秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○秋山俊一郎君 八代ですか。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○秋山俊一郎君 私は自然休会中に行つて頂くほうが都合がいいと思うのですが。
第13回 参議院 水産委員会 第47号
○秋山俊一郎君 結構ですが、それは委員の人の都合によりまして、休会中に行く者もできようし、或いは自然休会中に行く者もできて差支えないと思いますが、そういう意味において、適当に各委員の都合を聞き合わしてお願いいたしたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○秋山俊一郎君 かねがね要求しておる問題でありまして、是非参考人を呼んでいろんな事項をあらかじめ調査いたしたいと思いますが、今日の状態ではいずれ会期が延長されるのではないかという見通しも相当濃厚でありますので、この際日にちを決定するということはちよつと困難ではないか。で、次の委員会になりますと大よその見当がつくのでありますが、若し明後日会期が切れてしまうということになりますならば、その翌日でも集つて頂きまして、そして休会中でも参考人に聞…
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○秋山俊一郎君 その洞澤という人は、まあ私全然わかりませんが、そういうふうな人間を対象とした研究をしておられるのでは、その他の水産動物といつたようなことについて果して造詣があるかどうかということを疑問に思います。で、でき得べくんば生物学者的な研究をしているかたが一人あると補いがつくのじやないかと私考えるので、その点を一つ、そんな意味のほうで研究をしておられて若しそういう適当なかたがおられればもう一人お加え下さることをお願いいたしておきま…
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○秋山俊一郎君 別に継続して今日どうこうという問題もないようでありまするから、一応散会して、又次に開いて頂いたら如何かと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○秋山俊一郎君 松浦委員のお言葉も御尤もですが、まあ今明日の状況でおよそ見当がつきまするが、延期になるということでありますれば、今の御意見でよろしいと思います。若し三十日で切れるということになりますと、これは一応、ちよつとでもいいから終止符を打つ意味において委員会を三十日に開いて頂きたい。出席ができるかできんかわかりませんが、ともかく最終のことでありますから、開く予定にしておいて頂きたいと思いますが、如何ですか。
第13回 参議院 水産委員会 第46号
○秋山俊一郎君 その通りで結構であります。いずれ調査に出て行くのでありますから、その前には是非ともこれを開いておく必要があると思います。従つて二日遅れようが三日遅れようが、その点はかまいませんが、どうせ出て行くのはここから出て行くのが多いと思いますから、成るべく早いほうがいいと思います。その前日、或いは前々日なり、その話を聞いて出て行けばいいのですから、必ずしも翌日とか、翌々日とかいう制限はないと思います。その点委員長において適当にやつ…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 水産庁当局にお尋ねいたしますが、海なし県等においてこの水産業協同組合或いはその連合会の組織のない所がございますが、若しそういう県があるとすれば何県と何県であるかお知らせ願いたいと思います。或いは単協でもいいです。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 それは県漁連のない県でございますか。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 単協は皆ありますか。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 今大分細かいところまで話が進んだようでありますが、たくさんの県の連合会乃至は単協が大きないわゆる全国連合会のごときものを作りたい、併しながらそれを作るためには、全国であるならば大臣の認可が要り、又その仕事の上の厳重な監督を受けることになるので、これを避けるために一部の県、只今お話の出ました一部の県を除いて設立したいと、こういつた場合にその除かれた県が、いやそれができるなら自分も入れてもらわにや困ると、こういうふうな申出が…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 長野県を除くという定款になつた場合にですね……。
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 只今千田委員の言われた点は我々も同感であります。この現在の民主化された社会におきまして、一々事業の上に認可を受けなきやならんという性格は我々も好むところではございませんが、今いろいろ質疑を重ねたところで抜け道はあるように聞えたのです。そこで若しこの法案を成るべく早く通過さして実現を図るという趣旨から行くならば、必ずしも固執せんでも、殆んど全国の連合会に近いものであつて、而も認可許可の監督を受けないでできるような組織ができ…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 只今の問題でありますが、前回から数回に亙りまして水産庁及び大蔵省御当局に質問をいたしておりますけれども、未だ我々の納得の行くような御回答を得ませんので、この審議が継続されておるわけでありますが、過般も質問を続けておりますところのこの「通常生ずべき損失」という損害額の算定をする算定方式とでもいいますか、そういうものにつきまして質問を申上げておるのでありますが、御回答によりますというと、かような補償の経費というものが単に日本…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 大体九十二億という額が絶対数字が出ておる以上は、何かそこにやはり九十二億を出したもとがなけりやならん。併しまああいう条約の協定等によつて、そういう細かい算定でなしに、大体大まかな見積りによつてああいうものはできておるだろうと我々は想像しますが、従つてこれは非常に大まかな数字である、それがために著しい不足を来たすようなことがあるならば、補償が補償にならない要するにそういつたような日本の防衛をするために一部漁業者の犠牲ばかり…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 そういたしますと、水産庁当局としましても従来漁業者の業態は一番よくわかつておりますので、今後、今交渉の途中かも知れませんが、漁業者の実態というものをよく両省で御検討下さいまして、そうして成るべく早く両者の納得の行く線を出してこの問題を処理してもらいたいと思いますが、私はまあできるだけ早くこれをやつて頂きたい。ただ盲減法「通常生ずべき損失」と、甚だ漠としておつて、どれだけの損害があるか、或いはどれだけ制限を受けるかというこ…
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○秋山俊一郎君 しばしば本問題につきまして審議を重ねて参りましたが、その過程におきまして我々の今後処置をしてもらわねばならん点が二、三点あるわけであります。と申しますのは、この法律によつて漁船の制限ということになつておりますが、漁船以外の場合の損失というようなことも我々は十分考慮して、この法律には明記してありませんが、いろいろの問題、派生するところの、直接でなく、いわゆる漁船ではないけれども、漁業に非常な制約を受けるといつたような問題が…
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○秋山俊一郎君 千田委員から詳細に亘つての質問がございましたので、私は一点だけお伺いしたいと思うのでありますが、このさけの漁獲につきまして、議定書に定められました西経百七十五度の線、この百七十五度の線が非常に衆議院でも問題になつたようでありますが、この條約、或いは附属害を見ましても、この附近におけるさけがアジア系のものであるか、或いはアメリカ系のものであるかということがはつきりしなかつたのではないか。従つて今後関係各国が十分調査をして、…
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○秋山俊一郎君 前回から引続いて審査をし、質問を続けおる例の通常生ずべき損害の算定の問題でありますが、先般の質問に対しましてのお答えはまだはつきりした段階に至つていないということでございましたが、その後折衝をされておりますか。又折衝をされておるとすれば、どういう段階になつておるのですか。