稲嶺一郎
会議録に記録された「稲嶺一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会87 件・87%
- 本会議7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件につきましてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 —————・—————
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、まず植木長官より、昭和五十一年度沖繩及び北方問題に関しての施策について所信を承りたいと存じます。植木長官。
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、先般行いました沖繩派遣につきまして、派遣委員より報告を聴取いたします。鈴木君。
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま御報告がございましたが、別途詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) これより調査に入りますが、ただいまの派遣報告にもありました沖繩国際海洋博も、すでに去る十八日をもって終了し、現在その会場の跡地問題が大きな問題として結論を迫られております。そこで本日は、時間の関係等もありまして、特にその跡地利用問題に観点をしぼって調査を行うことといたしたいと存じます。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○稲嶺一郎君 時間がございませんので、ごく総括的な質問をいたします。 私は、海洋博の最初のときから関係いたしましたので、これの成り行きにつきましては非常に深い関心を持って今日までまいっておりました。 今回の「海——その望ましい未来」をテーマにいたしました国際海洋博も、オイルショックやら、あるいはインフレ、不況等、非常に厳しい環境の中で一時は私どもどういうふうなことになるかということを心配しておりましたが、入場者の数が百万も下回ったという…
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○稲嶺一郎君 一つ私が要望をしたいのは、ぜひこの海洋博の跡利用というものを沖繩の振興計画と完全につないでいただきたいという問題と、沖繩の海というものを世界的につないでもらいたいということ、二つでございます。 それから建設省にお願いいたしたいのは、私、沖繩の委員である高良鉄夫君、前の琉球大学の学長でございますが、彼ともいろいろな打ち合わせをしたんですが、余り意見が聞かれないような向きもあるんじゃないかという感じを彼との話し合いで受けたので…
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後十二時四十七分散会 —————・—————
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(稲嶺一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。古賀委員長より委員長辞任の申し出がございますので、私が委員長の職務を代行させていただきます。 委員の異動につきまして御報告いたします。 昨二十二日、阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が、また本日、松岡克由君及び川村清一君が委員を辞任され、その補欠として志村愛子君及び喜屋武眞榮君がそれぞれ委員に選任されました。 ————————————…
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(稲嶺一郎君) 委員長辞任の件についてお諮りいたします。 昨二十二日、古賀委員長より、文書をもって、都合により本委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(稲嶺一郎君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(稲嶺一郎君) ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○理事(稲嶺一郎君) 御異議ないと認めます。 よって、委員長に私が選任されました。(拍手) —————————————
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) ちょっとごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長に選任されました。微力ではございますが、皆様方の御指導と御鞭撻によりまして職責を全うしてまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 古賀前委員長より発言を求められておりますので、これを許します。
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、理事の選任を行います。 現在理事が二名欠員となっております。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕