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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,077 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会65 件・65%
  • 災害対策特別委員会35 件・35%

※ 全 1,077 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,077 件中 20 件を表示
自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 次に北陸地方開発促進法案を議題といたします。まず提案理由の説明を願います。提案者衆議院議員田中角榮君。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 次に中国地方開発促進法案を議題といたします。まず提案理由の説明を聴取することにいたします。提案者衆議院議員田中角榮君。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 両案についての質疑は次回に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会

自由民主党1960/12/08

第37回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 本日は、調査承認要求についてお諮りいたします。 当委員会におきましては、従来から建設事業並びに建設諸計画に関する調査を実施いたして参りましたが、今国会におきましても、引き続き本件調査を実施することとし、この旨の調査承認要求をすることにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/08

第37回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないと認めます。 それでは、本件の要求書につきましては、従来通りとすることといたしまして委員長に御一任願いたいと存じます。 次回の委員会は、理事会で決定いたしまして、公報でお知らせいたします。本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 昨日に引き続いて住宅対策に関する諸問題について調査を行ないます。 所管局長のほかに、参考人として住宅金融公庫副総裁師岡健四郎君、日本住宅公団総裁挾間茂君、同じく副総裁渡辺喜久造君が見えております。建設大臣は、都合で、若干出席がおくれます。 それでは、御質疑の方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに御質疑のある方はございませんか——。それでは住宅対策に関する本日の調査は一応この程度にとどめたいと思います。 次国会における委員会の開会は、決定次第御通知申し上げます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 本日は、初めに災害復旧対策に1関する調査といたしまして、本年度の災害復旧事業費等の補正予算案を中心といたしまして、事業の進捗状況の調査及び前回に引き続き住宅対策に関する調査を行ないたいと存じます。 それでは、まず本年度の災害復旧事業費等の補正予算案、並びに事業の進捗状況について、建設省当局から説明を願います。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 次に計画局長。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 次に、住宅局長から説明願います。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) それでは本件につきまして、御質疑のある方は、順次御発言を願います。なお河川局長のほかに、官房長、道路局長が出席いたしております。建設大臣が出席されました。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 災害復旧問題の質疑は本日はひとまずこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 次に住宅対策に関する調査を行ないます。建設当局のほかに住宅金融公庫副総裁師岡健四郎君、それから日本住宅公団の総裁挾間茂君、副総裁の渡辺喜久造君の両君が参考人として出席いたしております。なお、建設省から要求資料が提出されておりますので、まず資料について説明願います。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(稲浦鹿藏君) 本日はこの程度にて散会いたします。次回は明日午前十時から開会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1960/10/19

第36回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 初めに理事補欠選挙についてお諮りいたします。 一昨日の委員の異動に伴いまして理事に欠員が生じましたので、この際補欠互選をいたしたいと存じます。前例によりまして互選の方法を省略して、委員長の指名に御一任願いとう存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/19

第36回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長から田中清一君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/10/19

第36回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 次に建設事業並びに建設諸計画に関する調査といたしまして、住宅対策に関する調査を行ないたいと存じます。つきましては、本件調査について住宅金融公庫副総裁師岡健四郎君、日本住宅公団総裁挾間茂君、同じく副総裁渡辺喜久造君、以上二君を参考人として出席要求することにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/19

第36回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/10/19

第36回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(稲浦鹿藏君) 速記を始めて下さい。 それではまず政府当局から住宅建設計画に関する資料が提出されておりますので、これについて御説明を願います。