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自由党衆議院参議院
総発言数
797
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 厚生委員会11 件・11%
  • 建設委員会6 件・6%
  • 地方行政委員会5 件・5%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

797 20 を表示
自由党1950/03/14

7衆議院 運輸委員会 第9号

○稻田委員長 これより請願の審査に入ります。 〔委員長退席、前田(郁)委員長代理着席〕

1950/03/07

7衆議院 本会議 第22号

○稻田直道君 ただいま議題となりました船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律の一部を改正する法律案ついて、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、予備審査のため、去る二月十一日、本委員会に付託されまして、二月二十三日、政府より提案理由の説明を聽取し、これを慎重に審議したのであります。 本法案の趣旨並びに内容を簡單に申し上げますと、まず第一点といたしましては、現行法は昭和二十四年…

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 ただいま満尾君の質疑の内容は、日程第一に含まれておるようなものだと思いまして、御注意しようと思つたのですが、済んだらそれでよろしうございます。

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 ただいま運輸大臣の御出席を特に願つたのですが、大臣なかなかお忙しいそうで、十分か十五分くらいでというお話でありますから、ただいまの運輸省関係の予算問題は、本日は一応これで質疑をとどめておきます。 ————◇—————

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 では次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたし、前金に引続き質疑を行います。満尾君。

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 速記を始めてください。

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 速記を始めてください。

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 林君簡單にお願いします。

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/03/07

7衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 速記を始めてください。 本日は本案の質疑はこれをもつて打切ります。 残余の日程でありますが、小委員長並びに小委員の発表は、小会派の方にまだ委員のきまらぬ点もありますし、これはまた次回にいたしたいと思います。次回の開会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 それではこれより水先法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 ただいま關谷君から、本法案の質疑は打切つて、ただちに討論を省略して採決してほしいという動議でありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 御異議なしと認めます。よつてこれより水先法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 起立総員であります。よつて本案は原案の通り可決いたしました。

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 次に船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行いたします。林君。

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 關谷君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は打切りにいたします。 これより討論に入ります。討論の通告があります。これを許します。米窪滿亮君。

自由党1950/03/06

7衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 林百郎君。