福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1959/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 内閣委員会 第1号
○福田委員長 次に閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。閉会中におきまして行政機構並びにその運営、自衛隊及び公務員制度等の実情調査のため、各地に委員を派遣したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 内閣委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 なお派遣委員の選任、派遣期間、派遣地並びに申請書の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 内閣委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十三分散会
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 これより会議を開きます。 本日は小委員長が所用のため不在でありますので、私がかわって小委員長の職務を行います。 専売事業に関する件についてまず調査を進めます。 ただいまお手元にお配りしてあります資料につきまして、専売公社当局より一応説明を聴取することといたします。冠木販売部長。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長 代理続いて質疑に入ります。 石野久男君。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 続いて神田大作君の発言を許します。神田君。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 神田君、まだ質問者がほりかにあられるようですから、一つ簡単に……。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 実は、今小委員長が不在ですし、私は小委員長の代理をしていますので、小委員長が帰りましたら、神田君の御趣旨をよく伝え、そして両党の者で話し合った上で、御返事をするようにしたいと思います。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 ただいまの神田委員要求の参考人の件につきましても、先刻の御要求とあわせて、後刻御協議申し上げたいと存じます。 次に、廣瀬勝邦君。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 速記を始めて。 廣瀬君。
第30回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○福田(一)小委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は追って公報をもって御通知することとし、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会
第30回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○福田(一)委員長代理 山下春江君。
第30回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○福田(一)委員長代理 では次に大久保武雄君。
第30回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○福田(一)委員長代理 ちょっと大久保先生に申し上げます。大体きょうは十二時でやめようという予定になっておりましたから、一つお含みの上でお願いいたします。
第30回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○福田(一)委員長代理 本日は、この程度にとどめ、次会は来たる十六日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第29回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○福田(一)委員 私は、繊維産業の問題について、政府の、というか、主として大蔵大臣と通産大臣の御意見を承わりたい、かように考えておるのでありますが、通産大臣がまだお見えにならないようでありますから、通産大臣に対する質問は私は留保をいたしまして、話を進めさしていただきたい。 もうこれはわかりきったことではありますが、日本の繊維産業というものは、日本の産業のうちでも非常に重要な部門を占めておりまして、またこれに関係しておる人を考えてみまして…
第29回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○福田(一)委員 その事情は大体私了承しておるのでありますが、その問題ではなくて、過般、政府において、繊維事業というものは、これはこのままの形でやらしておいてはだめだから、何とかこれに対しては特殊な手を打たなければいかぬといって、織機の買い上げその他について大体手を打つ方法をやられた。そのときの事情をもう一度説明してもらいたい。
第29回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○福田(一)委員 私が今そういうことを聞いておるのは、繊維工業というものについては、この際政府の抜本塞源的な一つの考え方を立ててもらわなければならない時代であるというときにおいて、織機の分布状態というようなことが非常に私は大事な問題であると思う。これをよく理解しておいてもらわないと、この問題の解決ができないのだということを申し上げてみたいから、私はわざとこういう質問をしておるのです。人絹の織機というものは約二十一万台ということになってお…
第29回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○福田(一)委員 そこで、私は、実は、ある機会に、繊維局の関係者にも申したし、通産大臣にも、実はおいでにならないが、申し上げたことがあるのですが、先ほど私が申し上げておるように、五台、六台の庭先操業というものがこれから何度もできるということになると困るという意味合いにおいても、また将来台数をむやみにふやしていくことができないようにしたという処置は、私は非常に画期的な処置であると思う。政府として思い切ってこれを執行されたということについて…