窪田哲也
会議録に記録された「窪田哲也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 618 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 経済安保13 件
- 観光・インバウンド9 件
- こども・子育て7 件
- 農業4 件
- 地方創生3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会77 件・77%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15 件・15%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 国際問題に関する調査会1 件・1%
※ 全 618 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 予算委員会 第4号
○窪田哲也君 ありがとうございます。 最後に、財務大臣に伺いたいと思います。 今、消費税の議論が進んでいる中でのことでありますけれども、新聞、宅配の日刊紙については、今八%が適用されております。しかし、この宅配のビジネスモデルが今非常に危機を迎えております。活字離れ、読者離れという問題もあります。 そういう中で、この軽減税率に対する政府の考えについて、財務大臣のお考えを伺いたいと思います。
第221回 参議院 予算委員会 第4号
○窪田哲也君 ありがとうございます。 では、総理、あした、今日からですね、お体に気を付けて、日本の国益を守り抜いてきていただきたいと思います。 以上で終わります。
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也でございます。 今日は、三人の参考人の皆様にお越しいただきまして、大変に貴重な御意見を賜りました。ありがとうございました。 先ほどの鈴木会長のお話の中で、この度のイランに対するアメリカの攻撃についての評価については、神保参考人と岩間参考人については先ほど伺いました。田中参考人については今お話がありましたので受け止めました。 それで、先ほどのお話の中で、この日本の外交の、すごく基本的なお話なんですけれども、怠…
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○窪田哲也君 インド太平洋というそういう、二〇一六年ぐらいからのそういう外交方針、これによって日本の外交、そしてまた、が政治的なそういう判断が弱まってしまったと。中国を押しとどめるという、そういう戦略というか外交方針一辺倒だったのではないかというふうに受け止めました。 今回のイランの問題ですけれども、これは中国にとっては、まあ我が国、北朝鮮、ロシア、中国、先ほど神保参考人も言われたとおり、三戦域、三正面、これを備えていかなければならない…
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○窪田哲也君 ありがとうございます。
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。今日はよろしくお願いします。 今回の改定は八月の人事院勧告を受けて行われるものでして、特に一般の職員について民間給与との較差を解消するため、初任給を始め若年層に重点を置きつつも、中間層にも手厚く俸給表が改定されるものであります。 最初に、公務員の離職の問題について伺いたいと思います。 先ほど国民の堂込委員の御質問に対して回答で、申込者数は今明るい兆しも見えてきているということでございましたけれども、一…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 おっしゃるとおり、給与だけではなくて自己実現もできる、やりがいもある、そしてまた女性も男性も働きやすい、福利厚生も大事だと思いますので、しっかり取り組んでいただければと思いますので、よろしくお願いします。 で、伺いたいのは、本府省と出先機関との給与の較差について一点お伺いしたいと思います。 本府省の業務に従事をする職員の業務の特殊性、困難性、これを踏まえて導入されている本府省業務調整手当というものがありますけれども、この支…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 次に、非常勤の職員の処遇の改善についても伺いたいと思います。 非常勤の職員については、これまで給与、勤務条件等での格差が指摘をされてきました。非常勤職員の給与に関する指針、これを受けて通勤手当、期末手当、勤勉手当に相当する給与の支給が行われてきているところですけれども、住宅手当、扶養手当、特に長期雇用の職員ですけれども、この住宅手当、扶養手当についてはこの指針の中に記載をされておりません。 この理由について伺いたいと思いま…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 どうか民間の動きも見つつ検討を加えていただければと思いますので、よろしくお願いします。 保育時間、子の看護休暇等について伺います。 期末手当、勤勉手当の支給、妊娠、出産、育児のための休暇の新設、有給化、これらの対応が取られてきましたけれども、保育時間、子の看護休暇等については今も、今現在、無給となっているところです。 常勤職員との格差をこれはなくしていくべきだというふうに考えておりますけれども、改善に向けた動きはどのように…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 四月から有給ということでございますので、しっかりこれ周知していただきまして、働いている皆さんが活用しやすいように、どうぞよろしくお願いをしたいと思います。 続きまして、先ほども出ていた問題ですが、大臣に伺いたいと思います。閣僚等の給与の改定についてでございます。 これまで、行政改革の推進を目的に、閣僚等については、内閣総理大臣三割、国務大臣、副大臣二割、政務官一割、返納の措置がとられてきましたけれども、今回、当分の間支給し…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 決意の問題というふうに伺いました。 それでは、この当分の間についてですけれども、この当分の間というのはいつまでであるのか、そしてまた、支給を開始をしましょうとなるときの条件はあるのか、その条件については誰がどのような判断を下すのかについて伺いたいと思います。
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 時の政権が判断をするという、そういうことなんですかね。 それで、これ実は民間への影響が心配されるのではないかというふうに懸念を持っております。今、様々な政策を動員して駆使をしながら民間企業の賃上げを今進めているところですけれども、行政庁から支給をされるこの給与を不支給というふうにすること、これは賃上げに今努力をしてくださっている民間に誤ったメッセージを発することにはならないのかという危惧がございます。民間への影響はないのか…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 懸念があるということは承知はしているという、そのように今お答えになったと思うんですけれども。
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 私の懸念はよく分かったけれども、そういう懸念はないという理解させていただきました。 それでは、最後の質問なんですけれども、内閣人事局、これが創設をされまして十一年になりました。元々、各省の幹部人事を官邸が一元的に掌握をして政治主導の行政運営を実現をしていくということ、そしてもう一つが政府全体としての公務員の人材戦略、これを進めていく、このような目的で二〇一四年に内閣人事局が創設をされて十一年になりました。 国益を重視した人…
第219回 参議院 内閣委員会 第6号
○窪田哲也君 非常に重要な体制だとは私は思っておりますけれども、しっかりその都度総括をしながら進めていくことが大事だと思っております。 ふだん接する公務員の皆様も非常に優秀な方が多いというふうに思っておりますし、仕事も大変に重要なお仕事をされておりますので、もうしっかりその気持ちに応えていける、そしてまた、更に優秀な人材が集まってくるように努力してまいりたいと。私ども国会としても、これは超過勤務、ならないようにしっかりやっていけることは…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。今日はどうぞよろしくお願いを申し上げます。 私も一年ぶりに内閣委員会に戻ってまいりまして、どうぞよろしくお願いします。 今日は、インテリジェンスの機能強化の問題、それから土地取引、外国人の土地取引の問題、それから警察行政等について伺いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 最初に、インテリジェンスの機能強化ですけれども、これ私も非常に重要な、大事な課題だと思っております。特に、我が国…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○窪田哲也君 どうかしっかり検討を進めていただいて、我が国のこの情報の精度を上げていくことも大事ですし、体制を強化していくことがとても大事なことだと思いますので、よろしくお願いします。 官房長官に伺います。この情報インテリジェンス機能強化の基本的な、に向けての基本的な姿勢、そして目的、内容について伺いたいと思います。
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○窪田哲也君 今述べられたように、我が国には脆弱な面もあるという、そういう御認識を示してくださいましたので、しっかりここは検討をしっかり進めていただいて、より安全なものになるようにお願いしたいと思います。 今官房長官の方から触れていただきましたけれども、対外情報調査庁的なものについての創設ですけれども、これに関連して伺いたいと思います。 ベラルーシの拘束邦人について、このように指摘をする専門家もいます。我が国にもし対外情報庁的なものがあ…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○窪田哲也君 今重要な論点というふうに見解をいただくことができました。 あと一つ伺いたいことがあります。 今年の参議院議員選挙、七月に行われた選挙ですけれども、これについては、一般的に外国勢力の影響があったのではないかという、そういう指摘がございます、一般的に言われていることですけれども。もしもそういう外国勢力による関与、影響があったのであれば、我が国の民主主義をもう揺るがす重大なことだと私は思います。 そこで、政府はこの実態を掌握をき…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○窪田哲也君 どうかよろしくお願いを申し上げます。 このインテリジェンスの機能の強化に当たってはしっかり議論をしながら進めていかなければなりませんけれども、一方で、国民の間には、表現の自由が、あるいは言論の自由が脅かされるのではないか、あるいはそういう監視強化に、市民活動のですね、つながっていくのではないか、そういう懸念があるのは事実だと思います。 そういった懸念にどう応えて、こういう懸念をどう払拭をしていこうとされているのか、官房長官…