稻田直道
会議録に記録された「稻田直道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 797 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 大蔵委員会11 件・11%
- 厚生委員会11 件・11%
- 建設委員会6 件・6%
- 地方行政委員会5 件・5%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 これをもつて討論は終局いたしました。 よつて船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なおお諮りいたしますが、ただいま議決いたしました二法案に対する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 異議なしと認め、さよう決します。 次会は明日午前十時からやりたいと思つております。本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 これより運輸委員会を開会いたします。本日の議事に入ります前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る二月十五日、理事米窪滿亮君が委員を辞任いたされましたが、先般再び同君は運輸委員に選、任になりましたので、この際米窪君を理事に選任いたしたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 御異議なしと認め、米窪君を理事に選任することに決しました。
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 国の船舶と朝鮮郵船株式会社の船舶との交換に関する政令に関しまして、政府より報告をいたしたいとの申出があります。これを許します。岡田海運局長。
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 それではちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 速記を始めてください。
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 これより去る二月二十四日付託になりました日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。まず政府より本案に対する趣旨の説明を求めます。原政務次官。
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 本案に対する質疑はしばらくあとまわしといたしまして、これより去る三月一日参議院より送付されました内閣提出船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律の一部を改正する法律案を議題といたして、質疑に入ります。——本件に対しまして質疑がなければ、次に水先法の一部を改正する法律案を議題といたして、質疑に入ります。質疑を許します。岡田五郎君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 岡田君よいですか。
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 お諮りいたします。今回大蔵委員会に上提されております通行税法の一部を改正する法律案でありますが、本件は本運輸委員会といたしましても、相当議論をいたさなければならぬ問題でありますので、本件に関しまして、大蔵委員会と連合審議をやつた方がよいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 御異議なければ、その手続とか、いつ開くというふうなことにつきまして、大蔵委員長と本委員長と交渉の結果、それをとりきめたいと思いますので、そうした場合における一切の手続は本委員長におまかせくださいまして、大蔵委員会と本件に関しまして連合審査を開くことを決定いただきますことにつきまして、御異議ないと認めまして、さようとりはからいます。 —————————————
第7回 衆議院 運輸委員会 第5号
○稻田委員長 先ほど延期いたしておりました船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律の一部を改正する法律案を再び議題といたし、質疑に入ります。
第7回 衆議院 運輸委員会 第4号
○稻田委員長 それでは会議を開きます。 本日は本委員会に付託になつております法律案について審査を進めることにいたしますが、その法案の趣旨説明のありました後におきましても、本日は聞取るばかりにいたしまして、質疑は次会よりこれを行うことにいたしたいと思います。右御了承を願つておきます。 それでは去る二月十一日、予備審査のために付託になりました船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律の一部を改正する法律案を議題といた…
第7回 衆議院 運輸委員会 第4号
○稻田委員長 次に去る二月十七日付託になりました参議院送付の水先法の一部を改正する法律案を議題といたし、政府の御趣旨説明を求めます。大屋運輸大臣。 —————————————
第7回 衆議院 運輸委員会 第4号
○稻田委員長 ただいまの両案につきましては、次会より質疑に入りたいと思います。議案の都合上暫時休憩いたしまして、午後やりたいと思います。 暫時休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第3号
○稻田委員長 これより会議を開きます。 議事に入ります前に御報告を申し上げます。昨年末、委員高橋定一君の逝去によりまして、委員一名欠員になつておりましたが、昨日その補欠といたしまして渡邊良夫君が、議長の指名で運輸委員に選任せられましたので、お知らせいたしておきます。 なお前回の委員会におきまして、国政調査の承認要求をいたしましたところ、これが決定いたしまして、その要求書を議長の手元まで提出いたしておきましたが、昨日議長の承認を得ましたの…
第7回 衆議院 運輸委員会 第3号
○稻田委員長 それではこれより少委員会設置の件に関しましてお諮りいたします。先ほども御報告申し上げましたように、観光に関する事項につきまして国政調査の承認を得ましたので、さつそく調査活動を推進して参りたいと思います。その調査方法といたしましては、さきの国会におきましては、本院に委員三十名からなる観光特別委員会が設置せられていたことでありますので、この運輸委員会といたしましては、観光小委員会を設けまして、専心観光に関する諸調査、観光事業の…
第7回 衆議院 運輸委員会 第3号
○稻田委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 それではその小委員の数並びに選任方法につきましてお諮りいたします。