秋野公造
会議録に記録された「秋野公造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,305 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 労働・賃金15 件
- 医療8 件
- 地方創生8 件
- 社会保障・年金7 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- スタートアップ4 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会87 件・87%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会2 件・2%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 3,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 大変難しい状況の中で、国においても推進をいただいていることにこれも感謝申し上げたいと思います。 どうして今日この論文を紹介させていただいたかというと、法医学者あるいは形態学者が関わることによって御遺骨の個体の分類や個体の数の特定の作業レベルがもう飛躍的に向上したということで、もしかしたら、私どもだけでやっていたならば八体で収容センターの方にお届けをしてしまったかもしれないということであります。 厚労省にお尋ねいたしますけれ…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 ありがとうございます。 海外では遺骨鑑定人が立ち会って、沖縄では立ち会っていなかったということを、埋めるということを今日お伝えをしたかったので、これは引き続き、一柱でも多くの御遺骨を家族の皆様の元にお届けすることができるように、私も力を尽くしていきたいと思います。 それでは次に、昨日、自民党と公明党で、国立こどもまんなかウェルビーイングセンターin沖縄設立に向けた議員連盟、設立をされました。 まず、確認をしたいと思います。…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 令和七年四月から運用に向けて整備を行っている沖縄健康医療拠点が果たす役割、どのようなものかお答えいただきたいと思います。
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 大臣にお伺いをしたいと思います。 議連設立への受け止めと議連設立に対する大臣の意気込み、これをお伺いしたいと思います。
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 ありがとうございます。 改めて大臣にお伺いをしたいと思いますけれども、子供の貧困解消に向けた沖縄健康医療拠点との連携も念頭にしたウェルビーイングセンター、これに期待するものは大臣としてどのようにお考えになっているかということ。また、連携を図る際には、いろんな人たちが一堂に会して集まって沖縄らしく話し合って決めていくということは、私は非常に重要じゃないかと思っておりまして、例えばでありますけれども、この沖縄健康医療拠点の一角…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 大臣、ありがとうございます。沖縄のこと、よろしくお願いします。 終わります。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。 公明党はこれまで、働く方々が仕事と育児、介護の両立ができるということを非常に重要視をしてまいりました。多くの要望や提言いたしましたけれども、ほとんどが盛り込まれ、大変前向きな内容であると参考人の皆様方から評価をいただいたといったことはほっとしているところもあるところであります。 うちは子供が三人おりますけれども、一人は東京におりまして、十三歳から出てきました…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 強い決意を受け止めたんですけれども、現行でも男性の育児休業取得状況の公表制度ございます。この公表率をちょっと確認をしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 今、八割と御答弁いただきましたけど、これをどう見るかということなんだろうと思います。二割が大変な状況になっているかということなのか、あるいは、八割を公表してどれだけ政策効果が上がっているのかといったようなことも、八割も公表しているのにどれだけ政策効果が上がっているのかといったような視点も必要かと思います。 後段の、八割公表しているけれども、その政策効果、どういうものが挙がっているか、お伺いをしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 効果とか変化の項目というのは理解をいたしましたけれども、今一番最初に事例を挙げていただきました男性の育休等取得率ですけれども、これ、一日でも取得は取得で、ここに、一日でも二日でも本当に必要な日にち、真にといいましょうか、真に必要なところかどうかというのはちょっと分からないところでありまして、この内容、すなわち取得期間の公表も義務付けないと、いわゆる取るだけ育休を招くのではないかと考えますが、御見解お伺いをしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 取るだけ育休になってはならないということについては共有できたかと思うんですけど、国から取らないということであったとしても、企業側から、例えばその実績の把握とか数値目標の設定を行うとか、そういう雰囲気をつくっていくということが重要であれば、そういったことを後押ししていくような仕組みというのはやっぱり要るんじゃないかと思うんですけど、改めて御答弁を求めたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 これは是非、環境の醸成という観点でお願いをしたいと思います。 私もくるみん認定についてお伺いをしたいと思いますけれども、労働政策審議会の建議には、既に認定を受けている企業が最新の基準に基づく認定取得に向けて一層の職場環境の整備に取り組んでいくことが望ましいため、そのような企業の取組が促進されるよう国は方策を講じていくことと建議がなされております。 私、この具体的な内容についてお伺いしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 改正後に検討するということでありますけれども、くるみんの認定基準、どう見直すおつもりか、お考えがあるならば御答弁をいただきたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 具体的にありがとうございます。 これを是非推し進めていただきたいわけでありますけれども、認定基準が高くなるということで、企業がそれをこの取得の促進に促すようにどう取り組んでいくのか、ここについてもお伺いをしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 ありがとうございます。 両立支援制度についてもちょっとお伺いをしておきたいと思うんですけれども、この柔軟な働き方を実現するための措置とか残業免除などを利用することで人事評価やキャリア形成にマイナスになることを恐れて、職場の雰囲気などに押されて、こういったことで利用をためらう、こういった不安にどうお応えしていくか、お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 やっぱり、この両立支援制度を社内でどう使っていくかということに尽きると思っておりまして、その使いやすい雰囲気をどうつくっていくか。先ほど、法律では取らないけれどもと、指針では示すといったような御答弁もありましたけど、改めて、この社内で使いやすい雰囲気づくりにどう取り組むか、御答弁をお願いしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 そうはいってもということで、そうはいっても、気兼ねなく取得できるように、仕事は減らないということでもあります。どうしても人数を確保しなきゃいけない職場もありましょう。 そういった中で、代替要員というんでしょうか、そういった方々を確保するための支援は行うべきではないかと私は考えますが、御見解お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 最後に、環境の醸成ということで、両立支援の不妊治療両立支援コースについてもお伺いをしておきたいと思います。 私は、二〇二〇年十二月に成立いたしました生殖補助医療法の発議者であります。お隣の石橋委員も、それから梅村委員も同じ発議者でありますけれども、この生殖補助医療法七条に、国の責務として、相談体制の整備として、子の成育等に関連する各種の相談に応じることができるよう、必要な相談体制整備を図らなくてはならないと、こうやって定め…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 周知はしていただけるということでありますけど、ACみたいなものも使いながら、そしてほかのいろんな媒体も使いながら広く周知を御提案申し上げたいと思いますが、最後に御答弁お願いしたいと思います。
第213回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○秋野公造君 終わります。