稻葉修
会議録に記録された「稻葉修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,947 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1974/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会58 件・58%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
- 法務委員会5 件・5%
- 文教委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。受田新吉君。
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 他に質疑はありませんか。——なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 ただいま委員長の手元に受田新吉君外一名から、自由民主党及び民社党の共同提案により、本案に対する修正案が提出されております。提出者より趣旨の説明を求めます。受田新吉君。
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、受田新吉君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 起立総員。よって、修正部分を除いた原案は可決いたしました。 これにて本案は、修正議決いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 次に、ただいま修正議決いたしました本案に対し、受田新吉君外一名より、自由民主党及び民社党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。受田新吉君。
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議について、奥野文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。奥野文部大臣。
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 ただいま修正議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第72回 衆議院 文教委員会 第11号
○稻葉委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第72回 衆議院 文教委員会 第10号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 一言申し上げます。先刻来、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の所属委員に出席を要請しておりますが、いまだに御出席がありませんので、この際、やむを得ず委員会を開会いたします。 去る二十二日、委員交代を三時間にわたって議長が許可しなかったため、質疑通告者の発言が結果として封ぜられましたことはきわめて遺憾であります。委員の発言の自由にも関する重大事でありますので、二十五日の本委員会の趣旨…
第72回 衆議院 文教委員会 第10号
○稻葉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一言申し上げます。先刻来、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の所属委員に出席を要求いたしておりますが、いまだに御出席がありませんので、この際、やむを得ず委員会を再開いたします。 休憩前の会議で申し述べましたとおり、委員長からの議長に対する要請書に対し、午後七時三十分ごろ、自由民主党国会対策委員長を通じて、議長から、明日議運理事会に諮問した上何らかの返答をするとのことでござい…
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 一言申し上げます。日本社会党、日本共産党・革新共同及び公明党所属の委員に出席の要請をいたしましたが、いまだに御出席がありませんので、やむを得ず委員会を開催いたします。 この際、西岡武夫君より発言を求められておりますので、これを許します。西岡武夫君。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 ただいまの西岡君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 起立総員。よって、西岡武夫君の動議のとおり決しました。 手続をいたさせますので、このまましばらくお待ち願います。 …………………………………
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 この際、西岡武夫君、受田新吉君、塩崎潤君より発言を求められておりますので、順次これを許します。西岡武夫君。
第72回 衆議院 文教委員会 第9号
○稻葉委員長 お静かに願います。御静粛に願います。