稻葉修
会議録に記録された「稻葉修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,947 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1974/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会58 件・58%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
- 法務委員会5 件・5%
- 文教委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 御静粛にお願いします。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと、御発言をなさる方は、関連質問の申し出をされて、委員長の許可を得てやってください。不規則になりますと静粛を欠きますから。静粛にお願いを申し上げます。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 受田新吉君。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 事務総長に申し上げますが、不規則発言に一々お答えになる必要はありません。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと受田さん、お待ちください。 委員諸君は、きわめて真摯な重大な発言をされておるのでありますから、にやにや笑ったりしないように、謹聴してください。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 御静粛に願います。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 塩崎潤君。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 森喜朗君。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと待ってください。答弁者に申し上げますが、前段の森君の質問にお答え願います。——それじゃ私がかわって趣旨を申し上げますと、森君の聞いているのは、委員長が手続をしたものを議長が手続をしないで三時間もほったらかしてあるのは、あの委員長、何やるかわからないで、暴走しやしまいかと思って心配でそうなったのではないか、それじゃ委員長は不信任じゃないかという意味の御質問なんですが、議長はそう思っているのかい。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと待ってください。それなら、あなたに二十三日の朝お目にかかって、議長に昨日のことについて面会を申し込んだ。どうも私は不信任のようだから真意をただしたい。面会をお断わりになってまいりましたというあなたの御返事でしたが、それはどうなんです。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと待ってください。あなた、二十三日に私が再三言うたら、会いたくないという返事だった。時間がなくて会う時間がないという御返事ではなかったのです。きょう言うことと、この間言うことと違うね。教頭法案はいきさつもあって因縁のあるやつだから、そういうことで委員長の申し入れに対して、会いたくない、こういうのであったんじゃないのかな。会う時間がないからとてもだめだというのではないんだよ。どっちなんです。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ただいま森君の質問に対する藤野事務総長の御答弁は、私の記憶するところでは、本日の御答弁と二十二日理事室へ来られて事実を説明された御発言とは非常に食い違っておりますから、後ほど委員長においてよく確かめて、その上処置をしたいと存じます。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 松永光君。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 速記を始めて。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 速記を始めてください。 この際、暫時休憩いたします。 午後七時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第72回 衆議院 文教委員会 第8号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 一言申し上げます。先刻来、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党所属各委員に出席の要請をいたし続けてまいりましたが、いまだに御出席がありません。この際、やむを得ず委員会を開会いたします。 本会議開会が一時でありますので、本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後八時十七分開議
第72回 衆議院 文教委員会 第8号
○稻葉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一言申し上げます。 先刻来、日本社会党、日本共産党・革新共同及び公明党の所属委員に出席を要請しておりますが、いまだに御出席になりませんので、この際、やむを得ず委員会を再開いたします。 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。塩崎潤君。
第72回 衆議院 文教委員会 第8号
○稻葉委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、松永委員長代理着席〕 ………………………………… 〔松永委員長代理退席、坂田委員長代理着席〕 ………………………………… 〔坂田委員長代理退席、松永委員長代理着席〕 ………………………………… 〔松永委員長代理退席、委員長着席〕