竹中恒夫
会議録に記録された「竹中恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金49 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(竹中恒夫君) 事柄の内容につきましては、よく詳細に承知いたしておりませんが、御趣旨の点はごもっともでございますので、なお一そう十二分に検討を加えて善処いたしたいと思います。
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(竹中恒夫君) 私も具体的な内容を承知いたしておりませんが、午前に答弁をいたしましたように、あまりに事態が重大なようでございます。なお、帰りましてよく担当官にも事情を聞き、また、先生おっしゃいましたように、現地の状況等も正確に調査いたしましてから方針を確立し、善処いたしたい、かように思います。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○竹中説明員 一言ごあいさつさしていただきます。 私も今回全くはからずも大命を拝しまして、時局の重大なこのときに当面いたしまして、お見かけどおり浅学非才、特に財政経済問題は私は門外漢でございまして、何かと今後委員の先生方の御指導、御友誼を賜わらなければ大任は果たせない、かように存じております。今後いろいろと御迷惑等もおかけ申し上げることも多々あろうかと思いますが、ふなれな点を御了承いただきまして、何とぞ職責を果たせますように御声援をお願…
第48回 参議院 地方行政委員会 第27号
○竹中恒夫君 私は、新産業都市建設及び工業整備特別地域整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案に対して賛成し、あわせて各派共同による附帯決議案を提案いたします。 案文はお手元に配付いたしておりまするので、朗読を省略いたします。 新産都市建設及び工特地域整備の事業は、既成大都市における産業、人口の過度の集中を防ぎ、地域格差の是正をはかり、国土の均衡ある開発発展及び国民経済の発達に資することを目的とし、本来国家的事業といえるものであり…
第48回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第6号
○理事(竹中恒夫君) 暫時休憩いたします。 午後二時四十七分休憩 —————・————— 午後四時二十二分開会
第48回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第5号
○理事(竹中恒夫君) 本日の、審査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 —————・—————
第48回 参議院 地方行政委員会 第20号
○竹中恒夫君 私は、ただいま提出されました修正案に反対し、政府原案に賛成の意を表するものであります。 明年度の地方財政は、歳入面において好況時におけるような期待ができない上に、財政需要はいよいよ増高し、したがって減税に対する強い国民の要望にもかかわらず、その実現は非常に困難なものと考えられます。政府の原案は、このような悪い環境のもとにおきまして、障害者等に対する住民税の非課税範囲の拡大、個人事業税及び電気ガス税の軽減など、低所得者に対す…
第48回 参議院 地方行政委員会 第18号
○竹中恒夫君 遠藤先生あるいは柴田先生、どちらでもけっこうですがお答え願いたいと思います。いまたいへん適切な御公述を賜わって、われわれ国政に反映させるのに非常にありがたく思っておるわけでございます。主として御公述なさったのは長期税制に関する答申書に基づいてなさったように思いますが、その中で一、二お聞きしたいのですが、地方税のあり方の中で、この答申の5でありまする都市に対しまして、あるいは特に指定都市について、事務の配分と関連して、税制、…
第48回 参議院 地方行政委員会 第18号
○竹中恒夫君 ありがとうございました。
第48回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○竹中恒夫君 近藤先生に二、三お伺いいたしたい。ただいまたいへん適切、該博な御公述をちょうだいいたしました。非常に私ども参考になったわけであります。お聞きいたしたいことが三点ばかりございまするが、時間の関係上簡潔にお尋ねいたしまするので、また結論的な、簡潔な御答弁をいただきまして、御教示賜りたいと思うわけでございます。 まず第一に、社会保障全般についての御公述をいただいたわけでございますが、その中で、私は主として医療保険を中心にしてお尋…
第48回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○竹中恒夫君 低所得者を対象とする国保に対しましては、すでに御承知のように、本年も千二百億円からの国庫が負担をしているわけであります。十二分に緊急度合いを考慮して配慮いたしていることになっておりますから、私お聞きしたいのは、一般の、特に日雇いあるいは政管の保険というものの財政破綻を考えました場合に、その意味においての国庫負担の限度というものを知りたかったわけであります。お説のように、社会保障全体を考えました場合のバランスというのは、なか…
第48回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○竹中恒夫君 最後にもう一点、これまた非常にむずかしい問題なんですが、答申によりますと、現在の医療保険のあり方を非常に御心配になられて、総合調整をする、それが非常にいいというような御答申をいただいておりますが、その内容をしさいに検討をいたしたわけでございますが、その方法といたしまして、まず第一に、組合なら組合、あるいは地域なら地域にそれぞれの同種類のものが寄って、そうして基金をしてお互いに助け合う、こういうようなことでいわゆる良識と申し…
第48回 参議院 地方行政委員会 第14号
○竹中恒夫君 私は、この際、本法律案に対する各派共同による修正案を提出いたしたいと存じます。 以下、本修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。お手元に配付いたしました修正案をごらんいただきたいと存じます。 修正案の内容といたしておりますところは、最近における市町村の人口の実態にかんがみまして、市となるべき普通地方公共団体の要件のうち、人口要件について臨時の特例を設けようとするものであります。御承知のように市となるべき普通地方公…
第46回 参議院 社会労働委員会 閉会後第7号
○竹中恒夫君 医療費問題は非常に重大な政治問題と相なってきております。ただいま同僚各委員からの厚生大臣に対する質疑応答によりまして、大体厚生大臣のお考えの一端を承知することができたわけでございまするが、ここになお二、三補足的に私は質問を申し上げて、大臣の重大段階に対する決意をより一そう固めていただきたい、こういう気持ちをもちまして御質問いたしたい、かように存ずるわけでございます。 最初に、神田構想の御説明が阿具根議員の質問に対してござい…
第46回 参議院 社会労働委員会 閉会後第7号
○竹中恒夫君 誤解じゃないのでございまして、心配しておったわけです。いま答申のことについて実は議論がございましたが、いわゆる緊急是正の解釈のしよう、緊急是正というのは一体何を意味するかという、その解釈のしようが支払い者側なり、あるいは医療担当者側なり公益委員なりの間にそれぞれニュアンスの違い、解釈の違いということがあるのじゃなかろうかということが懸念される一点であり、同時に、答申の内容と申しまするか、大臣の御答弁のように、答申の全体を取…
第46回 参議院 社会労働委員会 閉会後第7号
○竹中恒夫君 答申の中には八%という数字が出ておらない。ただ、審議の経緯から考えあわせて八%ということを基準にしたのだ、こういうことのようでございまするが、少なくとも答申の中には、少数意見ではございまするが、はっきりと医療担当者からは数値が示されておる。支払い者側のほうの数値は別にここに出ておるわけじゃございません。一応数値を答申にあらわれたものを基礎として考えるという場合には、あらわれた数字の妥当性の議論は別といたしまして、当然これも…
第46回 参議院 社会労働委員会 閉会後第7号
○竹中恒夫君 ごく少数の特別の不心得の医師があることによって一般の施策を立てる上において支障になる、あるいはそのことを十二分に考慮に入れなければならぬということは少しおかしいように思うのでありますが、その議論は他日に譲るといたしまして、なお一点お聞きしたいことは、先ほどもちょっと触れました引き上げの幅の問題でございまするが、この中医協の答申を読みますというと、「前回の改定以後における著るしい人件費、物件費の上昇に伴う病院、診療所の経営上…
第46回 参議院 本会議 第32号
○竹中恒夫君 ただいま議題となりました工業整備特別地域整備促進法案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、地方の開発発展の中核となるべき工業整備特別地域の整備を促進するため、内閣総理大臣は、鹿島外五地区にかかわる地域を、関係知事等の意見を聞き、工業整備特別地域として定め、基本計画の策定、施設の整備、財政上の措置等について、新産業都市建設促進法に準じた措置を講じようとするものであります。 本委員会にお…
第46回 参議院 地方行政、商工委員会連合審査会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政、商工委員会連合審査会を開会いたします。 工業整備特別地域整備促進法案について質疑を行ないます。御質疑の方は順次御発言を願います。
第46回 参議院 地方行政、商工委員会連合審査会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) ほかに御発言がなければ、本連合審査会はこれにて終了したいと思いますが、さよう取り扱うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕