稲浦鹿藏
会議録に記録された「稲浦鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,077 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会65 件・65%
- 災害対策特別委員会35 件・35%
※ 全 1,077 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 本会議 第7号
○稲浦鹿藏君 ただいま議題となりました昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた地域における津波対策事業に関する特別措置法の一部を改正する法律案外三法案について建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた地域における津波対策事業に関する特別措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は本年六月成立いたしましたが、本改正案は、津波対策事業の実施を促…
第37回 参議院 本会議 第7号
○稲浦鹿藏君 ただいま議題となりました日程第四十九から日程第五十七までの請願十件について、建設委員会における審議の結果を御報告申し上げます。 おもなるものは、河川に関するもの四件、道路に関するもの五件、住宅対策に関するもの一件でありましてこれらは願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動につき御報告いたします。十二月二十日付、平井太郎君が辞任され、仲原善一君が選任されました。 —————————————
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 初めに、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた地域における津波対策事業に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず、提案説明を願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 続いて本案の質疑を行ないます。御質疑の方は順次御発言を願います。 なお、政府から建設大臣と担当政府委員のほかに、農林省農地局災害復旧課長、水産庁漁港部長、運輸省港湾局防災課長が出席しております。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) すぐ出せますか。すぐ出して下さい。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕 午前十時五十九分速記中止 —————・————— 午前十一時十六分速記開始
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記を始めて下さい。質疑を継続いたします。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに質疑の方ございませんか。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記をつけて下さい。 ほかに発言もなければ質疑は終了したものと認め、これより討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかにありませんか。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかにないですか……ほかに発言もなければ、討論は終局したものと認めて、これより本案の採決を行ないます。 昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた地域における津波対策事業に関する特別措置法の一部を改正する法律案全部を問題にいたします。 本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお討論中に述べられた田中君提出の付帯決議案を議題といたします。 田中君提出の付帯決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 全会一致と認めます。よって田中君提出の付帯決議案は、本法律案について、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 それではただいまの付帯決議について、建設大臣から所信をお述べ願いたいと思います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) なお審査報告書については委員長に御一任願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記を始めて下さい。 四国地方開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。ます提案理由の説明を願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) それでは中国地方開発促進法案、北陸地方開発促進法案及び四囲地方開発促進法の一部を改正する法律案、三案について質疑を行ないます。御質疑の方は順次御発言願います。
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 二時まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会
第37回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(稲浦鹿藏君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 議事の都合によりまして、初めに継続調査要求についてお諮りいたします。建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきまして、閉会中の継続調査要求をすることにいたしたいと思いますが、さよう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕