福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1959/10/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 内閣委員会 第5号
○福田委員長 この際受田新吉君に申し上げます。受田君から自衛隊の災害派遣に関する事項について質問をされたいというお話がございましたので、加藤防衛局長を出席させました。どうか公務員制度関係の質疑と並行して御質疑を願いますようにお願いをします。それでは受田新吉君。
第32回 衆議院 内閣委員会 第5号
○福田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 これより会議を開きます。 栄典制度に関する件について、参考人より意見を聴取することといたします。本日御出席されております参考人の方は、高橋誠一郎君及び青野季吉君の両君であります。 この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところ、本委員会のために御出席いただきましてまことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。何とぞ本件につきまして、それぞれの立場から忌憚のない御意見をお…
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 次に青野季吉君にお願いをいたします。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 これにて両参考人の御意見の開陳は終りました。 委員の方に御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ることといたします。参考人の各位には種々有益な御意見を開陳していただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 なお栄典制度に関する件について質疑の通告があります。これを許します。受田新吉君。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 次に国の防衛に関する件について、調査を進めます。質疑を許します。茜ケ久保重光君。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 次に石橋政嗣君。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 飛鳥田一雄君。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 ちょっと石橋さんに申し上げますが、官房長官は二時からまた参議院へ出なければいかぬので、食事もまだですし、一つ大体の事情を……。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 この際小幡防衛政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○福田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第32回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田委員長 それでは、これより会議を開きます。 本日は栄典制度に関する件について参考人より意見を聴取することといたします。本日御出席されております参考人の方は澤田廉三君及び鵜飼信成君であります。 この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところ本委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。何とぞ本件につきましてそれぞれの立場から忌憚のない御意見を…
第32回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田委員長 それでは続いて鵜飼信成君にお願いいたします。鵜飼参考人。
第32回 衆議院 内閣委員会 第3号
○福田委員長 これにて両参考人の御意見の開陳が終りました。 御質疑はありませんか。ございましたら順次御発言を願います。——御質疑がなければ、本日の議事はこの程度といたします。 参考人各位には種々有益なる御意見を開陳いただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会
第32回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福田委員長 これより会議を開きます。前委員長内海安吉君より一言あいさつをいたしたいとのことでありますので、この際お願いをいたします。内海君。
第32回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福田委員長 それでは参考人招致の件についてお諮りいたします。栄典制度調査のため、参考人を招致し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお参考人の人選、招致の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたしました。 なお参考人よりの意見聴取は、栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員長より申し出がありましたならば、小委員会において行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決定いたします。 —————————————
第32回 衆議院 内閣委員会 第2号
○福田委員長 次に行政機構並びにその運営に関する件、恩給及び法制一般に関する件、国の防衛に関する件、公務員の制度及び給与に関する件、栄典制度調査並びに栄典法案起章に関する件の各件について調査を進めます。 この際、益谷行政管理庁長官、赤城防衛庁長官、椎名官署長官、福田総務長官よりそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。益谷国務大臣。