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自由民主党衆議院
総発言数
1,091 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1997/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会88 件・88%
  • 憲法調査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 件中 20 件を表示
自由民主党1997/02/14

第140回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○穂積委員長 次に、平成九年度警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。野田官房長。

自由民主党1997/02/14

第140回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○穂積委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 本会議 第4号

○穂積良行君 ただいま議題となりました平成八年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、ただいま可決されました補正予算により増額されました平成八年度分の地方交付税三千四百十二億円について、同年度の普通交付税の調整額の復活に要する額四百八十一億円を除いた残余の額二千九百三十一億円を同年度内に交付しないで、平成九年度分として交付すべき地方交付…

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、新進党及び民主党所属委員に出席を要請いたしましたが、出席が得られません。 再度出席を要請いたしますので、しばらくお待ち願います。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 では、速記を起こしてください。 新進党及び民主党所属委員に出席を要請いたしましたが、出席を得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、お諮りいたします。 去る十七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の補欠選任を行います。 現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 古賀 一成君 及び 穀田 恵二君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 次に、内閣提出、平成八年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。白川自治大臣。 ————————————— 平成八年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 速記を起こしてください。 —————————————

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これより質疑に入ります。 質疑予定者が見えておりませんので、ちょっとお待ちいただきます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、山本(公)委員長代理着席〕 〔山本(公)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 それでは、速記を起こしてください。 ただいま理事会で協議をいたしましたが、質問予定者に出席を要請いたしておりますので、しばらくお待ち願います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、宮路委員長代理着席〕 〔宮路委員長代理退席、委員長着席〕 〔委員長退席、宮路委員長代理着席〕 〔宮路委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 速記を起こしてください。 お待たせいたしました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 新進党及び民主党所属委員の質問予定者の出席が得られませんので、やむを得ず次の質疑者に入ります。春名直章君。

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 畠山健治郎君。

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。穀田恵二君。

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 これより採決に入ります。 平成八年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/01/29

第140回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○穂積委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕