竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/12/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○竹中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中村重光君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○竹中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 時間もございませんし、きょうは基地問題についてお尋ねをしたいと思いますけれども、せっかく長官がお見えでございますので、長官の御所見を二、三お伺いしたいと思うのです。 十一月一日に長官が全隊員に出されました訓示、あれを読ませていただきました。長官のいわゆるお人柄が非常ににじみ出ておりまして、私は大変感激をして、地元の自衛隊協力会とかボリューム会とか、そういう人たちにコピーをして分けてあげたわけでございます。それで、一番先に感じ…
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 ところが、いままで防衛について余り関心のなかった方々に資料を提供し、材料を提供して防衛を考えていただく、平均的な日本人としての立場の方々に防衛を考えていただく、まことに結構なことで、しかもそれがいま長官の御答弁のように現実に新防衛政策の中に生かされていく、大変結構なことだと思うのです。 先ほど三塚委員から防衛出動の場合あるいは治安出動の場合にどういうふうな指揮命令でやっていくかいろいろお伺いしましたけれども、いみじくも三塚委…
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 そのことも、実は一般の国民の方々はほとんど知らないのです。旧軍のことをただ連想しておるだけなんです。ですから出動するための発動がおくれる、間に合わない、いざ出動してみても非常大権がないということであると、実際に何かあったら自衛隊が守ってくれるんだという信頼にこたえられないのです。そういうことを、いま長官はいみじくもその時期が来ればというお話でございますが、速やかにひとつ御検討いただきたいと思います。 そこで、今国会から政府で…
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 長官は御就任以来各地を巡視されて、しかも若い自衛官と写真を写したり、握手をしておられるようでありますけれども、基地問題についても各地の状況をひとつつぶさに御視察の上、今後の対策を練っていただきたいと思うのです。 昨年の九月に当内閣委員会が三沢に参りました。基地を見ただけではなく、市役所の講堂で一時間半ばかり地域の方々とお話をしたわけです。大体の空気として、三沢に基地がある、そのことは自分たちもとうとい国防の一端を担っているん…
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 九条一項の指定のことをいま伺いましたが、九条二項の交付金のことで、昨年度とことしと御説明いただきたいと思います。
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 交付の時期はいつごろになるのですか。
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 いまの調整交付金についても、長官の御意向は温かい行政の目で基地問題を解決するというお考えですが、現地では実際に苦情が出てきているわけです。そうすると温かいも何もなくなってしまうわけです。その点のきめの細かい御配慮をお願いしたいと思うのです。 そこで法律の四条、五条、六条による第一種区域、第二、第三区域、これは三沢については五月の末に事前調査をして、八月本調査をするということでございましたが、これは三沢だけではなくて、この調査…
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 もう予鈴がなりましたので、細かい質問事項はまたあとで直接お話を申し上げますが、最後に一言だけお尋ねをしておきたいのですが、前国会で、なぜ愛知県の小牧から第三航空団が三沢に移駐をするのかということをお尋ねしましたら、当時の施設庁長官が、演習をするために非常に過密になっている、それから騒音が非常に激しいということで三沢に移すんだというような、いかにもいやなものを三沢に押しつけるような表現を使ったわけです。ですからこの際もう少しす…
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員 防衛上必要であるということであれば理解ができると思うんです。きょうは時間がありませんので、そのほかいろいろ宿舎の問題、三沢の宿舎の充足率が非常に悪いようでありますので、こういうことも、いわゆる安定した基地対策の上で必要なことだと思うんです。 きょうは時間がございませんのでこれで終わりますけれども、基地問題についてどうぞ長官の御意図を末端に至るまで体して、トラブルの起こらないようにひとつお願いを申し上げて、質問を終わらしていた…
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 きょうはわれわれが最も関心を持っております再処理工場の問題に関して、集中的な審議をするということで、ただいまは事業団、また労働組合の代表の方からそれぞれ御意見を承ったわけであります。さらに昨日も当委員会でこの問題に関する政府の御見解を伺ったわけでありますけれども、私どもは本日のこの委員会の論議を通じて、いま問題になっております再処理工場の整々円滑なる試験が行われ、そして一日も早く所期の目的が達せられるように、きょうの委員会で…
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 いろいろいま理事長から計画が小さ過ぎた、あるいは世間の一般の認識が薄かった、また漁業補償の問題があったというお話ですけれども、私がお尋ねしているのは、四十六年の六月に建設を始めてからおくれてきている。これは計画変更もあったからそうかもしれませんけれども、実際に建設を始めてからおくれている、その主たる理由をお尋ねしているわけであります。
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 そうしますと、理事長さん、最初の計画の方がむしろ甘かったんだ、いまの実施しているスケジュールが、試行錯誤を繰り返しながら慎重にやっているこれが本当のスケジュールだと考えてよろしゅうございますか。
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 お話は大体わかりましたけれども、多大な国費と国民全般の関心を呼んでいるものですから、ずるずる延ばすことはとらないでいただきたいと思います。いまお話を伺いますと、大変時期的にも延びたということで、恐らく予算の面でも相当違ってきていると思うのですが、おわかりでしたらお示しをいただきたいと思います。
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 予算のふえたことについて、いろいろお話をいただきました。その中で一番先に安全性を高めるために相当な予算を使ったということですが、具体的に御説明いただきたいと思うのです。
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 おくれた理由が大体わかりましたのですが、いずれにしろ原子力関係というのは安全を第一にしなければいけない。これはもう言うまでもないことだし、先ほどの事業団側あるいは労働組合側の意見陳述の中にも、とにかく安全を第一とするということを言っておられまして、まさにそのとおりだと思うのです。安全と言えば従業員の安全、それから理事者ももちろんそのそばにおるわけでしょうけれども、また地域の安全、いわゆる周辺の安全というふうに二つあると思うの…
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 茨城県と所在の市町村との間に、環境保全並びに安全確保について協定を結んでいるということでございますけれども、いままでいろいろ話し合いがあったと思うのですが、いままでの過程の中で、こういうことはいけないとか、意見が合わなかったとか、あるいは反対があったとかという経過があるのかどうか。そして現在はどうなっているのかをお尋ねしたいと思います。
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 そうしますと、いま再処理工場を建設してテストに入っているが、たとえば、再処理工場を建設するときにはその協定書の条項によって相手方の同意を求めなければいかぬとか、テストをするときには相手方の同意を求めなければいかぬとかあるいは了解を求めるとか、そういうふうな仕組みにはなっているわけでしょうか。
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○竹中委員 施設についてはいまお答えをいただきましたけれども、たとえば、化学試験から今度はウランを使ってのウランテストをする。前よりは放射線についての危険度が出てくるわけですね。そういう場合はどうなんでしょうか。