人数の推移を、これはやはり最近のとそれから今後の見通し、これを述べてください。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 それでは、先ほども御論議がございました平和祈念事業特別基金等に関する問題に関して若干御質問をさせていただきますが、まず十名の運営委員、これの内訳、簡単でいいです。それから今までの、どういう委員会を行ったのか、これの経過。そして特に、新規慰藉というものをどういう経過から入れてきたのか、この点を御説明いただきたいと思います。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 恩給欠格者に対する新規慰藉事業、これが突如として出てきた、これの経過を説明してください。どういう経緯のもとに、それからどういう考え方からこれが出てきたのか。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 そこで、はっきりとさせておかなければいけませんのは、今までの考え方は、書状、銀杯でございますね。ここで、恩給欠格者に対する新規慰藉事業、わざわざこういう形をとったということは、それ以外のものである。それから、今回特別基金設立の趣旨に従って、そのほかいろんな事業、この法案にも入っておりました、そういうもの以外のものである。これは当然のことでございますが、それだけとにかく確認しておきます。
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 そこで、ちょっと長官、余り出番をゆっくりさせてもあれですから、一言。 今までのものにも関連ございますし、それから今私が、恩給者の数それから予算ですね、金額、そういったものの経緯を細かにお伺いしたのは、長官も聞いておいていただきたかったのですが、特に恩恵に浴していない人が先ほども論議の中であった二百五十三万人、大変な数でございますし、また同時に、今の日本の状況というものも勘案してみますと、確かにそれは、外地に戦争のために…
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 かたずをのんで、二百五十三万の人たちは祈るような気持ちでこの経緯を見ておりますので、ぜひ、今まで九回やってこられたわけでございますから、さらにどんどん積極的にやって、もっと早く喜んでもらえるような、後がないのだから、だれだってみんな年がいっているのだから、そういうことから考えてみますと、ああよかったな、国のために頑張ってきてその恩に報いられたと言えるようなものを発表できるような段階をぜひ早くつくっていただきたい、そのこ…
第118回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹内(勝)委員 終わります。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 ちょっと何点かありますので、ひとつできるだけ簡潔に一つ一つのものにお答えいただきたいと思います。 まず、中学校の給食の現状、これを最初にお伺いします。 小学校は給食はもうほとんど完全に普及されておる、そういう状況かと思いますが、特に中学に関しては各府県によってかなり差があるわけでございます。どういったところにそういう原因があるのか、同時に、この中学校の給食について今後どういうような取り組みをしようと考えておるのか、そ…
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 京都においては一八・四%。私は、この分科会におきまして前も取り上げたわけでございますけれども、どうも中学校の給食が伸びていないのですよね、その普及率が。 小学校の現状は京都においてはどうなっておるのか。それから、中学校が一八・四%、これは最近の普及率の経緯ですね、京都においてはどんなふうになっていますか。ほとんど伸びてないように私は伺っておりますが、いかがでしょうか。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それではまず、中学校給食の意義についてどのように位置づけておりますか、確認しておきます。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 特に京都と大阪が低いわけですが、自治体の取り組みはどのようになっておりますか。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 その学校の関係の人たちの努力というものにはどういうことを、例えばこういった面で努力していかなければならない、こういうようにもうちょっと具体的に説明してください。
第118回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 次に、この学校給食施設設備整備にかかわる補助金の推移について、ここ数年で結構でございます、御答弁いただきたいと思います。