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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,936
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/06/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 法務委員会17 件・17%

※ 全 1,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,936 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/06/16

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/06/16

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(秦野章君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/16

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/16

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。L

自由民主党・自由国民会議1978/06/16

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(秦野章君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中委員派遣の必要があります場合には、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/16

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党・自由国民会議1978/06/14

84参議院 本会議 第25号

○秦野章君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案について、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、衆議院公職選挙法改正に関する調査特別委員長の提出に係る法律案でありまして、選挙の実情にかんがみ、選挙運動に従事する者のうち、 〔副議長退席、議長着席、拍手〕 もっぱら選挙運動用の自動車または船舶の上における選挙運動のために使用する者についても一定額の報酬を支給することが…

自由民主党・自由国民会議1978/06/07

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(秦野章君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。衆議院公職選挙法改正に関する調査特別委員長久野忠治君。

自由民主党・自由国民会議1978/06/07

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(秦野章君) 以上で趣旨説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/06/07

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(秦野章君) ほかに御意見もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/07

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(秦野章君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 公職選挙法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/07

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(秦野章君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/07

84参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて敬会いたします。 午後一時七分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 海上保安庁見えていますね。けさの新聞を見ると、また新しい領海侵犯事案が出ているけれども、その概況をちょっと先に。

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 いまの説明に関連するんだけれどもね、後できょうは田君も出てくると思うんだが、中国側は、これは偶然的な出来事であって、そしてまたいろいろ調査をしているというような話で終わっていたわけだね。その後の侵犯、そこから後だけでいいんだよ、そこをいまちょっと、その前は本会議等でも政府の報告があったし、その自後だな、どういう状況だったか、その自後は。

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 外務大臣、いまのような事態を見守るという政府の姿勢の中で侵犯問題がまたそういう形で出てきているということについて、政府としては、どういうふうに見られますか。

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 ちょっと大臣の見解を承りたい問題は、折衝を当初の侵犯問題についてなさっているという状況はもうすでにわれわれも承知しているわけですけれども、再び、偶然的だと言いながら、またその後に侵犯が起きるということについてのそういう現象に対する見方といいますかね、社会主義国家ですから、共産主義国家ですから、相当上意下達のようなことはかなりできるのではなかろうかということも思われるのだけれども、しかし、偶発的であるというなら偶発的であること…

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 この新しい事態に対して、反応といいますかね、これは北京かあるいは日本の在日大使館からか、いずれにしてもきょうあたりあるわけですか。

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 領土問題というのは、歴史的には戦争にもなるような契機になったことは、それほど国際間で重要な問題であることは明らかなんですけれども、余り威勢のいいことを言ったってしょうがないんですけれどもね、竹島問題とか北方領土問題とかといったような問題と関連をして日本の外交姿勢というものを考えていくといった場合に、これは全然領土問題としては別々の問題であって別々でないという感じがするのですけれども、北方領土問題と尖閣列島問題を比べてみた場合…

自由民主党・自由国民会議1978/04/18

84参議院 外務委員会 第15号

○秦野章君 それから、平和条約を結ぶに当たっての問題としては、だんだん似てきたような感じがするのだけれどもね。というのは、未解決の問題の中に領土問題が入っているということで、ソ連との関係では領土問題は解決済みだ、済みでないというようなことで平和条約が結べない、そういうふうになって今日まで来ているわけです。領土問題が先決なんだということが日ソの平和条約問題では一貫した姿勢ですわな。尖閣列島ではちょっとそこがニュアンスが違って、平和問題では…