秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○秋山俊一郎君 くどいようでありますが、水産庁では漁業のことはよくおわかりのことと思いますが、いわしの漁業のごときは、いつまでも取れるものではありません。いわしは長崎では精々五月、先ず四月まででありまして殊に今長崎では輸出のためにいわしの罐詰製造を大きく本年は計画してじやんじやんやつておるわけであります。そこへ油が足らないのでみすみす取れないということは、国のためからいつても大きな損失であります。そこで先ほど水野課長からのお話のように、…
第10回 参議院 水産委員会 第5号
○秋山俊一郎君 どうもこの問題は非常にきわものでございますので、特に一つお願いいたします。
第9回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第4号
○秋山俊一郎君 私意見がありますが……
第9回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第4号
○秋山俊一郎君 この電力量の割当に関する問題は、すでに三千キロワツト以下のものは配電会社に委すということになつているはずだと思つております。然るに我々利用者としてはこの陳情の趣旨と反対に、むしろ従来通り通産局でやつて頂くほうが全中であるというような、只今専門員からお話がありましたような意見が利用者に相当強いのであります。というのは過去には配電会社の取扱について非常に不満がある。これを全体的に割当を委せるということになると非常に不安がある…
第9回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第4号
○秋山俊一郎君 今の我々の不安と思いますのは、前年同期の実績によつて八五%でしたか九〇%でしたか、これは各局によつて違いますが、それを基準として割当てるという基礎はきまつております。併しこれには非常に不服を感ずる場合があつて、その取扱に妙なところがあるんです。その取扱が果して公平に行くかどうかという点に、配電会社に委すということは過去の実績について見ますと不安を感ずる。そういう利用者の非常に強い意見があるわけなんですが、この点御参考まで…
第9回 参議院 水産委員会 第6号
○秋山俊一郎君 漁区の問題につきましては、以西底曳業者が三年、四年に亙りまして、この漁区の拡張乃至は撤廃につきまして、心血を注いで今日まで運動を続けて参つたのでございます。最近の情勢は非常に好転しつつあるということを耳にいたしまして、業者はひとしくその朗報を非常な期待を以て待ち受けているのでございます。然るところ最近、極めて最近承わりますところによりますると、この漁区の問題は見込がないといつたような情報が伝わりまして、かなり確実な筋から…
第9回 参議院 水産委員会 第6号
○秋山俊一郎君 只今の御答弁によりまして、大体私どもの承わつておる噂が裏付けられて参つたのでありまするが、この問題が業者にとりまして如何に深刻なものであるかということは、長い間の熱烈なる運動によりましても、凡そ御想像が付くことと存じます。業者は今日以西底曳網業者に限らず、水産業は非常な苦境に立つておるのでありますが、特に以西底曳網の業者といたしましては、たくさんの漁船を減船いたしまして、それに伴う困難も大きなものでありまするが、まさに風…
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○秋山俊一郎君 先ほどから委員長からもお尋ねがありましたが、農林大臣から都長官に対しての勧告と申しますか、その文書はもうすでに出ておるのでありますか、長官にお尋ねしたいのであります。聞きますところによりますと、昨日からすでに東京都内では七分の手数料を徴收しておるということであります。それで昨日から取つておれば勿論今日も取つておるだろうと思いますが、そういつたような事態に対して、取つておればもう仕方がないというお考えでありますか。更に強く…
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○秋山俊一郎君 今の手数料の問題に対しては。
第9回 参議院 水産委員会 第2号
○秋山俊一郎君 どうも先日も新聞に出たのですが、今日も又新聞に出ておるのであります。今朝の毎日新聞に六分五厘に話がついたから取つておる、こういつたようなことが出ておるのでありますが、農林大臣との話合いで解決がついた、こういうふうに出ているのですが、どうも私は出所が同じ所から出ていると思うので、我々こういう問題を取扱つておる際に、もりすでに解決したがごとき記事が出まするというと、これは各地方においてはすべてそれに倣つて行くのじやないかと思…
第9回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○秋山俊一郎君 只今の動議に賛成いたします。
第9回 参議院 水産委員会 第1号
○秋山俊一郎君 私遅れて参りまして初めからのことは知りませんが、ここに十二月十日と限定してあるのは、何かその間に根拠があるのでありますか。それからもう一つ、只今青山委員からもお話がありましたが、七分という言葉を出しますと何か妥協点がそのうちに含まれておる感もするのであつて、むしろ七分という字を出さないほうがいいのではないだろうか、私はそういうふうに考えます。それで千田委員からも先ほど市場法の制定、或いは改訂を見るまでというような御意見で…
第9回 参議院 水産委員会 第1号
○秋山俊一郎君 七分といいますと、今青山委員から言われるように、その中間とか、或いは六分五厘といつたような含みがあるかに聞こえはせんかと思います。仮にそれがありましても、そこに七分値上げは適当でないと言わないで、値上げは適当でないと、こう言うことによつて、若し両者の妥結をする点がありましても、そこに含みを持たせたほうが私はいいんじやないかと思います。
第9回 参議院 水産委員会 第1号
○秋山俊一郎君 ちよと遡るような気がするのですが、実は今朝新聞に六分五厘で話合いがついた。廣川農林大臣の仲裁によつて水産庁側も了承したというようなことが新聞記事に出ておりまして、私意外に思つたのですが、昨日の陳情の直後においてそれが解決したということは如何にも不思議に考えたのですが、その経緯はどうなつておりますか。何かそういう話合いがあつたのであるか。長官にお伺いしたい。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 この積立状況の最近の実績は分りませんか。細かくは必要ありませんが。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 昨年の十二月に設定されましたものの中で、積立金の、あれは六ヶ月でございましたね。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 その六ヶ月も経過し、更に何ヶ月かを経過しても、尚且つ達成しないというものが相当ございますか。今以て達成しないというようなものがありますか。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 そういうふうに非常に悪いところもあるようでございますが、繋ぎ融資を返済して行く面はどうなんですか。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 状況はどうでございますか、大体返済額はやつて行けるかどうか、それもこのような状態に滯つておるかどうか。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 この保証制度ができますととは大変結構でありますが、今御説明のございましたように、非常に成績の悪いところが多い、併し七月末でありますから、まだ積立期間を経過して幾らも経つていないという状態であつて、すでに現在は、十月と言えば三ヶ月経つておるので、その間に五八%というものがどういうふうになつておるか、或いは四六%がどういうふうになつておるか、これがぐつと進んでおるかどうかということは非常に重要な問題だと思うのでございます。こ…