稲浦鹿藏
会議録に記録された「稲浦鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,077 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会65 件・65%
- 災害対策特別委員会35 件・35%
※ 全 1,077 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないものと認めます。それでは採択いたします。 次。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 何か御意見ございませんか。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 採択いたします。 次は住宅関係の百三十二号。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) それでは百三十二号は採択いたします。 ただいま採択いたしました請願は、いずれも議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないと認めます。 それでは審査報告書につきましては委員長に御一任願います。 —————————————
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 次に、休憩前に引き続き、中国地方開発促進法案、北陸地方開発促進法案を議題といたします。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記をとめて。 午後二時五八分速記中止 —————・————— 午後三時二十三分速記開始
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記を始めて。 迫水長官が出席されましたから、御質疑の方は、順次御発言願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 委員の異動について報告いたします。 二十日付村松久義君が辞任され、塩見俊二君が選任されました。また小山邦太郎君が辞任され前田佳都男君が選任されました。 —————————————
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに御質問ございませんですか。——ほかに御質疑もなければ、中国地方開発促進法案、北陸地方開発促進法案に対する質疑は終了したと認め、これより両案についての討論を行ないます。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに討論の方ございませんか。——御発言もなければ、討論は終結したものと認め、これより両案の採決を行ないます。 中国地方開発促進法案、北陸地方開発促進法案、両案全部を問題に供します。 両案を原案通り可決することに、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 全会一致と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしましこ。オ なお、討論中において述べられた田中君提出の付帯決議案を問題に供します。 田中君提出の付帯決議案を、両案について、本委員会の決議とすることに、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 全会一致であります。よって田中君提出の付帯決議案は、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 それでは、ただいまの決議案につきまして、経済企画庁長官から御意見をお述べ願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 次に、四国地方開発促進法の一部を改正する法律案につきまして、さきに説明を願いましたが、衆議院において修正議決されておりますので、まず衆議院修正個所について、説明を願います。衆議院議員早川崇君。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 四国地方開発促進法の一部を改正する法律案に対して御質疑のある方は、逐次御発言を願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに質疑ありませんか。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記を始めて。 ほかに御質疑の方はございませんか。——御発言もなければ、質疑は終了したものと認め、これより本案についての討論を行ないます。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います——御発言もなければ、討論は終結したものと認め、これより本案の採決を行ないます。 本案全部を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 全会一致であります。よって本案は、全会一致をもって可決することに決定いたしました。 審査報告書につきましては、委員長に御一任願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第37回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 このたび新たに建設大臣に就任されました中村梅吉君、政務次官に就任されました田村元君からそれぞれ就任のごあいさつをいたしたいとの申し出がございますので、この際伺うことにいたしたいと存じます。