秋野公造
会議録に記録された「秋野公造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,305 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 労働・賃金15 件
- 医療8 件
- 地方創生8 件
- 社会保障・年金7 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- スタートアップ4 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会87 件・87%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会2 件・2%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 3,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 ありがとうございます。 まさに、今日、齋藤大臣、お運びいただきまして本当にありがとうございます。今もう世界争奪戦という状況でありまして、これが確保できないとほかの整備も含めてもう全部無駄になってしまう、必要な医療も提供できないということであります。今、高市大臣からも御答弁いただきましたけれども、具体的な総需要量出てきたならば即座に確保できる体制をお願いしたいと思いますが、御見解お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 ありがとうございます。よろしくお願いをしたいと思います。 資料一、今度右側見ていただきますと、繰り返しですが、照射施設の取組、非常にうまくいっているところであります。そうなりますと、創薬ができるかということでありまして、この医療現場との連携なども必要になってきます。 大変残念でありましたことは、令和五年には、内閣府におきましてモリブデンのサプライチェーンの調査が国立がんセンターが本当に活躍をしてくれて取りまとまったところ、…
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 是非よろしくお願いをしたいと思います。確かに、厚労省、医政、健康、医薬、保険、そして独法、官房、多岐にわたる取組でありまして、なかなか難しかったところもあるかもしれませんけれども、省内の体制を整理して、司令塔機能を持って内閣府と強靱な連携推進を図っていただきたいと考えますが、改めて御答弁お願いします。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 出口でありますので、是非よろしくお願いしたいと思います。 あわせて、あわせて、齋藤大臣、もう一回御質問させていただきますけれども、これに当たっては、知財の管理、それからインテグレーション化を早急に進める必要があるかと思います。この点について後押しを賜りたいと思いますが、御見解、お伺いをしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 ありがとうございます。 財務省にお伺いをしたいと思いますけれども、こうやって各省において進んでいけば、やむを得ないことだと思いますけれども、取組にばらつきが見られている状況だろうと思います。結果として全体の進捗が遅れるような状況はワイズスペンディングの観点から問題ではないかと考えますが、財務省の見解、矢倉副大臣にお伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 よろしくお願いをしたいと思います。 それでは、モリブデン、アクチニウムの各論についてお伺いをしたいと思いますけど、今日、資料十五ページに、アクションプラン、赤で囲っております。アクションプランにおいては、二〇二七年度末までに国内必要量の三割を確保するとしておりますけれども、現状の見込みについてお伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 それでも国産化が進むということはすばらしいことだと受け止めておりますけれども、先ほど令和五年度の委託事業についてお伺いをしましたけれども、この中で、あえて申し上げるならば、もうかるのかもうからないのか、利害の得失についての言及、よく見えないところであります。 これはやっぱり示しておくべきではなかったか、こう思いますが、これからやってもらいたいという意味も含め、御答弁お願いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 先ほどのがんセンターの話もございます。本年度以降ではなく、本年度中にやっていただきたいと思いますが、改めて御見解お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 よろしくお願いをしたいと思いますが、令和六年度、先ほどがんセンターが参加できなかったとありましたけれども、がんセンターもRI協会も、これ、なくてはならない存在で、出口の結論が出せなくなるかと思います。 必要なプレーヤーは参画させていただきたいと思いますが、そういった取組についてのお考え、お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 次に、こうやってがんセンターの参画も見えてきますと、いわゆる製薬化に向けて国から企業へ声掛けを行いまして、承認申請の後押しを行うべきではないかと思います。 問題があるなら解決しなくてはなりません。何か把握しているのであれば、そのことも含めて御答弁をお願いします。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 よろしくお願いします。 こうやって見ると、アクションプランの中には省庁名しか書いていないんですけれども、先ほど申し上げたように、独法であるがんセンターでありますとかRI協会といったいろんなプレーヤーが必要な時期に来ております。 アクションプランの改定について、次の改定の際には、独法とかRI協会とか、そういった必要なプレーヤーをしっかり明記をしていただきたい、このように考えますが、御見解お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 これを、その製薬化に向けて、資料一には陸上輸送といって矢印を示しております。 容器を開発しませんと運べないといったような問題も出てきます。あわせて、コンソーシアムも構築する必要があります。その二つの状況について御答弁お願いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 本年度以降ではなく本年度でお願いをしたいと思いますが、大丈夫でしょうか。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 盛山大臣にお伺いをしたいと思いますけれども、モリブデンをJRR3を稼働させて作る、アクチニウムについては「常陽」を使って作るということでありますけれども、「常陽」で本来アクチニウムとモリブデン両方を作れるはずでありまして、途中で取り出すことができないという課題があるから、今それはできないということで二つの炉を使って動かすということになろうかと思います。 更なる国産化を進めるときに、また二つの炉を使って作るのかということに私…
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 よろしくお願いをしたいと思います。 アクチニウムについてお伺いをしたいと思いますけど、資料の七ページ、八ページ目に紫色で⑧として、規制委の審査についてかつて御答弁をいただきました、「常陽」の再稼働へ必要な手続の進捗、「常陽」のRI製造機能追加へ原子炉設置変更許可への審査、この状況とその審査の効率化についての取組についてお伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 たくさん御答弁いただきましたけど、これで全てと考えてよろしいか、確認したいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 盛山大臣にお伺いしたいと思いますけど、先ほど齋藤大臣にラジウム確保について御答弁お願いをしました。 原子力機構、JAEAが行う製造実証に向けたラジウムの確保について、状況、お伺いしたいと思います。
第213回 参議院 決算委員会 第8号
○秋野公造君 ちょっと質問が残ってしまいました。続きは三浦議員に譲りたいと思います。 ありがとうございました。
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。 沖縄型神経原性筋萎縮症患者・家族会、希の会の会長であられました我如古盛健先生が先般逝去をされました。私にとっては三線の先生でありまして、悲しみは癒えないところであります。今日着用しておりますのは、我如古師匠と一緒に障害とともに生きる皆様と一緒に三線を弾いて回ったときのユニホームを着用をしています。 この病気ですけれども、全身の筋肉がどんどん弱くなっていってし…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第5号
○秋野公造君 ありがとうございます。 この病気は、AMEDが希少疾病に初めて取り組んだ好事例でもあります。どうか成功していただきますように、そしてiPS細胞が完成したというのは我如古師匠も喜んでいただいていると思いますので、重ねて御礼申し上げたいと思います。 次に、資料の二を御覧いただきますと、私、毎年八月十日に沖縄で遺骨収容のお手伝いをしています。このとき、八柱の確認をしたつもりでありました。小さな骨が三つ見付かりました。二つは子供か…