秦野章
会議録に記録された「秦野章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,936 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会65 件・65%
- 建設委員会18 件・18%
- 法務委員会17 件・17%
※ 全 1,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第92回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第92回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(秦野章君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(秦野章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 世界の平和と安全を願いながらも、しかし、現実にはしばしば血を流すような場面が出てきているわけですけれども、そのことに関連してお尋ねしますが、いま日本人で海外に在住する者、常時どのくらい海外に出ているか、特に中東、ペルシャ湾地域はどのくらいですか。まずこのことを聞きます。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 ペルシャ湾、中東地域にどのくらい在住、働いたりなんかしておりますか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 この一万人の日本人の生命、財産、これが非常に危殆に瀕した、その国がそれぞれの責任を持って秩序を維持するといっても、それが必ずしも実現できないという状況になることもあり得るわけですが、そういう場合どういう対応をなさいますか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 もっと緊迫した情勢で、それを救い出さなければならぬといったような事態が起きたときにはどうしますか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 大臣、友好国と協議——たとえばペルシャ湾で日本人を千人とか二千人とか救出せにゃいかぬというような場合に、友好国と協議とは具体的にはどういうことですか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 ほかの国に頼もうといっても、ほかの国も忙しくてやれないというような場合にはどうするかということをお尋ねしているんですよ。あの辺は米軍はおるんですけれどもね。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 武力を持たないで救出するという方法は何かありませんか、そういう場合に。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 やっぱりアメリカに頼むということがあるわけですね。そうすると、アメリカがその場合にほかの方で忙しいときは、頼んでもやってくれないときはもう仕方がないと、見殺しと、こういうことで外務大臣いいですか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 大砲に封印して救出のために自衛官が出ていくということは不可能ですか、防衛庁。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 要するに法律があるから自衛官も救出には行かれないと。そうするとまあ見殺しになるということもありますが、ハイジャックでは超法規でやりましたけれども、何百何千の人間が、日本人が四つの島以外にこう動いているときに、やっぱりこれ見殺しにするというのはしようがないのかなという感じがするんですが、総理、この辺はどうでしょうかな。法律があるからできないと、そういうことでよろしいでしょうかね。武力参加じゃないわけですね。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 総理の答弁、ちょっと間違っておりませんか。武力を使わないでも自衛隊は行けないんだと、自衛官は行けないんだというような答弁だったと思うんですが、どうですか。その点再確認。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 法律があるからできない、わかりました。 次に、総理、新聞で見ると訪米をされるというふうな記事も出ていますが、多分そういうことになるということでございましょうか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 多分、打診の結果はおいでになるということになるんでしょうね、大体。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 訪米されて、外務大臣も行かれるわけですけれども、懸案というか、問題点というものはどんなところにあるということになりますか。
第91回 参議院 予算委員会 第4号
○秦野章君 総理にお尋ねしますが、経済摩擦の問題は当然爼上に上ってくると思いますが、日米経済摩擦というものは日本の防衛努力と関係があるのかないのかという点はどうお考えになりますか。アメリカの世論の中には安保ただ乗り論みたいなものもかねがねあるわけですけれども、日本の防衛努力と経済摩擦というものは関係があるのかないのかという点ですね。