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自由民主党国立科学博物館長衆議院
総発言数
5,160
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国立科学博物館長
直近の発言日
1963/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,160 20 を表示
文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 私の書いたものでございますから私の責任でございます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) もちろん責任はございますが、私が先ほど申し上げましたように、この当時私がしゃべりましたことは、そういう教組や現場の先生方の中にこういう考えがございました。それに対して、こういう表現を使ったわけでございます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 私はこの責任者でありますけれども、実はこういうものを五月号に載せるということはあとから聞きました。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 先ほど来申し上げておりますように、この論文につきましては、私の責任であったということを申し上げておるわけでございます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 表現は非常にまずいわけでございますが、私はそういう気持はなかったことを申し上げておきたいと思います。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 社会党の委員の皆さんでいろいろ指摘されている点はたくさんあると思います。私は先ほど申し上げましたように、ここで書いておりますものは、そういう意図で書いたものではないということを申し上げております。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) それは書きました限りにおきましては責任はございます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) さように解釈されると、どうもいたし方ありませんが、私はそういう趣旨じゃなかったということを繰り返し申し上げておきます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 繰り返し申し上げますように、この論文についての責任は私にあると思います。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 私は公務員でございますから、公務員法の範囲内において行動することは当然でございます。しかしながら、自分の所掌しております仕事についてPRしたり、それを推進するような事柄は別に公務員法に違反するとは私は考えておりません。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 国会の審議の最中でございますので、法案の取り扱いについては私どもの力の及ぶところではございません。国会において御決定を願えばいいわけでございます。したがって、そういう観点から申し上げまして、私どもとしては、公務員として許される範囲においてやっておりまするということは常に考えておるところでございます。もしそういう点を行き過ぎであるというようなことで御迷惑をおかけしておりますならば、それはもちろん十分反省をいたしたい…

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) もちろん審議に影響するような言動はすべきじゃないと私も考えております。しかしながら、この文章そのものはそういうものではないと私は考えております。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 繰り返し申し上げてたいへん恐縮でございますが、先ほど申し上げましたように、ここのこの法審議に対して云々という言葉には、私が当初申し上げましたように、全然そういう意図をもって言ったわけではないことを御了承いただきたいわけであります。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) この文章はあいまいで、その点は申しわけございませんが、国会議員をさして申したのではないということを繰り返し申し上げます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) その点に対しましては、先ほど適切な言葉ではなかったということを申し上げたわけであります。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 誤解を生じました点ははなはだ遺憾でございますので、将来反省をいたしまして、こういうことは懐しみたいと考えます。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 私は三十七年の一月から現在のポストにおります。存じません。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) お尋ねでございますが、別に曲げて申し上げるわけではございません。事実そのまま申し上げますと、私はそれには参画いたしておりません。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) お手元にございますならば拝見をいたしたいと思います。

文部省初等中等教育局長1963/06/25

43参議院 文教委員会 第27号

○政府委員(福田繁君) 当時、私は別の仕事をいたしておりましたので、参画もいたしておりませんし、存じません。