福田康夫
会議録に記録された「福田康夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,878 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- こども・子育て26 件
- 防衛9 件
- 通商・貿易4 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会31 件・31%
- 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会22 件・22%
- 決算行政監視委員会21 件・21%
- 政府開発援助等に関する特別委員会21 件・21%
- 本会議5 件・5%
※ 全 5,878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 もしそういうふうにゼロになったときに、この場合には要するに空港があくわけですから、ほかの国と新しく協定ができる、こういう事情になるわけですね。 それから、希望は三十九カ国あるということでありますけれども、日本の方から希望しているというのはないわけですね。そうしますと、我が国の航空業界というのは、航空業界の自由化というふうな中にあるわけでありますけれども、みずから積極的に新規路線を開拓する、こういうふうな考え方というのはないの…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 わかりました。 できるだけ日本の航空企業もいろいろな路線について積極的な協力を示す、そういうふうな態度をもって臨んでいただきたいというふうに思います。 また、そういう面においては運輸省もよく指導をされる。民間航空企業の人事面においては指導力を大変持っているようですから、ぜひそういう面においても指導していただきたい。特にパプアニューギニアのように実績がないところについて、これをどうしたらふやせるかということについても、他人事で…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 航空協定そのものではございませんけれども、今香港の話が出ましたので、ついでにと言っては言葉は適当でないかもしれませんけれども、香港のことについてお伺いをしたいと思います。 我が国と香港の関係は、年間往来数が今申しましたように百二十万人、それから貿易額が三百億ドル、また対香港向け投資というのが千億円内外というふうに、非常に順調な関係にあると思っております。また、東南アジアの貿易金融センターとして今後とも緊密なパートナーの関係を…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 それでは、先ほど申し上げましたパプアニューギニア、この地域のことについてお尋ねいたしますけれども、パプアニューギニアを含む十六カ国で南太平洋フォーラムというものを構成しておるわけであります。このうち豪州、ニュージーランドは援助対象外でありますけれども、残りの十四カ国に対しましては、日本はかなりの力を入れて経済援助もしておるという状況にあります。 この地域に対して日本は、今は米国が援助を減らすということがありまして、その肩がわ…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 多少時間がありますので、別件をお尋ねしたいと思います。きょうは外務省の方に朝鮮半島のエネルギー開発機構の現状についてお尋ねしようと思ったのですけれども、これはちょっと時間がかかりますので、きょうはやめておきます。 それで、きょうは条約の日ですから、文化財保護のための国際条約、こちらの方を選ばせていただきます。これは質問と申しますか要望をさせていただきたい、こう思います。 実は、戦争が起こりますと、そういう戦乱の中でもって略奪…
第140回 衆議院 外務委員会 第13号
○福田委員 なかなか難しい問題であるかもしれませんけれども、できるだけ早く一歩でも前進をしていただきたい、こういうことでお願いをいたします。 私の質問は終わります。ありがとうございました。
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○福田委員長代理 濱田健一君。
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○福田委員 私は、今大変重要な問題でございます財政問題、これについて質問をさせていただこう、こういうふうに思っておったのでありますけれども、若干稲垣委員からも御指摘、御質問がございましたし、時間のことがございますので、まず最初にODAのことについて質問をさせていただきたい、このように考えております。 ODAにつきましては、私なりにその意義というものを考えて、そしてそれを御披露申し上げたいと思うのでありますけれども、日本のこれからの社会を…
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○福田委員 ただいま大臣より財政事情というふうなお話がございました。余り無理はできないのだというふうなことも言われたわけでございます。ODAというのは、その必要度の高さにもかかわらず、そのような財政的な事情によってその伸びを抑制しようというふうな意見も出てきているというのは、私はまことに残念なことであると考えております。 そういうふうな意見が出てきている理由は何かということを考えますと、まず、財政事情の悪化にもかかわらず五年間連続して世…
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○福田委員 どうもありがとうございました。ぜひよろしくお願いをしたいと思います。 以上で終わります。
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第2号
○福田主査代理 これにて前原誠司君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福田主査代理 これにて根本匠君の質疑は終了いたしました。 次に、千葉国男君。
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福田主査代理 これにて千葉国男君の質疑は終了いたしました。 次に、荒井広幸君。
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福田主査代理 これにて荒井広幸君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤剛男君。
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福田主査代理 これにて佐藤剛男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管、環境衛生金融公庫の質疑は終了いたしました。 午後三時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後三時開議
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福田主査代理 これにて栗原博久君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○福田主査代理 これにて岸田文雄君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○福田(康)政府委員 このたび外務政務次官に就任いたしました福田康夫でございます。 河野外務大臣を補佐いたしまして、微力ではありますが、職務を全うするため全力を傾ける所存であります。 北方問題につきましてはさらに粘り強く対ロ外交を進め、また、沖縄問題の解決のため努力してまいる所存でございます。 宮里委員長を初め本特別委員会の各委員の御指導、御鞭撻と御協力をお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。(拍手)
第134回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○政府委員(福田康夫君) このたび外務政務次官に就任いたしました福田康夫でございます。 河野外務大臣を補佐いたしまして、微力でありますが、職務を全うするため全力を傾ける所存でございます。 北方領土問題につきましては、さらに粘り強く対ロ外交を進め、また沖縄問題の解決のため努力してまいる所存であります。 成瀬委員長を初め本特別委員会の各委員の御指導、御鞭撻と御協力をお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。
第134回 衆議院 外務委員会 第1号
○福田(康)政府委員 このたび外務政務次官に就任いたしました福田でございます。(拍手) 私が政務次官に就任いたしましてから二カ月余り経過いたしましたけれども、本年我が国は戦後五十年という一つの節目の年に当たっております。これまでの我が国の歩みを振り返りつつ、我が国がこれからの世界において果たすべき役割を思うとき、外交の責任の重さは今まで以上であると考えております。 とりわけ、国家間の相互依存関係を背景に、我が国の安全と繁栄は国際社会全体…