穂積良行
会議録に記録された「穂積良行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会88 件・88%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時一二十分開議
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉田公一君。
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 富田茂之君。
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 鰐淵俊之君。
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 田中甲君。
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 穀田恵二君。
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 畠山健治郎君。
第139回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、地方行政委員長の重責を担うことになりました穂積良行でございます。 本委員会の使命は、地方分権推進を柱とする地方自治の発展、健全な地方財政の確立、警察及び消防組織による国民生活の安全確保であり、いずれも地域住民の生活に密接な関係を持ち、近年、その重要性はますます高まっております。このようなときに委員長に就任し、その職員の重さを痛感いたしておるところで…
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 谷洋 一君 平林 鴻三君 宮路 和明君 山本 公一君 粟屋 敏信君 田中 慶秋君 富田 茂之君 田中 甲君 を指名いたします。 ————◇—————
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 この際、自治大臣兼国家公安委員会委員長及び自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。白川国務大臣。
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 次に、久野自治政務次官。
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 地方自治に関する件 地方財政に関する件 警察に関する件 消防に関する件 以上各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会
第136回 衆議院 本会議 第34号
○穂積良行君 私は、自由民主党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけを代表いたしまして、ただいま議題となりました六法案について、賛成の討論を行うものであります。(拍手) これまでも、また先ほども詳細な質疑が行われましたが、私は要点のみわかりやすく申し上げます。 まず最初に、激動する世界の中にあって、私たち日本国民が平和で豊かな生活を送り続けることができるようにすることが政治の基本目標であり、私たち政治家は、そのために、どのような政党に属し…
第136回 衆議院 本会議 第34号
○穂積良行君(続) それは、その後、これにかわる名案があるか、例えばいわゆる法的処理にゆだねろという新進党や一部評論家などの案がこれにまさるかといえば、それはとんでもない。そんなことをすれば農協系統金融機関が数兆円の負担増となり、それを公的負担で対処せざるを得ないことになりかねないことなどは、既に論議の過程で明らかになっております。 しかしながら、これも論議の過程で明らかになったことでありますが、住専各社を子会社として設立し、人を派遣し…
第136回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○穂積委員 御承知のとおり、平成八年度の予算の審議は、新進党の理不尽かつ不法な委員会占拠という事態によってストップしております。この平成八年度の予算は、現在の景気回復という重大な政治課題に深くかかわっている問題でありますから、これをできるだけ早期に成立させなければ大変なことになりかねない。そういうような状況の中で、新進党の態度はまことに遺憾であります。本来ならば、この委員会でも、新進党の諸君が出席されるならば、後ろを向いてその辺をきっち…
第136回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○穂積委員 借入金残高一つをとっても、これまでの地方財政というものの推移を見ていますと、これはもうとにかくふえにふえ続けているという状況ですね。ここに表がありますが、これは十年前の昭和六十一年度では六十兆円、さらにその約十年前の昭和五十年には十四兆円という額だったですね。バブルと言われる現象は昭和六十年から六十三、四年にかけての時期でありますが、それを間に挟んで、バブル崩壊が顕著になった平成三、四年、特に四年度以降、この借入金が累増する…
第136回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○穂積委員 今お答えがありましたように、バブルの過程で十数兆円の税収増といいますか、それで地方財政の編成には本当に楽な感じだったということがありますね。それで、バブル崩壊に伴って、今のところは二兆円前後予定税収を下回るという状況ということでありますが、国はもちろん、これはしっかりとあのバブルの最中から終わるころにかけて税収増を実現した。地方財政でもそうです。固定資産税などはタイムラグがありますから、あのバブルの時期に地価が上昇して、それ…