穂坂泰
会議録に記録された「穂坂泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- デジタル副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2024/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- GX・脱炭素3 件
- AI2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会14 件・14%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会10 件・10%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 環境委員会7 件・7%
※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) お答えさせていただきます。 富士通からは、標準化移行のための契約を協議中の自治体に対して、二〇二五年度末までの移行が困難であることから、移行計画の見直しについて順次個別に相談する旨の報告を受けております。 デジタル庁といたしましては、富士通に対して、関係する自治体に対して状況を丁寧に説明し、標準準拠システムへのできる限り早期かつ安全な移行に向けて真摯に自治体と協議し、必要な対応を行うよう強く指導しているところであり…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) ほかの事業者紹介するというか、自治体の方からそういった要望があれば、それに対してはお応えしていくということで考えております。
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) お答えさせていただきます。 おっしゃるとおり、今回の支払に関しては、従量課金制であるドル建て円払い、こういったクラウドサービス事業者ございます。そのため、今先生おっしゃられたような、その時々の為替レートの影響を受ける、実際に支払う円建ての金額は上振れ、下振れすることもあります。 ガバメントクラウドのクラウドサービスの利用料、これにつきましては、自治体が現行システムで負担する運用経費等に相当するものであることなどを踏…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) ありがとうございます。 この標準化につきましては、こういったコストの積算もさせていただいているところであります。また、こういった小さい市町村では賄えないところ、これは広域の自治体で抑えるなど、様々な工夫があるというふうに考えております。今先生からもいただいた助言も基に、しっかりと進めていきたいと考えています。
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) ありがとうございます。 先ほど申しましたこちらの方は従量課金という形になりますので、使った分を支払うという形になります。今先生がおっしゃられたようなこの大口割引、そしてまた長期継続割引、こういったものは、やはり個々の自治体でやるよりも政府としてやった方がこういったメリットは受けられますので、しっかりと政府の方で契約を結びながら、その恩恵が市町村、自治体に行くように努めてまいりたいと考えています。
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) ありがとうございます。 まず、このガバメントクラウドにつきましては、セキュリティー評価制度、ISMAPに登録されたクラウドサービスから調達することとなっております。そしてまた、調達仕様書をしっかり作りまして、この一切の紛争は日本の裁判が管轄するとともに、契約の解釈は日本法に基づくものであること、こういったことを担保していたり、またデータセンターの物理的所在地、これが日本国内にあること、また不正アクセス防止やデータ暗…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) ありがとうございます。 調達仕様書の方に今先生がおっしゃられたようなところも明記をしているところであります。ガバメントクラウド上のデータに関して外国の裁判権から免除される主権免除の主張を確実に行うとともに、それを日本国政府にその旨を通知するように、こういったことも書いてあります。また、日本政府におきましても、外国主権免除に基づく主権免除を適用して、要請に基づく開示がなされないようクラウドサービス事業者や米国政府に求…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○副大臣(穂坂泰君) 調達仕様書の方にしっかりとこういったことは明記させていただいております。しっかりと求めていく形で進めてまいりたいと思います。
第216回 参議院 議院運営委員会 第6号
○副大臣(穂坂泰君) 国家公安委員会委員橋本敬子君は本年十二月六日に任期満了となりましたが、同君の後任として秋吉仁美君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、個人情報保護委員会委員小川克彦君及び加藤久和君は本年十二月三十一日に任期満了となりますが、小川克彦君の後任として藤本正代君を、加藤久和君の後任として宍戸常寿君を任命いたしたいので、個人情報の保護に関する法律第百三…
第216回 衆議院 内閣委員会 第3号
○穂坂副大臣 ありがとうございます。 御指摘は非常に重要なことだというふうに思っています。 今までも、内閣官房、内閣府においては、個別業務の精査、そして密接に関連する部局の業務等を一体化するなど、効率的なものは行ってまいりました。また、一定の役割を終えた組織の統廃合、これも必要な対応を行ってきたところであります。 また、今おっしゃられた肥大化、これを防ぐためにも、平成二十七年一月の閣議決定において、新たな業務を法律によって追加する場合に…
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○穂坂副大臣 デジタル副大臣、内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、谷委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力、よろしくお願い申し上げます。
第216回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(穂坂泰君) 内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、和田委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○穂坂副大臣 内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大岡委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第216回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第2号
○副大臣(穂坂泰君) デジタル副大臣、内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりますので、山田委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第213回 参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 第1号
○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。 外務省の取組状況でありますが、入国前結核スクリーニングについては、外務省として、厚生労働省及び出入国在留管理庁とともにその円滑な実施に向けて調整を今進めております。 具体的には、在外公館を通じて、厚生労働省における対象国における指定健診医療機関候補の調査に協力をしているところであります。現在、厚生労働省において候補機関の審査や指定等を行っていると承知しています。 また、対象国の政府や…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○穂坂大臣政務官 ありがとうございます。 女性差別撤廃条約選択議定書で規定されている個人通報制度、こちらにつきましては、条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から、注目すべき制度だと考えております。 一方では、同制度の受入れに当たっては、我が国の司法制度や立法政策との関連での問題の有無、同制度を受け入れる場合の実施体制等の検討課題があると認識しています。 本年十月になりますが、女子差別撤廃委員会による政府報告審査について予断を持ってお答…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○穂坂大臣政務官 済みません、お答えさせていただきます。 先ほどの、茂木外務大臣、元外務大臣の答弁も踏まえながら、個人通報制度、この条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から、注目すべき制度だと考えております。 先ほどもお話をしましたが、諸外国の状況に加え、各方面から寄せられる意見等も踏まえつつ、女子差別撤廃条約選定議定書の早期締結について真剣に検討を進めている、そういったところでございます。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○穂坂大臣政務官 ありがとうございます。 今、この状況につきましては、個人通報制度関係省庁研究会、こちらの方で検討を進めているところであります。今委員がおっしゃられたそういった意見も、様々な意見を踏まえて今検討しているところでございます。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○穂坂大臣政務官 ありがとうございます。 個人通報制度の研究会、こちらにつきましては、各参加者の率直な意見交換を確保するため非公開で、これを前提として行っております。そういったものの詳細を述べることはできませんが、そちらの研究会の方では様々な検討を行っているところであります。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○穂坂大臣政務官 ありがとうございます。 ただいま申しましたが、率直な意見交換を確保するために非公開、これを前提としておりますので、今現在ではそのお答えは差し控えさせていただきます。