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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,110
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会71 件・71%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,110 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,110 20 を表示
国民民主党・無所属クラブ2019/04/23

198衆議院 総務委員会 第15号

○稲富委員 時間が限られていますので、総務省にお伺いします。このワンストップ窓口の人材育成です。 先ほど申し上げたように、在留資格の質問が来たときにそこで解決をしなきゃいけないと考えたときに、本当にそういう人材が今いるのかということと、あと、そういう人材育成をしていかなければいけないというふうに思うわけですが、その点をお伺いします。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/23

198衆議院 総務委員会 第15号

○稲富委員 ありがとうございます。 このワンストップの窓口の人材育成、これは本当に大切だと思いますので、ぜひ取組をお願いします。 そして、外国人との共生という意味でいうと、留学生についても少しお伺いします。 日本語学校の留学生なんですけれども、新入生受入れ、ビザの交付率が今年度は低いのではないかという声がございます。もちろん、交付率が低いと生徒が減って学校経営に対しては直撃になるわけですけれども、ビザの交付率について、昨年と比べてどうな…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/23

198衆議院 総務委員会 第15号

○稲富委員 いまだ答えられないということなので、また時期が来たらお伺いをできればと思います。 学校によっては、学生さんを、まさに学生であると同時に、生活者として受け入れている学校もある。あるいは、ある意味、学生としてのみ対象として受け入れている学校もあります。やはり学校によっても、質の確保、これが欠かせないわけでございます。適正校と非適正校の区別をしっかりとしていかなければいけないと思います。 総合的対応策の中にもそのことがうたってある…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/23

198衆議院 総務委員会 第15号

○稲富委員 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 国民民主党の稲富修二でございます。 本日も質問の機会を賜りまして、まずもって御礼申し上げます。ありがとうございます。 まず、女性の社会での活躍推進についてという点で、政治参画についてお伺いをいたします。 政治分野における男女共同参画の推進に関する法律が昨年成立をし、五月二十三日公布、施行となったわけでございます。 私ごとで恐縮ですけれども、今ちょうど統一自治体選挙があって、私の地元は前半で、一応全て、県議会、市議会の選挙が終…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。現場では、今政務官に御答弁いただいたように、やはり昨年通った法律から見ると、いまだ途上にあるという御認識だということでございます。 やはり現場では、選挙をやる上でのまだまだ多くの障壁、壁がございます。それを具体的にどのように認識されているか、お伺いします。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。 これも私ごとで恐縮ですけれども、この統一選挙の前に、候補者になって少しでも地域のために一緒に頑張りませんかと、私も随分多くの女性の方にお声がけをしました。でも、各個別にいろいろな状況がありますので一概には言えませんが、共通してやはり課題があると思ったのは、まずお金の問題、資金の問題です。これは国がどうこうできるものではないと私は思います。 もう一つは、時間です。特に子育て中の方に関して言うと、御主人が…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。 やはり、子育ての時間という意味でいうと、例えば、立候補される方の配偶者はその間休暇をとっていいだとか、あるいは、選挙期間中でもその前でも結構ですけれども、そういう間の子育てを見ていただく費用については公費で見るとか、何らかのことをしないとということが、現場で私が感じた非常に強い問題意識です。 いずれにしても、女性議員に対する大きな期待というのは、私は、この流れというのはもう変わらないし、ますます強くな…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。 これまでは、私は、受皿の整備、そして子供を預ける立場からしたときの仕組みというのが非常に中心的な議論だったと思うんですけれども、今おっしゃっていただいた保育士の処遇改善の、要するに供給者の方の立場でどう充実させていくかということが極めて中心的な議論にならなきゃいけないと思います。 そういう意味でいうと、さきの本会議で我が党の西岡議員が処遇改善のことを質問させていただいて、今大臣に御答弁いただきましたけ…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 局長、具体的なことに言及いただきまして、ありがとうございました。 その次の二項のところで、事業主は、研修の実施その他の必要な配慮というふうにありますが、これは具体的に何か、お願いします。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。 済みません、舞立政務官、もう次の質問はございませんので、御退席いただいて結構です。ありがとうございました。 今具体的にお話をいただきましたけれども、より理念に近いものを書いていただいておりまして、やはり指針がしっかりとしたものでなければいけない。五人の参考人の方々からも、やはり実効性についてさまざまな言及がございました。罰則がない、企業名の公表がこれまでない、あるいは救済制度でも限界がある等々ありまし…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。年内ということを言明いただきました。 そこで、当委員会でも、きょう午前中もそうですけれども、何度も言及があった、あるいは質問があった、就活生に対するセクハラの問題です。 これまで多くの方が質問され、けさもあって、大臣からは、そういったことに対してこのように御答弁をされております。「被害者が求職者や個人事業主などの自社の労働者以外の場合であっても同様にあってはならない旨を企業があわせて示すようになれば、」…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。しっかりと取り組むというふうに伺いました。よろしくお願いします。 それでは次に、議員提出の法案についてお伺いをいたします。 私の資料で言うと二ページでございますが、十一条の三において、他社の労働者へのセクシュアルハラスメントに関し、加害者側の企業に雇用管理上必要な措置義務を定める理由、その意義をお伺いします。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 続きまして、どのような内容を想定されているのか。特に、後段に「当該言動に係る事後の迅速かつ適切な対応」と書いてありますが、具体的にお伺いします。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。 ちょっと閣法に戻りまして、一枚目なんですけれども、国家公務員というのは労働者に当たるんでしょうか、お伺いします。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ということは、国家公務員に対しては、今回、セクハラに関しての防止強化をするということについてどのように対処するのかということは、いかがでしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 地方公務員は労働者でしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 地方公務員の事業主は誰でしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 大臣、この国家公務員のことなんですけれども、昨年起こった事務次官のセクハラの問題も、個別の事案ではなくて一般論でお伺いしますが、そういった国家公務員が起こしたときは今回の視野に入っていないわけです。 なので、人事院勧告とおっしゃいましたが、人事院のところでセクハラ防止強化はするということでございますが、やはり厚生労働大臣としても、これはちゃんとするようにと私は言うべきだと思います。答弁は結構ですけれども、私はそう思います。国…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/19

198衆議院 厚生労働委員会 第11号

○稲富委員 ありがとうございます。 今御答弁いただきましたけれども、現場にとってすごく深刻な状況を生んでおります。人材の定着、人手不足ということを加速化させかねないということでございます。 最後に、これを安衛法に規定するというのは非常に大きな意味があるかと思います。なぜ労働安全衛生法に規定するのか、その理由をお伺いします。