福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1964/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) たいへん恐縮でございますが、具体的にどこということではございませんが、私もこれを一応最初から読んで見たわけでございます。そういう感じからいたしまして、特にこの執筆者が、そういう意図的にこれを書いて、これを宣伝しようという目的で出されたものではないということは、これは私は善意を持って見たわけでございます。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) けさほどもちょっと申し上げましたように、この文章を読みましても、多少意味の取りにくい点もございまして、まあ、まずい文章だと私は申し上げたわけでございますが、そういった点から申しまして、この引用のしかた等は御指摘のありましたように、私も適切を欠いておるというように感じます。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 先ほど申し上げましたように、誤解を与えるような個所もございますし、引用のしかたとしては適切でないということを申し上げておるわけであります。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) たいへん恐縮でございますが、いろいろ御指摘をいただきましたようなこともございますので、私どもとしては、こういうことを今後繰り返す意思は毛頭持っておりません。したがって、もう少し編集のやり方を今後改善してまいりたいと私自身は考えております。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 撤回と申しましても、これは印刷して出したものでございますから、訂正その他の主要な部分のやり方は、これは研究いたしたいと思います。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 何か名案があればけっこうでございますが、先ほど来のお話を伺っておりますと、速記録の引用にいたしましても、全体を引用したわけでもなく、部分的にいろいろ誤解を与えるような引用のしかたをしているというような御指摘がございましたので、そういう点については、また適当な方法でもって誤解のないような措置をとることは、これはできると考えております。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 撤回すると申しましても、これはすでに印刷して発売したものでございますから、一部訂正するか、あるいはその引用された部分について、その全貌のわかるような方法を講ずるとか、そういうことはできると思いますが、撤回ということはちょっと私には理解しにくいわけでございます。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 特集号というおことばでございますが、これは毎月出ておりますから、適当な号におきましてさようなことを研究してみたいと考えます。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) けさほども大臣からお答えございましたように、この問題につきましては、大臣からも御注意をいただきましたし、私といたしましても、今村課長に対しまして厳重に注意をうながしました。今後かかることのないように注意をいたしまして処置をいたしたつもりでございます。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) まだ課長会議を開催いたしておりませんので、具体的に全般的な指導はいたしておりません。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 新聞等でその問題は相当出ましたので、各都道府県の教育委員会におきましては、疑問の点ある向きは相当聞いてきております。したがいまして、私どもの観測では、各府県とも大体あの線でいろいろな対策を講じておることと考えております。具体的には、四月に開きます主管課長会議の際、十分事情を聞いて指導いたしたいと思っております。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) ちょっと申し上げますが、先ほどの私の申し上げましたことに少し足りない点がありますので、申し上げます。具体的に申しますと、米田委員の御指摘になりました採択に当たっての方法等、当委員会において結論を得ました事柄につきましては、情報として各教育委員会に全部それを流しております。したがって、そのきめられた事柄に従って措置するようにという手配は、私どもとしてはいたしております。しかしながら、四月に主管課長会議を開く予定でご…
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 内簡の形で出したと記憶いたしております。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 課長名だと考えております。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 採択に関する事柄につきまして、当委員会において御指摘になった点でございます。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 法の解釈あるいは法の運用につきましては、次官通達なり、私の名前をもちまして通達が出ております。したがいまして、そういうもの以外に、特に問題になりました点についての、何と申しますか、結論でございますか、そういうものを地方に流しております。
第46回 参議院 文教委員会 第19号
○政府委員(福田繁君) 適切に行なわれるものだと考えております。
第46回 衆議院 文教委員会 第14号
○福田政府委員 この財団法人国立教育会館建設協力財団は、三十七年の十一月に文部大臣から認可されたものでございまして、いまいろいろ御指摘のありましたように、天野貞祐先生がが理事長でございます。教育界、財界等の方々を役員にお願いいたしまして、この財団の目的であります教育会館の建設に協力するために資金の調達を行ない、その建設を促進するという方向に向かいまして仕事を進めるわけでございます。したがって、事務局は当然要るわけでございまして、法人とし…
第46回 衆議院 文教委員会 第14号
○福田政府委員 ごもっともなお尋ねでございますが、三十七年度におきましては、お手元に十一月から翌年の三月までの収支状況を差し上げているわけでございます。これの明細は、当初予算額といたしましては約七千百三十二万五千円を見込んだわけでございます。これはなぜかと申しますと、寄付金なども三十七年度中にかなり集め得るだろうという予想でこういうかなり思い切った予算を組んだわけでございます。しかし、出発早々でございますので、三十七年度は実際は寄付金は…
第46回 衆議院 文教委員会 第14号
○福田政府委員 御承知のように、募金をいたしまして、その募金によりまして必要な諸設備を発注いたしまして、いわば現物寄付の形でこれを寄付していただくという方法をとっておりますために、すでにこの財団としていままでの募金の中からかなりの額の発注をいたしております。