竹中喜満太
会議録に記録された「竹中喜満太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 公正取引委員会事務局長
- 直近の発言日
- 1966/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会38 件・38%
- 商工委員会28 件・28%
- 決算委員会24 件・24%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(竹中喜満太君) 大森委員が、いま私が予想していると言われましたけれども、私は別に予想しているわけではございませんので、そういう説明がありましたし、相手方もある程度信用し得るものでございますので、一応この際話は聞いておく、ただ今後非常に問題があり得る場合もあるので厳重に監視いたしたいと、こういうことでございます。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(竹中喜満太君) 私のほうの業務の関係では、美福がどうこうということは、本来あまり問題のないことでございまして、藤和不動産がああいうパンフレットを出しまして、そのパンフレットに表示しておるとおりのことができるかできないかということが問題でございます。ただ、所有権が移転しておりますので、それに関連して私のほうで調べたのですが、争いが、その金額について争いがあったかどうかということは、私承知しておりません。おりませんけれども、十八億…
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(竹中喜満太君) 私が手元に持っております公正証書は、昭和三十八年七月に作成されたものでございまして、これは結局、十八億円を確認しておる公正証書でございます。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(竹中喜満太君) ほとんど約束手形であるようでございます。
第51回 参議院 商工委員会 第29号
○政府委員(竹中喜満太君) 公正取引委員会といたしましては、昭和三十九年の三月から昨年の十一月まで、中小企業約四千を対象といたしまして、拘束預金の実態の調査を行ないました。その結果を見ますと、最初の昭和三十九年の三月は借り入れ額分の拘束預金額、これを拘束預金比率と申します。これが平均いたしまして二九・三%でございました。それが三十九年の九月には二八・九%となりまして、四十年の三月には二一・五%、昨年十一月にはこれが一九%と、こういうふう…
第51回 参議院 商工委員会 第29号
○政府委員(竹中喜満太君) お話しのように公正取引委員会といたしましては、金融機関につきまして公正な取引方法を指定をしようということで、ここ長い間いろいろ検討いたしてまいりました。最近最終的な基準の案もまとめまして、この五月のアンケート調査の結果などを勘案いたしますとともに、銀行局の調査もございますので、これらを参照いたしまして、もし必要であれば指定をするというような考えを持っております。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) 先般もお答え申し上げましたように、関係の会社の者を呼びまして、目下事情を聞いております。しかしやはり現地へ行きまして、その土地の状況を調査しなければ、確たることは申し上げられませんので、ここ数日のうちに、係官が現地へ行って調査をいたすことに相なっております。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) ただいま大森委員が言われたのと、私のほうで現在まで聞いておりますところでは、多少数字が違いまして、私のほうで聞いておりますところは、交換分と民有地を購入した分を合わせて二百三十万坪、このうち藤和不動産が譲り受けましたものが、五十三万坪、さらに今後百十万坪を譲り受けたいということのようでございます。五十三万坪のうち二十八万坪を造成いたしまして、今日までに売却いたしているようでございます。で、いま大森委員のおっし…
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) 大森委員がいま言われたようなことが事実とすれば、不当景品類及び不当表示防止法で禁止しております不当表示に該当する疑いがあるかもしれませんけれども、私どものほうでは、まだ十分その点確認しておりませんので、時間をかしていただいて私のほうで調査をいたしたいと思います。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) 該当しないと私は申し上げませんので、大森委員はそのように言われますけれども、私どもは、江商とも、あるいは東京銀行とも話し合いはしておりませんし、現地も見ておりませんので、それらの点を十分検討いたしまして、その上でないと、私どもの結論は出せない、そういうことでございます。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) もしそのとおりであるとすれば、法律違反の疑いは濃いのではないかと思います。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) 努力いたします。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中喜満太君) 私どもの聞きましたところでは、電気は七月の十五日、給水も同日ごろ、したがいまして、八月に入れば給水もできるし、電気もできる。それで、電話は来年の二月というようなことを聞いておりますが、これは現地の電話局なり何なりにおいて、十分調べなければわからぬことだと思います。しかし、大森委員のいま言われたようなことは、当然私のほうとしましても、不当景品類及び不当表示防止法の問題になるようなケースでございますので、十分検討…
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○政府委員(竹中喜満太君) 御承知のように、昭和三十七年に不当景品類及び不当表止防止法という法律ができまして、競争者の顧客を自己取引に不当誘引するために不当な景品を与える、あるいは不当な表示をすることを、この法律は規制しております。 ただいまお話しの、那須の土地の分譲につきましては、先般そういう事実を探知いたしましたので、先般来、関係者を呼びまして、事情を聴取いたしております。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○政府委員(竹中喜満太君) 私が聞いているところでは、まだ私としてはそこまで聞いておりません。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○政府委員(竹中喜満太君) ただいまお話しの点については、先ほども申し上げましたように、現在私のほうで調査いたしております。この調査の結果を待ちまして、不当景品類及び不当表示防止法に触れるということになれば、厳重に処置をいたしたい、こう考えております。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○政府委員(竹中喜満太君) 現在事情を聴取いたしております。
第51回 衆議院 運輸委員会 第36号
○竹中(喜)政府委員 おっしゃるとおりでございます。
第51回 衆議院 運輸委員会 第36号
○竹中(喜)政府委員 おっしゃるように事業者団体は、現在または将来の事業者の数を制限すること、あるいは構成事業者の機能、活動を制限することは禁止されております。しかし、いまお話を伺っておりますところによりますと、運輸省の諮問にこたえてどういう方策がよろしいかということを決定し、結局それは法律に基づいてそういうことになるのでございますので、事業者団体が現在または将来の事業者の数を制限する、あるいは構成事業者の機能、活動を制限するということ…
第51回 衆議院 運輸委員会 第36号
○竹中(喜)政府委員 独占禁止法第八条は、あくまでも現実に事業者の数を制限する、あるいは機能、活動を制限するということでございまして、港湾運送事業者がいかにあるべきかということを検討する、それを答申する、その段階で独占禁止法違反としてこれを問擬することはできないと思います。