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自由民主党・無所属の会外務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
522
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
外務大臣政務官
直近の発言日
2020/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会37 件・37%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 経済産業委員会3 件・3%

※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

522 20 を表示
自由民主党・無所属の会2020/02/18

201衆議院 予算委員会 第13号

○秋本委員 どうもありがとうございます。 曲がりネギも大変な被害を受けたというふうに思いますけれども、ことしの秋はたくさんおいしいネギがとれて、私も楽しみたいと思いますので、ぜひ、しっかりと市長のもと郡山市の復旧復興がなし遂げられることを期待をしたいというふうに思いますので、尽力いただきますように、改めて、頑張ってください。お願いいたします。 最後に、伴場さんにお伺いをしますけれども、人を育てるということでしたが、育てた人材が、マクロ的…

自由民主党・無所属の会2020/02/18

201衆議院 予算委員会 第13号

○秋本委員 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2020/01/28

201衆議院 本会議 第4号

○秋本真利君 自由民主党の秋本真利です。 私は、自由民主党、公明党を代表し、ただいま議題となっております令和元年度一般会計補正予算(第1号)、令和元年度特別会計補正予算(特第1号)及び令和元年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 我が国の経済は、七年間にわたるアベノミクスの取組の結果、株価は二倍以上に、有効求人倍率は全ての都道府県で一倍を超え、GDPは名目、実質ともに過去最大規…

自由民主党2019/05/31

198衆議院 環境委員会 第7号

○秋本委員 自由民主党の秋本真利です。 質問の機会を与えてくださった理事の皆様に感謝したいと思います。 洋上風力新法についてお伺いをしたいと思います。 洋上風力新法、促進区域がこれからまさに決まっていくわけですけれども、国が関与して促進区域を決めました、だけれども、決めた後にアセスでひっかかって、そこはやはりだめだよねということになって手戻りがあるようでは、これは国がかかわっているのに何やっているんだという話になるわけであります。 基本…

自由民主党2019/05/31

198衆議院 環境委員会 第7号

○秋本委員 次に、電力分野の低炭素化に向けて、新たな三つのアクションというものが三月に環境省から示されましたが、私は、先に申し上げますけれども、環境省さんのそのCO2削減、地球温暖化に対する姿勢というのには、まだ不満があります。もっと規制官庁として厳しく当たるべきではないかなというふうに思っております。 例えば、アセスなんですが、環境影響評価法の規定に関する主務大臣が定める指針等に関する基本事項というものがあって、この中で、配慮書の段階…

自由民主党2019/05/31

198衆議院 環境委員会 第7号

○秋本委員 今政務官がおっしゃったみたいに、是認しがたいという意見を出す。だけれども、とまらないものはとまらないんですよ、それを言っても。現実にできちゃっているわけでしょう。だから、今言ったみたいに、複数案を示させるというような姿勢をやはり環境省は持つべきだというふうに思います。是認できないと言っているんだからいいよねということじゃないんじゃないかなというふうに思うわけであります。 そして、続いて、同じ中に、評価の総括ということで、実効…

自由民主党2019/05/31

198衆議院 環境委員会 第7号

○秋本委員 情報提供を受けていますよって、前からそうなんだけれども、最近やっと情報提供で、私、少し、かなり前か、一年とか半年以上前に環境省さんを呼んだときは、経産省さんから情報ももらっていませんという話だったんですよね。それが、やっと情報をもらいました。 今、政務官から、オブザーバーとしての参加を経産省と協議したいということですが、今回の質問の事前のレクの段階で、経産省さんのこの部局に聞いたら、今年度末までに来年度の目標数値を定めていく…

自由民主党2019/05/31

198衆議院 環境委員会 第7号

○秋本委員 ぜひ、両省でしっかりと協議をして、前向きな回答が出るように、経産省さんよろしくお願いします。 時間の関係もあるので一つちょっと飛ばして、環境配慮契約法についてお伺いをしたいと思います。 これは、環境省が所管をしていて、しっかり再エネ、環境に配慮した形の契約をしてよね、だから、電気でいえば、再エネをしっかり導入していってよということで、本当だったら環境省がイの一番に、うちがこうやってやってまっせと言わなきゃいけないけれども、外…

自由民主党2019/05/31

198衆議院 環境委員会 第7号

○秋本委員 これで終わります。ありがとうございました。

自由民主党2019/03/12

198衆議院 環境委員会 第2号

○秋本委員 自民党の秋本です。 パリ協定に基づく長期戦略策定に向けた取組についてお伺いをいたします。 今回、大臣の所信の中にも、しっかりと、長期戦略をできる限り早期に策定し、国内外に発信していきます、ことしはG20が、史上初めて各国の環境大臣が一堂に会して軽井沢で行われる、議長国として、世界に対し、向かうべき未来像をしっかりとお示しするためにも全力を尽くしてまいりますという文言がありますが、恥ずかしいことに、我が国は長期戦略を、先進国の…

自由民主党2019/03/12

198衆議院 環境委員会 第2号

○秋本委員 早期に早期にということなんですが、いつも早期になので、いつまでにということで、お尻をちゃんと切って、一日も早く策定をしてもらいたいと思いますので、改めてお願いを申し上げたいというふうに思います。 そして、大臣の所信の中にも、SDGsあるいはパリ協定等で世界が掲げている温暖化対策、しっかり日本も貢献していくよ、CO2の削減についてしっかり我が国としてもやっていくよという話がしっかり書いてありますが、この目標を達成する一助として…

自由民主党2019/03/12

198衆議院 環境委員会 第2号

○秋本委員 最初に、連携していますというところから、後ろの後段の答弁でしたけれども、後ろの答弁と前がかみ合っていないような気がするんですよね。 深まったら相談があるだろうということですよね、今言ったことは。だけれども、深まる前に相談しないと、深まってほぼほぼ物事が決まっちゃってから横から言っても、修正できるんですか、環境省さんが。申しわけないけれども、環境省さんが、マンモス官庁であるエネ庁に、経産省に、経産省がもうほぼほぼ物事を決めた後…

自由民主党2019/03/12

198衆議院 環境委員会 第2号

○秋本委員 しっかり連携をとって、いいものをつくってもらいたいというふうに思います。 続いて、再エネの、海洋の、洋上風力の新法が立ち上がりました。この洋上風力の新法というのは、促進区域の指定をするんですよね。 この促進区域の指定というのは、経産省と国交省が促進区域の指定をします。この二省が促進区域の指定をしますよね。つまり、国がするということですね。国がするんだけれども、そこで事業者が選ばれて、さあ、いざというときに環境アセスがあるわけ…

自由民主党2019/03/12

198衆議院 環境委員会 第2号

○秋本委員 大臣、ありがとうございます。時間がないので、もしよかったら、最後に大臣の意見を聞かせていただければと思います。先にちょっと質問をさせてもらいたいと思います。質問しないと委員長にとめられてしまうので、先に質問させてください。 今、しっかり連携していってアセスを組み込みますよという話だったので私は安心をしましたが、しっかり経産省、国交省と連携をとって、アセスを組み込んで、手戻りがないように。現時点、そうなっていないですからね。現…

自由民主党2019/03/12

198衆議院 環境委員会 第2号

○秋本委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○秋本分科員 自民党の秋本真利です。 洋上風力の新法が成立をしました。業界、協会、ことしは洋上風力新年、元年だというふうに強い期待を抱いて、そしてこの新法に大きな期待をかけております。 また、日本というのは、海に囲まれておりますので、洋上風力の賦存量というのは大変大きなものがあって、これからこの産業をしっかりと育成をし伸ばしていって、そして私は、こういったインフラを世界に輸出する、打って出る、そういう産業にまで育て上げるべきだというふう…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○秋本分科員 この資料が、防衛省の作成資料と入っていますけれども、防衛省がつくったものではないということは明らかになったわけであります。 今回の新法は、ヨーロッパでセントラル方式というものがあって、それに私はなるべく近づけていきたいんだけれども、まだまだなところはありますが、それでも、国が出ていってステークホルダーや何かをはっきりとさせて、一定程度交通整理をして、そして促進区域を指定していくというスキームになっているわけですから、当然、…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○秋本分科員 改めて、ちょっともう一回、その点について確認したいんですけれども、こういうことで、国でしっかりと交通整理するよというたてつけになっているのに、地元の方でこういう、多少ちょっとそうじゃないことが出てきたときに縮こまって出さないというのは、私ちょっとどうかなと思うんですね。 やはり、出すだけ出して、国がリーダーシップを持って整理するぜというふうなたてつけになっているわけだから、それはやはり、都道府県は、そういうところは国が整理…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○秋本分科員 大変心強い答弁だったというふうに思います。 もちろん、国防が何よりもやはり一番大事なわけですから、それを脅かすような形で洋上風力が建つということはあってはならぬわけで、これは私も絶対あってはならぬと思います。 ただ、先ほども言ったとおり、過度な、必要でもない規制をかけて、そこには一律建てさせませんというのでは、やはりこれは違った意味での国益を損ねますから、しっかり、防衛省も、国交省や経産省と協議をしていただいて、地元がそう…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○秋本分科員 それでは、次に参りますけれども、促進区域の指定、今いろいろと議論が進んでいますが、議論の中で、三十五万キロワットをちょっと一つの区切りにしようよというような、議論の中での数字が出てきています。 やはり、民間からすると、国の議論の中で三十五という数字が出てきちゃうと、いやいや、これは三十五が上、アッパーなのかな、三十五万キロ以上はなかなか指定してもらえないんじゃないかというふうに思うのはこれは自然なことでありまして、この辺、…