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自由民主党参議院
総発言数
553
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 本会議7 件・7%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

553 20 を表示
自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 ただいま藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として三治重信君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。ただいま、鈴木美枝子君が委員を辞任され、その補欠として森下昭司君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま古賀雷四郎君及び岩本政一君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君及び亀井久興君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) 他に御発言もないようでございますので、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御発言もないようでございますので、これより直ちに採決に入ります。 沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。対馬君。

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) ただいま対馬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、対馬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤田総務長官より発言を求められておりますので、これを許します。藤田総務長官。

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/27

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につきまして御報告をいたします。 一月二十八日、戸叶武君及び野田哲君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君及び森中守義君が選任されました。 また二月二十二日、森中守義君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任されました。 また本日、川村清一君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。 ———————…

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 理事辞任の件につきましてお諮りいたします。 鈴木美枝子君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、辞任を許可することに決定いたします。 つきましては、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に対馬孝且君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 次に、沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和五十二年度沖繩及び北方問題に関しての施策並びに予算に関する件について政府より説明を聴取いたします。 まず、総務長官兼沖繩開発庁長官より所信を聴取いたします。総務長官。

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 以上で藤田総務長官兼沖繩開発庁長官の施策についての説明は終わりました。 この際、國場沖繩開発政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。國場沖繩開発政務次官。

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 次に、沖繩開発庁並びに北方対策本部の予算について、順次説明をお願いいたします。沖繩開発庁亀谷総務局長。

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 次に、北方対策本部の予算について説明を願います。北方対策本部永山審議官。

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 以上で、予算についての説明は終わりました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 速記を起こして。 ただいま外務大臣がお見えになりましたので、これより大臣から所信を聴取いたします。鳩山外務大臣。

自由民主党1977/03/10

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(稲嶺一郎君) 以上で鳩山外務大臣の施策についての説明は終わりました。 本日は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————