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自由民主党参議院
総発言数
2,377
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,377 20 を表示
自由党1953/08/03

16参議院 水産委員会 第17号

○秋山俊一郎君 今委員長のお話のように今の御答弁は聞き方によつてはこれは問題です。

自由党1953/08/03

16参議院 水産委員会 第17号

○秋山俊一郎君 大きな問題になりますので、一応省内の意見を取りまとめられて次回に一つ御答弁を頂きたい。単なる不法入国くらいに扱つていいものかどうか、こういうことになりますと、問題はなかなか外部に対する問題として大きな問題になりはせんかと思います。この点一つ十分御研究の上で外務省としては責任ある御答弁を頂きたいと思います。

自由党1953/08/03

16参議院 水産委員会 第17号

○秋山俊一郎君 不法入国ですね。

自由党1953/07/31

16参議院 水害地緊急対策特別委員会・建設連合委員会 第1号

○秋山俊一郎君 只今先ほどから予算の問題についてしきりに御質疑が行われております。勿論我々この特別委員といたしましても、今度の災害については早急な措置をとらなきやならん、特に非常なものに対してはできるだけの措置を講じなければならんというので、かような法案が立法されたわけでありますが、ただ先ほどから問題になりますところの予算の問題が果して法案に伴うようなものでなければ、これは石川委員のお話のように我々の趣旨に副わないようなことがあつては大…

自由党1953/07/31

16参議院 水害地緊急対策特別委員会・建設連合委員会 第1号

○秋山俊一郎君 いや、この法案を審議する上においてのいろいろな今御質問が出ましたから、その点を私から申上げておるわけであります。

自由党1953/07/31

16参議院 文部・水産連合委員会 第2号

○秋山俊一郎君 只今の大臣のお言葉はちよつとお間違いがありはしまいかと思いますが、三十年度とおつしやつたが、二十九年度でありませんでしようか、その点一つたしかめておきます。

自由党1953/07/31

16参議院 文部・水産連合委員会 第2号

○秋山俊一郎君 二十九年度、つまり三十年の三月三十一日と、こういうふうに承わります、いろいろ森崎委員長から御意見もあり、要望も出ました、我々長いことこの問題について苦労して参りまして、漸くここまで大体の目安がついた、併しまだ大臣のお言葉では保安庁のほうはそうやつてというところまで至つていないことを多少私どもは懸念をいたしますが、これも大体本年度の予算において削減されたと言いながら、建築費が計上されておる以上、恐らく実現可能のものと私には…

自由党1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○秋山俊一郎君 本案につきまして自治庁当局に質問をしたいのでありますが、お見えになつていないようで、ちよつと相手がないのですけれども、お見えになるお見込みですか、今日はちよつとむずかしいのですか。

自由党1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○秋山俊一郎君 それでは衆議院における当時の質問に対する状況を伺いたいと思うのですが、この漁業一般の事業許可料或いは免許料等につきましては、この漁業制度改革以前におきましては、地方税として漁業権税或いは漁業税というものが賦課されて、実は水産の有力な県によりましては、この税の重圧に長い間苦しんだ実情があるわけであります。そこで今回この免許料或いは許可料といつたようなものが廃止されますというと、それに代つて又さような重税を課せられるようなこ…

自由党1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○秋山俊一郎君 只今の衆議院における塚田長官の答弁はよく了承いたしました。本日塚田長官がお見えになつておりまして、私のこの質問に対しても恐らく同様の御答弁があるものと承知いたしまして、私はさように了承して質問を打切ります。

自由党1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○秋山俊一郎君 只今議題となつております漁業法の一部を改正する法律案、即ち現行の漁業免許料及び許可料を廃止せんとするこの法律案は、長い間この制度が創設されて以来、全国漁業者のひとしくこの撤廃を叫んで来た問題でありまして、而も本件は漁業制度改革の法案制定の当時におきましても非常なる批判があり、反対の声があつたのでありますが、如何せん当時占領下にありましたために、日本の国民の声がこれに反映し得なかつたというために、従来極めて不条理な、筋の通…

自由党1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○秋山俊一郎君 私もこの法律案は漁民の非常に熱烈なる希望を満たす法律案であるということで満腔の賛成をするものでありますが、他の同僚議員からも述べられましたと同様に、この許可料、免許料の撤廃を叫んだ理由は、先ほども私が質問の際に申しました通り、実は非常に不条理な制度であつたということが一つ。もう一つは、現在の漁業界において極めて経済が逼迫しておる、経営が非常に苦しい。この二つの理由が存するのでありまして、そういう意味からいたしまして、この…

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 官房長にお尋ねしますが、このイ、ロとある、ロの中に、一昨日でしたか、水産養殖場を加えたのでありますが、これは、この原案に入つておりましようか。

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 ここに挿入いたしましたのは、水産の中の、米の農地に匹敵する水産養殖場なんです。有明海とか、主として有明海になりますが、佐賀県、熊本県、或いは福岡県というのが、今度の災害でひどく養殖場に泥棒をかぶつた。従つて、養殖しておつたところに泥土をかぶつたのは養殖場にならない。従つて、農地と同じようなものであるから、養殖場を入れてあるかどうか。施設とはちよつと違う。

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 養殖施設と言うか、養殖場でございますよ。

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 それはこの口の補助率の中において考えておられますか。

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 それはいわゆる経営資金の融資という問題じやございませんか。補助をするという問題に考えておられますか。

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 これは、ここに農地とありますのは、農地と殆んど同じような関係にあるものを取上げて特にここに挿入したわけです。それで、勿論、施設については、融資等の何もありましようし、補助もありましようが、養殖場を回復する、農地を回復するといつたような意味において、ここに挿入したわけでありますが、その点が原案に入つていないとするならば、これは入れたはずなんですから、そういう意味でお考え置きを願います。

自由党1953/07/25

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第17号

○秋山俊一郎君 若しそういうふうに、他の面で同様な考え方ができるならば、強いてここに挿入しなくてもいいのですが、農地に関係したものでありますから、特に要望もありましたので、そう言つたわけですから、それでは他の方面で処置できるものならばさよう了承いたします。

自由党1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○秋山俊一郎君 この第一條の中で「政令で定めるその他の事業を営んでいた者が」とあるのですが、これに学校なんかがこの行為のために、或いは施設のために、その場所に置くことができなくなつて、他に移転をしなければならんといつたような場合の補償については、果してこの中に含むかどうかということに多少の疑問があるのでありますが、その点はどういうふうに考えるのでありますか。前国会においてこれが制定されようとするときには、さようなものを含むのだという解釈…