稻葉修
会議録に記録された「稻葉修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,947 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1974/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会58 件・58%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
- 法務委員会5 件・5%
- 文教委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 文教委員会 第5号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。それでは、小林信一君を理事に指名いたします。 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第72回 衆議院 文教委員会 第5号
○稻葉委員長 休憩前に引に続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林信一君。
第72回 衆議院 文教委員会 第5号
○稻葉委員長 山原健二郎君。
第72回 衆議院 文教委員会 第5号
○稻葉委員長 ただいまの山原健二郎君の御提案につきましては、理事会においてとくと協議をいたすことにいたします。
第72回 衆議院 文教委員会 第5号
○稻葉委員長 栗田翠君。
第72回 衆議院 文教委員会 第5号
○稻葉委員長 次回は来たる十五日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第72回 衆議院 本会議 第11号
○稻葉修君 ただいま議題となりました学校教育の水準の維持向上のための義務教育諸学校の教育職員の人材確保に関する特別措置法案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨の第一は、この法律は、学校教育が次代をになう青少年の人間形成の基本をなすものであることにかんがみ、義務教育諸学校の教育職員の給与について特別の措置を定めることにより、すぐれた人材を確保し、もって学校教育の水準の維持向上に資することを目的と…
第72回 衆議院 文教委員会 第4号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。奥野文部大臣。
第72回 衆議院 文教委員会 第4号
○稻葉委員長 次に、昭和四十九年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。藤波文部政務次官。
第72回 衆議院 文教委員会 第4号
○稻葉委員長 以上で説明は終わりました。 次回は来たる八日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
第72回 衆議院 文教委員会 第3号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事長谷川正三君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 文教委員会 第3号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可することに決しました。 次に、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴い、理事一名が欠員になりましたので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 文教委員会 第3号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。それでは、嶋崎譲君を理事に指名いたします。 次回は、来たる六日開会し、文部大臣より所信表明及び文部省予算の概要を聴取することといたし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 日本社会党、日本共産党・革新共同及び公明党三党の理事から、先刻委員長に対し、理事会にも委員会にも出席しないこと、及びたとえ明日に委員会を延期しても出席し得ない旨の申し入れがございました。しかし、繰り返し理事会及び委員会への出席を委員長から懇請しましたが、いまだに御出席がありませんので、この際、やむを得ず委員会を開会いたします。(拍手) 内閣提出、第七十一回国会閣法第六六…
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 この際、おはかりいたします。 本案につきましては、第七十一回国会におきまして、すでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 これより質疑に入るのでありますが、別に質疑の申し出もありませんので、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 引き続き討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 学校教育の水準の維持向上のための義務教育諸学校の教育職員の人材確保に関する特別措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 文教委員会 第2号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————