稻葉修
会議録に記録された「稻葉修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,947 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1974/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会58 件・58%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会32 件・32%
- 法務委員会5 件・5%
- 文教委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 文教委員会 第19号
○稻葉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第72回 衆議院 文教委員会 第19号
○稻葉委員長 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。藤波文部政務次官。
第72回 衆議院 文教委員会 第19号
○稻葉委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は、後日に譲ります。 次回は、来たる十二日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第72回 衆議院 文教委員会 第18号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。有島重武君。
第72回 衆議院 文教委員会 第18号
○稻葉委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。有島重武君。
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。嶋崎譲君。
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 速記を始めて。 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後三時二十三分開議
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。有島重武君。
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 嶋崎君、委員長からその統一資料を出すように言いましたところ、承知いたしましたから。
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 山原健二郎君。
第72回 衆議院 文教委員会 第17号
○稻葉委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時二十五分休憩 ————————————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安里積千代君。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時五十八分開議
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。有島重武君。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 質問者の御要求はごもっともでございますから、文部省はなるべくすみやかに調べて、正確な数字を出すことを委員長からも要望いたします。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 ちょっと有島君お待ちください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 速記を始めて。 有島重武君。
第72回 衆議院 文教委員会 第16号
○稻葉委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会