秋本真利
会議録に記録された「秋本真利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2019/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー6 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会37 件・37%
- 外務委員会26 件・26%
- 内閣委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○秋本委員 景気が落ち込むというようなことが心配されているわけでありますけれども、景気という意味では、安倍政権は景気回復しているよね、かなり長い間景気回復がしていて、賃金の上昇もあるんだというような話を当然しているわけでありますけれども、一方で、国民の中には、その景気回復の実感がちょっと乏しいんじゃないかというような意見もあるわけであります。 そのことについてどのように説明するべきか、鈴木さんはどのように考えていらっしゃるかということに…
第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○秋本委員 ありがとうございます。 次に、三浦公述人にお伺いをいたしますけれども、今、中国、対中との関係、あるいは韓国を含むこの極東のアジアの周辺のことについていろいろとお話を聞かせていただきましたけれども、残念ながら、今、韓国とは大変外交上厳しい状況にあるわけでありますが、一連のこの今韓国との間で起きている外交上の摩擦についてどのようにお考えになっているのかということについてお伺いをしたい。 あと、今回、先週ですかね、安倍政権の方で経…
第198回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○秋本委員 どうもありがとうございました。 終わります。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 おはようございます。自民党の秋本真利です。 この法案に関しましては、この間まで政務官として一年二カ月、この法案の作成にかかわってきまして、大変強い思い入れを持っております。質問の機会を与えてくださいました理事始め委員の皆様方に感謝をしたいというふうに思います。 早速、時間がありませんので、質問に入ります。 まず最初に、KPIの設定についてお伺いをいたします。 五区域ということが示されているわけでありますけれども、この法案を心…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 五カ所が上限じゃないということが確認できました。 既にもう今、現在でも十七件、五百万キロワットぐらいのアセス案件が出ておりますし、一千万キロというのは、洋上と陸上を合わせた数字でエネ基で示されているわけでありますけれども、風力発電協会さんの資料によれば、洋上だけでも一千万キロワットというポテンシャルがあるぞということは示されているわけでありますので、ぜひ、今、重田さんの方から五カ所はキャップじゃありませんという説明がありまし…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 今、松山部長の方からお答えがありました。可及的速やかにということなので、なるべく早く設定してもらいたいわけですけれども、今、後段の着手の要件という中では、地元の関係機関ということもありましたけれども、例えば、地元の県の知事さんあたりから、うちについては地元の交通整理が済んでいるので、うちは早く指定してくれ、うち、手を挙げるよというような、例えば要望書みたいなものが出てくるというものも、今言った要件の一つというふうに考えてよろ…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 それで、今部長の方から御説明があったとおりでありますけれども、エネ庁さんはよくわかっていると思いますけれども、今、北東北の募プロに関しては、系統に関する保証金みたいなものが来年の夏の終わり、秋口のころに発生するわけであります。そこで、事業者の事業規模によっては数百億円という規模のお金を積んでということになるわけですけれども、その前に促進区域が指定されて公募がかかる、あるいはそこで決定がなされるということがないと、何もない中で…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 今の局長の答弁を聞いて、少し安心をしたところであります。法律の中にも、私が憂慮しているような部分が配慮されているということが読み込める条文がしっかりとあるというふうに私も思っておりましたけれども、今、局長の方から改めてその部分については説明があったものというふうに思いますので、ぜひ、特に初期案件については、この辺について特段の配慮をしながらの法の施行に基づく促進区域の指定、そして公募、そして事業者の選定というものについて慎重…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 来年度の新年度予算に五億円、予算を要求しているというふうに認識をしています。私、自分が政務官だったころに、この基地港湾の必要性を国交省の中で訴えて、そして、当時の港湾局長だった菊地技監のもとで、私と一緒に数十社の事業者からヒアリングを行って、基地港湾の必要性、そして、それをどこにどういうふうに整備するのかということについて研究をしたわけであります。そして、五億円の予算が来年度の予算要求でされていて、それを使って、しっかりと基…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 系統というのは、本当に事業者の方が危惧しておりますので、しっかりと増強していただきたい。 それと、ないから指定できないよということじゃなくて、指定してもいいよねというようなすごい環境のいいところがあった場合は、迎えに行ってでも、しっかりと促進区域に指定していって、洋上風力の導入量を向上していくという必要があるんだろうと思います。 欧州の方だと、セントラル方式と言われるような形で、系統についても、国がしっかりと敷設して迎えに行…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○秋本委員 どうもありがとうございました。 しっかりと精励していただきまして、一日も早い成立、そして基本方針の閣議決定、促進区域の指定をしていただきますようにお願い申し上げまして、終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。
第196回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(秋本真利君) 今回、平成三十年七月豪雨によりまして各地の河川において浸水被害が生じており、その中でも、高梁川水系小田川では堤防の決壊に伴う大規模な浸水、肱川水系肱川では暫定堤防からの越水等により甚大な被害が発生しております。 一方で、例えば淀川水系の桂川におきましては、平成二十五年の大規模浸水を踏まえて進めてきた集中的な対策と日吉ダムの洪水調整の効果が相まって被害を大幅に軽減しているなど、これまでの河川整備の進捗により今回…
第196回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(秋本真利君) 被災地の早期の復旧復興のためには、災害復旧工事を発注するに当たり、早期かつ確実な施工が可能なものを短期間で選定することが非常に重要でございます。 このため、国土交通省では、昨年七月に、工事の緊急度や実施する企業の体制等を勘案し、適切な入札契約方式等を選定する基本的な考え方を示した災害復旧における入札契約方式の適用ガイドラインを策定し、直轄工事において本ガイドラインの適用の徹底を図っているところでございます。 …
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○秋本大臣政務官 利水を目的といたします多目的ダムを建設する場合には、利水者から必要な水量等を確認を行った上で多目的ダムの計画を作成し、事業を進めているところでございます。利水者の水需要予測は、利水者が責任を持って行うものであるというふうに認識をしております。 なお、ダムの実施に当たりましては、ダム事業者といたしまして、事業評価監視委員会の意見を聞くなど、事業再評価等の手続を定期的に行っているところでございまして、今後とも法令にのっとり…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○秋本大臣政務官 繰り返しになりますけれども、利水事業の再評価は利水者が責任を持って行うものであり、補助金交付に当たりましては、所管省庁が適切に判断しているものというふうに認識をしております。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○秋本大臣政務官 繰り返しになりますけれども、利水事業の水需要予測につきましては、事業者が責任を持って行うものでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○秋本大臣政務官 繰り返しになりますけれども、利水者の水需要予測は、利水者が責任を持って行うものであるというふうに認識をしております。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○秋本大臣政務官 利水者の水需要予測は利水者が責任を持って行うものでございまして、我々といたしましては評価する立場にございませんので、コメントはございません。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○秋本大臣政務官 質問ありがとうございます。 委員お尋ねの法律案につきましては、三月九日に、内閣府、経済産業省とともに共同で国会に提出をさせていただいたところでございます。 本法案は、我が国の海域において、利用ルールを整備し、洋上風力発電を円滑に導入できる環境を整備することで、再生可能エネルギーの最大限の導入を図ることを目的とするものでございますけれども、近年、委員御指摘のように、我が国においても大規模な洋上風力発電の導入に向けた動きが…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○秋本大臣政務官 委員御指摘のとおり、拠点港というものは必要だというふうに認識をしているところでございます。 洋上風力の導入が進む欧州においては、例えばエスビアウのような港で、洋上風力発電設備の建設あるいはメンテナンスの基地となるような港湾が存在をしております。 我が国におきましても洋上風力発電の基地となる港湾が重要となることから、本年四月に私みずから、洋上風力発電に取り組もうとしている風力発電事業者から、菊地局長にも立ち会っていただき…